※この作品はR-18です。

魔法先生ネギま!実況プレイ   作:星野林(旧ゆっくり霊沙)

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12・鷲巣文華 ネギ君の血筋 イチャイチャ文華

 前回のあらすじ

 

 鷲巣文華とデートをした

 

 鷲巣文華と恋人となった

 

 ライザ達にその事を報告した

 

 はい、皆さんこんにちはうp主です

 

 第12回ネギま実況始めていきたいと思います

 

 今回やることは2つ、文華にライザを紹介することと近衛理事長としっかりお話することです

 

 幸い学園は振り替え休日が2日あるので時間的余裕はあります

 

 1つ1つ片付けていきましょう

 

 

 

 

 

 

 お昼にライザと文華、それに肉を食わせろとエヴァちゃんが焼き肉屋に集合しましたね

 

「……あ、ネギ君……それに……彼女さんですか? あれ? 2人も……」

 

「あ、私は気にするな、ネギから肉をタカりに来ただけだ」

 

「紹介します。こちらが細川ライザさんで僕の恋人です。右のこちらの方は僕の師匠です。何の師匠かは後で話します」

 

「……よろしくお願いしますお二人とも」

 

「よろしくね文華さん!」

 

「ああ、よろしく」

 

 店の中に移動してイベントが始まります

 

「……麻帆良学園本校女子高等部1-Bの鷲巣文華です」

 

「本校女子中等部2-Eの細川ライザ!」

 

「……エヴァンジェリン・A・K・マクダウェルだ。ライザと同じクラスだ」

 

「本校男子高等部1-Bのネギ・スプリングフィールドです」

 

「……あの……ライザさん……すみません」

 

「いや、謝らないでよ! ネギ君がタラシなのは私も経験済みだから……とりあえずお肉食べよ」

 

 お肉を注文して焼いていきます

 

 勿論焼き係はネギである

 

「うむ、たまにはこういう店で食べる肉も良いな」

 

 エヴァちゃんは上機嫌な様ですね

 

 ライザが話し始めます

 

「まずあたしは文華さんとネギ君が付き合うのは別に良いと思っています。ただそこに上下関係は無し。これを飲んでくれれば私は特に要求したりはしないかな」

 

「……すみません、彼女さんがいる男性を誘惑してしまい」

 

「あー、そんなに悲観的にならないでよ文華さん、あたしは文華さんと友達になりたいんだ」

 

「……友達……ですか?」

 

「そう友達! ここだけの話、ネギ君の下半身は凄いよ」

 

「な!?」

 

「あたし1人じゃ受けきれないから正直助かるんだ! ネギ君毎日7戦もするんだよ!」

 

「7回も!?」

 

「文華さんは性欲強い方?」

 

「……普通でしょうか。お、オナニーは1日1回しますが……」

 

「OKOK! 一緒にネギ君の竿姉妹になろう!」

 

 スッゴい下の話になってますがどうやらライザと文華は和解したようです

 

 焼き肉での食事会が終わり、エヴァちゃんは

 

「文華は信用に値するぞ」

 

 と呟いたのでネギ君とライザは魔法について教えることにします

 

「文華さん、着いてきてください」

 

 場所を移動し、やって来たのはエヴァちゃんの家で、地下室かエヴァちゃんの別荘に移動します

 

「え? あれ? 家の中に居たのに……? え?」

 

「「ようこそ魔法使いの世界へ」」

 

 文華さんに魔法について教えていきます

 

「……なるほど、図書館島の不思議がなんとなくわかりました。そうですか……魔法使い……」

 

「信用に値する人かつ、ネギ君のパートナーになれる人しか話してないんだ」

 

「私は信用に値すると? ……まだライザさんとは出会って数時間、ネギ君に至っては3日ですよ?」

 

「無差別に広めたりしないでしょ文華さんは。それにエヴァ師匠からのお墨付きも貰えましたし」

 

「……あの子何者ですか?」

 

「うーん、真祖の吸血鬼でラスボスらしいよ。魔法使い達の間だと伝説的な存在だとか」

 

「……漫画の世界から来たような人でしたか。ただ者ではないと思いましたが」

 

「文華さん! 魔法の存在を知った以上あなたにもあたしみたいに強くなって貰います! 拒否権はありません!!」

 

「えぇ!?」

 

「ちょっと真剣な話、ネギ君魔法使い達の中だと英雄の子供らしいんだ。だからネギ君を狙ったテロリストや麻帆良をよく思わない悪い人達が襲撃してくることがあるらしいんだ。一般人だったら巻き込まれたら無抵抗に殺されるだけだけど、魔法使いになれば自衛や逃げる時間を稼ぐことくらいはできるらしいから一緒に頑張ろー!」

 

「ま、まぁ知ってしまった以上……が、頑張ります」

 

「文華さん、まずは僕と仮契約をしてください」

 

「仮契約……ですか?」

 

「はい、契約をして、魔法使いの従者になってほしいのです。従者になれば念話で会話ができたり、アーティファクトを手に入れたり、魔力を送ることができますので」

 

「……わかりました。何をすれば良いですか?」

 

「魔方陣の上でキスですね」

 

