イナズマイレブン異次元の身体能力者R18 作:ブラックマッハ
前半終了を終えた俺は、ウルビダに呼び出されてしまった。実は陰で応援に来ていたらしい。今回は円堂も俺と同じ理由なのかは知らないが、秋と一緒に出かけた。
「ここには円堂もいるぞ」
「覗きに来たんだ」
「なんで」
「私達も同じ事をするためだ」
いつもはユニフォーム姿だが珍しく可愛いTシャツにスカートを着ている。これはエッチな事をするために仕込んだ罠だとは気付かないだろう。
予想するに計画を立てていたことは確実だ。だがなぜ俺のことが好きになったのかは分からない。
「凄いぞ円堂、俺らに見られていると分かっていないのに全裸になった」
「予想より大きな」
「そうだなってなんで堂々と着替えているんだ」
「声がでかいバレるだろう」
「はい。すみません」
と謝ったがなぜのぞいているのかが分からない。だが俺も同じく服を脱がないといけない事は分かる。
俺も全裸になって堂々と小さなちんこを見せる。
「可愛いな」
予想より可愛い声でそう言われてしまいびっくりした。顔は怖いけど可愛いって言うんだなと思った。
「ウルビダの方が可愛いぞ。おっぱいも可愛いし、スタイルいいし、性格も優しい。完璧な女性だ」
俺はそう言うと嬉しそうに微笑んでいた。
「秋エッチな事をやろうぜ」
円堂ってエッチな事をする時まで叫ぶ奴だとは知らなかった。
「円堂君恥ずかしいよ」
「何恥ずかしがっているんだ。大丈夫俺がいるんだから」
本当に頼りになるな。でもサッカーやっているお前のセリフをパクっている様なもんだぞ。
「行くぞ」
今にも必殺技を出す空気で呼吸をするのを忘れてしまい、何も起こらず呼吸が辛くなった。
「コッチも私のおっぱいを触れ」
「ハァハァそうだな」
俺はウルビダのおっぱいに注目する。中学生にしてはデカいおっぱいをしていてビックリした。そんなおっぱいを触り放題なんて幸せものだなと思いながら触った。
「あっちょっと、円堂君優しくしてよ。あああああダメだって」
「クハ、いいぞその調子でおっぱいを触れ。もっと強くしてもいい」
それをしながらキスを仕掛けて行った。円堂は全くしていないが自分の意思で。
「ブチュブチュリ」
と音をたてながらキスをしていると俺の小さなチンコが興奮している。舌を舐める本気のキスをする。
離した後に
「アアン円堂君」
円堂の方は乳首を甘噛みして反対のもして下に落として行った。これはセックスだ。セックスをしようとしているんだ。
「なぁ華龍私も同じ事をしたい頼めるか?」
「……分かった。ウルビダの処女は俺がもらうぞ」
そう言って俺も同じ事をしてウルビダのマンコが見えた。そこにめがけて小さなチンコは中に入り腰を意識して奥まで入れる。
「痛いくぅ、気にちゅるな。うは全部入ったか?」
「俺は頷きこのままでいるか」
と聞いて頷き10秒後に抜くと
「ウヒャんチャイコウウヒャん」
抜いたり入れたりを繰り2回して抜いて、着替えを済ませて円堂より早く戻った。ウルビダは今にも転びそうな感じだった。
戻ると俺はやる気を出した。
「さぁ行くぞ相手は空中の王者だ。これは燃えるぜ」
「俺達のサッカーをしようぜ」
エッチな事しようぜってテンションで言うから頭が混乱する。