真希とのセックスパートです。爆乳経産婦のお毛毛マシマシ状態でのプレイとなります。当人は背徳感を出そうとしていますが、今更このヒロインにそんなものは期待出来ません。
次回がハーレムパートのラスト、サンドイッチ的なやつです。やっぱりこれはレズだ。
「ちょっ……なんでまた大きくなっているのよ!?」
「そ、そんなの……お、俺に聞くなよ!」
陰茎が屹立するばかりか、千晶の肉穴へと挿入した時以上の雄々しさを誇った光景に、千晶が声を上げて憤る。そんな一方で真希は
「いやぁぁんっ!お義父様のチンポバッキバキになってるぅっ!娘の淫乱マンコにぶち込みたくて、チンポがビンビンになってしまったんですね。」
「んぅぅっ……やめっ……そんな呼ばれ方をしたら……!んぐぅぅぅっ!!!」
自らを俺の娘だと称して、真希は背徳感に満ち溢れた興奮を俺にもたらしていた。この異常かつ尋常ではない昂り方。彼女はそれを体験していたのかもしれない。
「うぅぅぅっ……これ……やばっ!勃起が止まらなくて……痛くなってきそう……!」
「何よこんなに筋張って……!先っぽからもお汁が溢れて出ているし……!俊也あなた……真希さんにどんな感情を持っているっていうのよ……!?」
「くぅぅっ……そ、それは……!んぅぅぅっ!!!」
もう二度と関係を持つことはないと思っていた。いくら義理とはいえ、親子となった真希を抱くことなど有り得ないと考えていた。
しかし彼女はこうして俺を誘い、肉棒の太さと固さを全盛期に近い姿へと変えてしまった。例えそれが妻である千晶の不興を買い、もう一度別れるようなことになったとしても、この興奮だけは決して抑えることが出来なかった。
「じゃあまた、お前のマンコに挿れてもいいってのかよ……!?」
「なっ……そんなぶっといおチンポなんて今はムリに決まってるでしょ!?わたしだって、もう身体がきついんだから……」
だとすれば、鎮める方法は一つしかなかった。大きく股を開き、生い茂った股間から愛液を零し続ける義理の娘。いま俺の肉棒は、真希のために勃起をしているのであった。
「あぁぁぁ……お義父様、わたしにもチンポを恵んでくださるんですね……!」
「いやなんかもう……そうするしかないというか、してもいいって言われたような……」
「誰もOKなんて言ってないわよ!大体真希さんだって、この男に身体を許したりして、典也に悪いとは思わないの?」
「そ、それは……!?うぅぅぅっ……!」
隣で千晶が発した言葉に対して、真希は言葉を詰まらせる。俺の実の息子に対する罪悪感、それが真希を苛んでいる、俺も千晶もそう考えようとしていた。
「いやぁぁぁんっ!!!お義母さまぁっ!そんなこと言わないでくださいっ!典也のことを考えちゃうなんて……あの子ことを考えながらお義父様のチンポを受け容れちゃうなんて……頭がおかしくなるくらい気持ちよくなっちゃいますからぁっ!」
「……えっ?」
むしろ、興奮をしているようであった。真希は典也のことを思いながら、俺に身体を許すという事実に並々ならぬ昂りを得ていた。確かに俺にとっても真希を抱くということは、息子の女を寝取るという行為であり、そう考えると背徳感はさらに増すのであった。
「ダメですよぉっ!あの子のことなんて考えたらわたし、もう母親でもなんでもなくちゃいますからぁっ!いやぁぁぁぁんっ!」
「ああ……ごめんなさい典也。わたしが俊也と……このバカと別れたせいで、あなたをこんな女の毒牙に……!」
「なんで俺までコケにされるんだよ!?」
存分に演技掛かった様子で悲嘆に暮れる千晶。一方の真希は性欲と背徳感が限界を突破したようで、俺に挿入を催促してきた。
「お義父様早くぅっ……!チンポぉ……チンポ挿れてぇっ……!もう我慢できないのぉっ……!マンコにチンポをずぶぅぅって、娘のエロマンコにバッキバキの勃起チンポをハメてほしいのぉっ……!」
「くぅぅぅぅぅ……!こんな……こんないやらしい女が、俺の娘だなんて……!」
もうこれ以上、積み重ねる背徳感はなかった。俺は真希の太い足を掴むと、大股を開いていた彼女の膣口に怒張した肉棒を擦り当てる。そして、渾身の力で腰を前と突き出して、一気に剛直の根元までを膣内に挿入するのであった。
「あぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!き、きたぁっ!俊也さんの……お義父様のぶっといチンポが……マンコにナカにぜんぶっ……!あぁぁぁぁぁっ!!!!」
「んぐぅっ……くぅぅぅっ!!!お、俺は……こんなことを……あぐぅっ!」
「あぁぁぁぁ……!ごめんなさい……典也、お母さんはあなたの……あなたのお父さんのチンポをもう一度……わたし……!あぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!」
真希と俺が共有していた、息子である典也に対する後ろめたさ。彼女はそれを口にしながら、肉穴の奥深くまでを貫かれた衝撃で絶頂を迎えたのであった。
「いやぁぁんっ!あぁっ、あぁんっ!わたし……チンポハメられただけで……んぅぅっ!!!イっちゃって……あぁぁんっ!」
「くぅぅっ……真希のマンコ、トロトロで、ユルユルなのに……俺のチンポを包み込んで……!」
「はいぃっ!子供を2人産んでますから、マンコはもうガバユルですぅっ!あぁぁんっ!でも、でもチンポっ、チンポはしっかり気持ちよくしますからぁっ!チンポがいっぱい気持ちよく出来る経産婦マンコですからぁっ!」
「あぁぁっ!真希っ、真希ぃっ!」
「い、一応わたしも……真希さんと同じ経産婦なんだけど……」
千晶よりも若いにも関わらず、千晶よりも年季を感じさせる膣内であった。娼婦として、女として、母親として、多くの肉棒を受け容れて子を孕み、産み出した真希の肉穴。俺はそんな真希の膣内に、彼女の生き方を感じているような気分となった。
「あぁんっ!あっ、あぁぁんっ!だめぇ……お義父様のチンポ、典也のチンポよりも男らしくて……あぁぁんっ!太くて固くて……やっぱり素敵っ……あぁんっ!」
「ちょっ……真希さんっ!それはさすがにやめてっ!い、一応実の母親が目の前にいるんだから……」
「ひゃぁんっ!も、申し訳ございませんお義母さま……んぅぅっ!!!でも、いやぁんっ!お義父様と典也のチンポが……あぁんっ!すごく似てるから……んひぃっ!あの子のことを思い出しちゃうのぉっ!」
「うぅっ……!なんで息子の下半身事情を知らなくちゃいけないのよ……!」
知りたくもないような事実を突き付けられ、すごぶる嫌そうな顔をしている千晶。だが、実の息子とはいえ長い間離れ離れとなっていたことが、良くも悪くも彼女の抵抗感を薄めているようでもあった。
「いやぁぁんっ!あぁぁんっ!チンポっ、チンポぉっ!お義父様と典也のチンポぉっ!わたし……親子のチンポハメ比べしちゃってるのぉっ!あぁぁぁんっ!!!!千晶さんじゃ絶対に出来ない父と息子のチンポハメ比べぇっ!あぁぁぁぁぁぁんっ!!!!」
「んぐぅっ……!?やめっ……真希……いい加減にしないと千晶が……!」
典也の実母としての地雷を踏み抜くような言動を重ねて、千晶を煽り立てる真希。その様子に千晶は目が座った視線を真希へと注ぎ、何かを一人で呟いていた。
「そ、そうよ……わたしが、あの子の傍にいることが出来なかったから……真希さんはあの子の……典也の寂しさを埋めてくれて……」
「あぁぁんっ!チンポいいのぉっ!やっぱりいいっ!典也のチンポよりお義父様のチンポが気持ちいいっ!」
「でもそれとこれとは別よっ!よくも私の前でそんなことが言えるわねぇっ!このっ……このぉっ!」
ついに感情を決壊させ、激した千晶は勢いよく起き上がると、真希の身体に馬乗りとなって顔や上半身を揉みくちゃにしていく。
「いやぁぁんっ!お義母さまダメですよぉっ!こんな……んひぃっ!チンポハメられてる時にめちゃくちゃにされたら……あぁぁんっ!」
真希が抵抗出来ないように、千晶は彼女の両腕を掴んで拘束をしようとしていた。もはや何をしでかすか分からない状況であったため、咄嗟に俺は声を上げていた。
「お、おい千晶……あまり乱暴なことは……」
「あぁんっ!あぁぁぁっ!!こ、これがお義母さまの嫁いびりなんですねっ!あぁぁんっ!お義父様のチンポで感じているわたしを酷く扱う……お嫁さんに対する洗礼ですかぁっ……!?」