「……は、はい!」

 

 同意が得られたの魔方陣を書いてパクティオを行います

 

「い、いきます!」

 

 文華とネギ君がキスをして契約成立です

 

「……やっぱり恥ずかしいです」

 

「でも契約は無事成立しました。複製! ……はい、こちらが文華さんのパクティオカードになります」

 

「……タロットカードみたいですね」

 

「タロットカードから来ていますからね……それでは文華さん、カードにアーティファクトの名前が書かれていると思います。呼んで見てください。来たれ○○です」

 

「ちなみにあたしは来たれセレスティアシーカー!」

 

「……おお! 立派な杖が!」

 

「これがあたしのアーティファクトだよ! 文華さんにも出てくるんじゃないかな」

 

「これでしょうか……来たれグリモワール」

 

 呼ぶと1冊の本がパクティオカードから変化して現れた

 

「本?」

 

「ほう、グリモワールか」

 

 ワイン片手にやって来たエヴァちゃんが解説する

 

「グリモワールはフランスで書かれた魔導書だ。色々種類があるが、その1つだろう。優秀な魔力媒体だ。一般人を魔法使いにすると言う話もある。開いてみろ」

 

「……あれ? 日本語ですよ」

 

「持ち主の母国語に合わせて翻訳されているのだろう。ネギ、持って開いてみろ」

 

「あ、はい!」

 

 するとグリモワールはイギリス英語で今度は書かれていた

 

「このグリモワールは魔法の教科書だ。良かったなネギの坊や、教科書作りが捗るぞ」

 

「……凄い……これが魔導書……」

 

「本好きの文華に朗報だ。図書館島には他にも魔導書が眠っているハズだ。坊やもライザもそれを探すために図書館探検部に入ったと言っても過言ではない。それにあそこは初心者にはちょうど良いダンジョンだ。魔法が使えるようになったら深部にアタックしてみると良い」

 

「……やる気が沸いてきました!」

 

「ククク、ライザ気を付けないと抜かされるぞ」

 

「教本の有り無しは大きいよ! 文華さん! 私にも読ませてね!」

 

「僕にもお願いします! 魔法使いの教科書を作りたいので」

 

「……はい!」

 

 

 

 

 

 

 はい、文華が仲間になりました

 

 ステータスを開示します

 

【鷲巣文華】

 レベル5

 次のレベルまで■■■

 体85(スタミナ185)(体力555)

 筋30(15)

 防20

 魔1(MP3)

 気10

 速20

 技100

 知300

 運80

 

 魔法認知度G

 

 プラススキル

【成長大】【美人】【速読】【翻訳◎】【言語学◎】【魔力大】【鑑定 本】

 マイナススキル

【根暗】【運動音痴】

 

 所属

 麻帆良学園本校女子高等部1-B

 図書館探検部

 

 アーティファクト

 グリモワール(西洋の魔導書)

 

【美人】美しい容姿を持ち好感度が上がりやすい

【翻訳◎】法則性が有れば母国語に直すことが出きる

【言語学◎】大半の言葉を理解できる

【魔力大】魔の値の×3をMPとする

【根暗】受け身の行動をしやすい

【運動音痴】筋の値を半分になる 体が上がりにくくなる

【鑑定 本】本に関して鑑定できる

 

 ですね

 

 ライザほど強くは無いですが、魔力大を持ってますし、優秀な後衛……移動砲台(鈍足)として活躍できると思います

 

 魔導書グリモワールはライザのアーティファクトより当たりではないですが、汎用アーティファクトの中では当たりでしょう

 

 教科書作りにも+15%の固定値がつきましたからね

 

 まぁこれでライザと文華はネギ君が居なくても基礎くらいは出きるようになるでしょうね

 

 そしてやっぱり持っていた鑑定スキル

 

 図書館島特効ですね

 

 魔導書はネギ君がわかりますが、それ以外の貴重な本がわかるようになるのは大きい

 

 特にスキルポイントを獲得できる本が手に入りやすくなりますよ

 

 今日はエヴァちゃんが休みにしてくれたのでライザと文華さんの魔法練習や錬金術の紹介などを行います

 

 それでは明日までカット

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 僕は理事長先生に魔法でアポを取り、面会を求めた

 

 返書がすぐに届き大丈夫と言われたので翌日に理事長室に入室した

 

「失礼します」

 

「ホッホッホッ、待っておったぞネギ君で、話しとは何の事じゃ?」

 

「修行についてと僕の血縁に関してです」

 

「……まぁ座りなさい」

 

 理事長先生は真剣な顔になり、ソファーに座らせる

 

 茶菓子とお茶を出してくれた

 

「まずは修行についてから聞こうかのう」

 

「はい、僕なりに色々と考えたのですが、理事長先生はメルディアナ魔法学校の校長先生と結託して僕をイギリスより安全な日本に移したんじゃないかって思いまして……修行と言ってますが、大人になるまで僕を保護したいからイギリスから日本に移したんじゃないかって……」

 

