※この作品はR-18です。

イナズマイレブン異次元の身体能力者R18   作:ブラックマッハ

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始めてR18を書くので自信はありませんが挑戦したくなりしてみました。
ダメだったらすみません


夏未は猫の鳴き声を出す

 俺は何故スカイドライブを放てたのかを考えた。それは、帝国学園との試合、後半前の事だ。俺はハーフタイムで夏未に強引に理事長だけが使えるトイレに連れて行かれた。

 

 勿論理事長は忙しく今日は、雷門中にはいない。そのためこのトイレは夏未専用のトイレだ。

 

「入るわよ」

 

「えなんで入らないといけないんだよ。辞めとこうぜ」

 

 俺は強引に夏未を引っ張って行かせない様にしたが、何故かそれを上回るパワーでトイレに入ってしまった。これ以上力を発揮したら夏未の手が折れると思ったから抜け出せない。

 

「強い」

 

「貴方を抜け出さない様にイメージトレーニングはしておいたの?それに女子の手を簡単にはがせないでしょう」

 

 夏未はそのセリフを言った瞬間手を離した。そして直ぐに、俺の足を手鎖をかけて動けなくさせた。

 

 夏未は躊躇わずにブレザーを脱ぐ。夏未らしいブラジャーを見て俺は思わずおっぱいを優しく触りたくなった。

 

 だが俺は必死に抑えただが、夏未は、恥ずかしくなりながらスカートを脱いでパンツが露わになる。

 

「何でそんなことするんだよ。俺が喜ぶためか」

 

「ねえしっかり見てやる気を出しなさい」

 

 言われなくてもやる気は出ているのだが余計に力が湧いて来た。すると俺の方を見ながら

 

「ニャオニャン」

 

 と言うと暑いみたいなポーズして夏未はパンツを脱ぎ、ブラジャーに手をかけた。

 

「やめろお」

 

 夏未にはとどかずにそう叫ぶも意味はなく全裸になってしまう。俺は気がつくと我慢出来ず抱きつきぎゅっと抱きしめた。

 

 頭を撫でると夏未は耳が赤くなる。

 

「ニャオ、幸せ……もっとしましょう」

 

 そう言われて俺は催眠術にかかった感じで上唇と下唇を交互に優しく突き、甘嚙みするともっとしてと言いたそうな顔だった。

 

 だが俺にはもっと大事な試合がある。俺は優しく胸を触り終えると素早く撤収した。


 そして俺は円堂のゴットハンドから俺にパスが渡ってジャンプした。

 

 考えていたことはもっと夏未とイチャイチャしたいなと思った空だった。そう思うと、身体能力が向上した感じがした。

 

「スカイ」

 

俺はもっと夏未の胸を触らせてくれた空に感謝した。何故空なのかは分からないが、空って表現が正しかったと思う。

 

 

「ドライブ」

 

 全部の力の籠もったシュートが源田に襲い掛かり見事ゴールを決めた。俺は何も考えず夏未のところに、スライディングして行き上着を脱いで上着を左右に振っていた。

 

「気持ちいいよ。本当に凄く気持ちがいい」

 

「流石華龍君ね。このままハットトリック決めちゃいなさい」

 

そう言われて頷くが見事に没収試合になったのだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




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