「違うわよっ!真希さんがあまりにもおいたが過ぎるからっ……あら?」
真希の両腕を掴み上げていた千晶が、その荒げていた声を突然止めた。俺の抽挿で喘ぎ狂う彼女に問いかける。
「真希さん……どうして毛が生えているのよ。」
「あぁぁんっ!あっ……えっ……あ、これですか……?処理するのも手間ですから、剃っていないだけですよ。」
「おかしいでしょ!?もちろん子育てで忙しいのは分かるけど……!」
「でも、典也も私の腋毛で興奮してくれていますから。あの子ってば、蒸れた汗の匂いを嗅いでチンポが大きくなっちゃうんですよ。」
「うぅぅっ……おえぇぇっ!」
真希の口から語られる典也の歪んだ性癖に、ついに千晶は嘔吐きながら倒れ込む。そして再び俺の視界に入ってきた真希は、腋毛の生い茂った両脇を晒したまま声を上げる。
「いやぁんっ……!俊也さんにも全部見られちゃった。こんなにだらしない身体……典也以外に見せちゃダメなのに……」
「うぅぅぅっ……!」
女を捨てたと言わんばかりの身体であるにも関わらず、両脇を晒した真希からは尋常ではない雌臭さが発せられていた。俺はそんな彼女の姿に、狂ったように腰を振り乱して肉棒を突き込んでしまうのであった。
「んっひぃぃぃぃぃぃっ!!!!あぁっ、いやぁぁんっ!!!俊也さんっ……あぁんっ!お義父様すっごぉいっ!チンポっ、ぶっといチンポがずぶぅぅぅって!あぁぁんっ!!!いっ、いいっ!すごくイイっ!チンポっ、興奮しまくりチンポいいのぉぉぉぉっ!!!!!」
「くぅぅっ……こんな、変態みたいなことを……!」
「へ、変態みたいじゃなくて……ヘンタイそのものよ。」
再びベッドに倒れ込んでいた千晶が、呻くように声を上げる。真希も俺もその言葉を認めながら、共に絶頂へと昇り詰めようとしていた。
「あっ!あっ、あぁんっ!好きっ、好きぃっ!お義父様のチンポ大好きっ!わたしのマンコにピッタリの勃起チンポ好きですぅっ!あぁんっ!いつか典也も……こんなに素敵なチンポになるって考えたら……あぁぁぁぁっ!!!」
「んくぅっ……!このっ……いまは、俺のことだけを……んぐぅぅっ!!!」
「いやぁぁんっ!ダメですよぉっ……!あぁんっ!わたしはあなたの妻じゃありませんからぁ……あぁんっ!わたしのマンコは典也専用の淫乱マンコなのぉっ!でもっ……んぅぅっ!!!でもぉっ……!」
息子に操を立てるような言葉を放ちつつ、真希は俺の肉棒を膣内の奥深くで受け容れていた。そして、何かを思い出したかのように、喘ぎながら謝罪を繰り返す。
「ごめんなさいっ!ごめんなさい典也ぁっ!わたしっ、あなたのお父さんのチンポをまたマンコにお迎えしてるのぉっ!あぁぁんっ!あぁぁっ、いやぁぁぁんっ!!!チンポっ、チンポぉっ!お義父様のチンポ最高ですぅっ!」
繰り返される我が子への謝罪。口ではそう言いつつも、膣穴は俺の肉棒を決して離そうとせず、足を絡み付かせてより激しい突き入れを求めてくる。
「もっとぉっ……もっとくださいっ!お義父様のチンポで娘の淫乱マンコをぶっ壊してください!マンコの奥までチンポをねじ込んで……んひぃぃぃっ!!!マンコ穴をお義父様チンポのカタチにしてほしいのぉっ!」
「んぐぅっ……くぅっ……真希っ……ふんぅぅぅぅっ!!!」
そんなことをして、俺は典也に顔向けが出来るのだろうか。しかし当の真希は、それさえもあの子へと伝えて興奮の糧としてしまう。そんな気がしてならなかった。
「んっくぅっ……!ダメだ……真希、俺……もうっ……!」
「はいっ!出してっ、出してくださいっ!マンコの中に出してっ!娘のマンコ穴に種付けしてぇっ!あぁぁんっ!お義父様のチンポで孕むっ!ごめんなさい典也ぁっ!わたしっ、わたしぃっ……!あぁぁぁぁぁっ!!!」
「うぅぅぅ……私と真希さんが、同時にこの男の子を身籠っちゃうのね……」
「そうですよぉっ……!あぁぁんっ!!!お義母さまと一緒に……あぁぁんっ!俊也さんの子を孕みますからぁっ!あぁぁぁんっ!母親失格なのぉっ!母親失格になってママになっちゃうっ!あぁぁんっ!典也じゃないチンポでママに……んっほぉぉぉぉぉぉっ!!!!!!」
