※この作品はR-18です。

イナズマイレブン異次元の身体能力者R18   作:ブラックマッハ

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瞳子監督は華龍の為に体をはる

 ベータからスカイトルネードは、完成していたと聞いた俺はそれを習得しに早起きをして瞳子さんがいる場所に向かった。

 

 そこには予想通り瞳子さんがいた。俺は喜んだ。

 

「朝早く呼び出してごめんなさい」

 

 そう言って謝ったら瞳子さんがこう言った。

 

「貴方に必殺技の練習を教えてあげる。そう言ったはずよ」

 

「スカイトルネード」

 

 俺は完璧な角度、気持ち全てを出し切ったが、夕立ちの空が見えなかった。

 

 何故なのか不思議だった。だが瞳子さんは知っていそうな顔をした。

 

「もしかしてだけど、まさか貴方変態系の必殺技なの?」

 

 えどういう事だろうか考えた。だが成程言われてみれば夏未やベータのおっぱいを触れた時に必殺技が出たのだった。

 

「はいその通りです。恥ずかしいですね。まさかエッチな事をしないと必殺技が出ないなんて」

 

「効果使用回数は、5回までなのよ」

 

「え何で知っているんですか?」

 

「私にも同じ知り合いがいるからよ」

 

 髪をさぁと持ち上げてそう言った。

 

 さて困ったぞ。必殺技の特訓しに来てもらったのにこれじゃ意味ないじゃないか!!

 

「あの瞳子さん?」

 

 俺は首を傾げながら聞くと、瞳子さんは上を脱いだ。いくら貸し切りとはいえこの危険をおかしてまですることじゃない。

 

「イイわ。貴方には散々優しくされたんだもの。恩は体で返すわ」

 

 そして上を脱いだ事でブラジャーが露わになる。これが大人の胸なのか?俺は、興奮した。

 

 勢いよくブラジャーを剥ぎ取った。そこにはおっぱいがある。当たり前だが大人の色気があるおっぱいが俺の近くにある。

 

 俺はどうやって触るかそう考えて出した結果は指でおっぱいを触る事だった。

 

 一つずつ指の感覚が違うのか確かめたかった。あいにく今回は時間制限はない。

 

 俺はありがたくまず親指から触れて小指まで優しく触った。

 

「瞳子さん、流石大人の色気ですね」

 

「そろそろイイんじゃないかしら?」

 

「まだです。足で踏んでいないしキスもしていません」

 

 俺は優しく足でおっぱいを触った。優しく踏みつけた

 

「痛いでも悪くない」

 

 そして足を踏みながらキスをした。それも舌を出すキスを。仕掛けて来たのは、瞳子さんだった。

 

 無事キスを終えて足を踏むのもやめて服を着て必殺技を放とうとした。

 

「スカイ」

 

夕暮れの時に瞳子さんとキスしたらどんな気分になるかなそう想像しながら

 

「トルネード」

 

 ボールをオーバーヘットキックで上空を見た瞬間夕暮れだった。そしてゴールが入った。

 

「やった。瞳子さん俺シュート、放ちましたよ」

 

「やったわね私達の技ね」

 

「これは全員の必殺技です」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




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