イナズマイレブン異次元の身体能力者R18 作:ブラックマッハ
今から始まる野生中との試合前に俺は大谷に誘われて電車で向かう事にした。そして無事に着いて、ジャングル溢れる場所を歩いていると急に大谷が俺の腕に抱きしめてきた。
「おい大丈夫か?大谷今日のお前はおかしいぞ」
そう俺が言うと、大谷は何も言わない為しっかり顔を見た。顔を見ようとしたら服を脱ごうとしていてブラジャーが見えてしまう。
ここは暑いから脱いだのではないかと思うが、流石にそうだとは考えられない。
「今日の華龍君、カッコいいですよね。少し甘えてもいいですか?」
「えそうかな、甘えていいよ」
そう言うと俺を腕枕にして眠ろうとしていた。俺が手を動かすと胸の方から寄ってきて触らないように注意した。
「……もう華龍君、私魅力ないのかな」
といきなり目を開けて言ってきた。まばたきをせずに真剣な顔で聞いてきたので俺も真面目に答える事にした。
「可愛いよ。本当にそれにまばたきせずに俺の顔を見ていて可愛いよ。それと可愛いブラジャーしているね」
そう言うと息を忘れてぼっと俺の顔を見ていた。
「息吸うの忘れちゃった」
「だろうね。そんな大谷も大好きだよ」
そろそろ限界だ。こんな可愛い子を襲わないなんて俺には出来なかった。
俺はブラジャーを脱がせようとしたが邪魔してこなかった。
「本当は俺に襲われたかったんじゃないのか?」
「痛いよ。でも悪くないかも?そう私は襲われたかったんだよ」
さっきまでの敬語はなくなり対等の関係になれた気がする。やっとブラジャーを外して綺麗なおっぱいを見れた。手に触れて左右に揺らした後に力強くおっぱいに触れて見る。
俺の求めていたおっぱいがそこにはある。
「やちゃちくして」
そう言われたが俺は無視してそのままの強さで触り続けた。
「なぁ俺の始めてのザーメンやってくれないか?」
「えいいの?こんな森の中でもうちょっと移動しよう」
「俺はここでしたいんだ」
「大変な事になったね」
そう言って俺はズボンを下ろしてパンツを下ろし小さなチンコを出す。するとそれを恥ずかしがりながら大谷は舐めてチンコを刺激する。そして遂にザーメンが発射される。
とても気持ちいい快感これがザーメンだ。それを大谷は飲み込み終了する。
「もう一回おっぱいを触らせてほしいんだ」
「華龍君は、私のおっぱいの虜になったんだね」
そう大谷も同じだがおっぱいにはそんな魅力があったのだった。
「勿論大谷のおっぱいは、柔らかくて好きだよ」
俺は何度も触った。優しく触ったりした。だが時間切れでサッカーに戻らないといけないのだ。
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