典也の肉棒ではなく俺の肉棒、いわゆる他人棒で子を孕むかもしれないという事実に、真希は壊れたように喘ぎ狂う。一応は義父、お義父様と慕われる立場ではあるが、不倫や浮気であるという事実に変わりはなく、俺は彼女の初めての不倫相手となっているのであった。
「ああ……汚らわしい……!最低っ……!真希さんも、俊也も……!みんな最低よっ……!」
「ええっ!そうっ、そうですっ!最低なんですぅっ!わたしは……私たちは最低なのっ!お義母さまの人生もっ、息子もっ、全てを台無しにした最低の女と男ですからぁっ!あぁぁぁんっ!!!このチンポと私のマンコが出会って……あぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!!!」
千晶の尊厳を破壊するかのように、自らを徹底して貶める真希。そして、そんな蔑みの言葉を放つ千晶の顔には、恍惚の表情が浮かんでいるのであった。
「いくぅぅっ!!!いくっ、イキますっ!俊也さんわたしっ……あぁぁんっ!!!チンポっ、お義父様の素敵なチンポでイくぅっ!あぁぁんっ!イクっ、イクイクイクぅっ!!!!」
「んっぐぅぅっ……お、俺も……真希っ、真希っ……!あぁっ、あぁぁぁぁっ!!!!!」
真希の膣内へ射精をするに対して、不思議と躊躇いはなかった。むしろ『血の繋がりがないから問題ない』という程度の認識となっており、彼女の典也に対する思いと似通った心境となっていた。そして
「んんぅぅぅっ!!!真希っ……で、出るっ、イクぅぅぅっ!」
「ああぁぁぁぁぁぁぁぁんっ!!!!出てるっ、俊也さんのザーメンっ!お義父様のザーメンがマンコにいっぱい……あぁぁぁぁんっ!!!だめっ、だめぇっ!こんなにいっぱい……絶対孕んじゃうっ!お義母さまと一緒にママになっちゃうっ!お義父様のチンポでわたし……あぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!!!」
豊満な身体を反り返らせ、たるんだ腹肉と無造作に茂った腋毛を存分に晒したまま、真希は俺と千晶の前で盛大な絶頂を迎えた。血の繋がりが無いとはいえ、決して許されない関係。だからこそ俺も、彼女の膣内に溢れんばかりの精を注ぎ込んでいるのであった。
「んんぅぅっ……こんな……ちょっとだけ、締まりがよくなって……ふんぅぅぅっ!!!」
「あひぃっ!あっ、いやぁんっ!マンコから溢れちゃ……あぁぁんっ!チンポ汁……いっぱい出ちゃっ……んぅぅぅっ!!!」
膣口からは真希が分泌した愛液と共に、俺が注ぎ込んだはずの白濁が溢れ出ていた。夥しい量の精液を前に、彼女の膣内はその全てを受け止めることが出来ないようであった。
「あぁぁぁ……そんな……わたし、マンコに出された精液をおもらししちゃうなんて……!」
「うぅっ……私に出した時よりいっぱい出てるじゃない……!やっぱり……真希さんのユルユルおマンコのほうが気持ちよかったのね……!」
「なぁっ……!そ、そんなことは……!これはその……真希が義理の娘だなんて言い張るから……つい出し過ぎただけで……」
「あぁんっ……!ごめんなさいお義母さま。お義父様のチンポはお借りしましたけど、心までは虜になんてしていませんから……ね?」
「うぅぅっ……!?」
真希はそう俺に目配せをして同意を求めてくる。もちろん彼女の言葉は正しかったものの、それを横にいた女が信じるかは別な話であった。
「んんぅぅっ……!あの……それはそうと俊也さん?」
「ん?どうした?」
千晶から疑いの視線が突き刺さる中、真希は改めて俺に向かって口を開く。
「あの……マンコの中で、チンポがずっと固いままなんですけど。」
「えぇっ……!いやっ……これは……!?」
「やっぱり……こんな淫乱なメス豚のマンコ穴では、俊也さんのチンポは満足していただけないんですね。」
「こんなに出しといてまだ満足出来ないなんて……いい加減にしなさいよ。」
「いやっ……満足してる!しているからっ!こ、これはちょっと……その……!」
なぜか俺の愚息が萎えないことへ不満を露わにする真希と千晶。真希の胸で1回、2人の口淫で1回、それぞれの膣内で1回ずつ、計4回の射精を経た俺の肉棒は、義理の娘の膣内で固さを保ち続けていた。