「ふむ……やはりネギ君は賢いのぉ。まずのぉ……ネギ君の価値についてじゃが……父親のナギは一代で成り上がった英雄じゃ。それだけであれば特に問題は無い……問題は母親よのぉ……アリカ・アナルキア・エンテオフュシア……魔法世界の空中都市郡ウェスペルタティア王国最後の女王じゃ。彼女は世界を救うために自国を滅ぼした……魔法世界の住民は殆どがその事を知らぬ。故に災厄の王女やクーデターで現王を処刑して権力を掌握したことから肉親殺しとして忌み嫌われておる……が、その血は帝国の皇族に匹敵する高貴な血筋じゃ……策謀に長けると自称している儂ですらタカミチが巫女殿と亡命してこなければ知り得なかった」

 

「ここ日本には魔法世界と繋ぐゲートが存在するが、第二次世界大戦時代に悪用されんように封印されており、使用不可能となっておる。先進国だと唯一魔法世界とのゲートが存在しない国が日本じゃ。タカミチは儂がナギの仲間の義父ということもあり救援を求めた結果、ナギの仲間である若いタカミチとアスナ姫……世界を終わらせられる人物で巫女じゃな。彼女を保護することができた」

 

「一応メガロメセンブリアの下部組織の扱いではあるが、自治が容認されているのもあり、儂はタカミチの成長を促し、アスナ姫は記憶を消して一般人に紛れさせておる」

 

「その後ナギ自身とメルディアナ魔法学校の校長によりお主ネギの事を知ったのじゃ。儂にとってナギは恩人じゃし、ナギが若い頃支援したことも有ったからな」

 

「最初はナギの出身の村で育ていたが、悪魔襲撃事件でその村は壊滅……ただ、ネギ君は唯一生き残った。儂らは魔法世界に工作をしてネギも死んだことにし、守ってきたが、メルディアナ魔法学校の防衛能力では守りきれるか怪しいとあちらの校長から打診があり、魔法世界でも新たな英雄となったタカミチ、最恐の存在として恐れられているエヴァ、それに麻帆良大結界と防衛能力はピカ一として修行と称して成長するまでこちらで保護することにしたんじゃ……伝えなくてすまなかったのぉ」

 

「……エヴァ師匠から少し聞いていたので覚悟はしていましたが……僕は恨まれる対象でしたか」

 

「酷かもしれんがウェスペルタティア王国の国民の殆どが難民や奴隷となりなにも知らずに国を追われ、一時疎開だと言われていたのに国自体が人の住めない地に変貌した上で消滅した。悪魔襲撃も実行犯と思わしきは旧ウェスペルタティア王国の国民の人々が自身の肉体と魂を生け贄にアリカ姫の血縁者の皆殺しを悪魔と契約して起こった惨劇じゃ」

 

「……僕は本当に、僅かな可能性の上で生き残っているのですね」

 

「そうじゃ。10歳には酷かもしれんがそれが現実じゃ……正直エヴァがここまでネギ君を気に入るのは予想外じゃが、ネギ君は儂が思うにエヴァを師とするという最高の選択をしてくれた。それに早期にパートナーを見つけてくれたのも良い」

 

「は、はい」

 

「最初はパートナー候補になりうるクラスを作りそこに教師として送り込む予定じゃったが……このプランをしなくて良かった良かった」

 

「そんなとんでもないプランもあったのですね」

 

「ネギ君、ちなみにパートナーは1人で済ませる気かのう?」

 

「……既に2人目が居ます……麻帆良祭で告白されて昨日仮契約もしました」

 

「手が早いのぉ……が、それで良い。ネギ君は一夫一妻は不可能だと思ってくれ、一応どんな子かはネギ君の好みに任せるがのぉ……ネギ君は魔法世界からしたら死んだ人間じゃ。母親の冤罪とはいえ悪名も高い。魔法世界に行くなとは言わんがしっかり力を付け、パートナーを選んでから行くのじゃぞ」

 

「はい!」

 

「この際じゃ、儂の孫娘とアスナ姫をネギ君に紹介したいのじゃがダメかのう?」

 

「え? それ大丈夫ですか?」

 

「正直この2人は麻帆良だから大丈夫だと思うが、エヴァの下に置き、じっくり育成したい。儂の孫娘の近衛木乃香はネギ君をも超える東洋最大の魔力タンク持ちじゃ。万が一悪用されればエヴァクラスの大魔王を降臨させることも可能じゃ。アスナ姫は魔法世界を終わらせる鍵でもあるが戦闘に関する才能は凄いぞ……とりあえず両名の家庭教師という名目で働いてはくれんかのぉ」

 

「現に守って貰っている理事長のご厚意です。ありがたく受けさせて貰います。2人に魔法をバラすタイミングは」

 

「なるべく早くが好ましいのぉ。木乃香はすぐに受け入れるだろうが、アスナ姫は記憶を封印している影響でどう転ぶかわからん」

 

「わかりました。いつ会いましょうか」

 

「そうじゃのぉ……来週中にはセッティングしておくかのぉ。あとアスナ姫の前で絶対に姫と呼ばないで欲しい。彼女の保護者の遺言で自由に生きて欲しいと言われておるからのぉ」

 

「それ魔法に関わらせてはダメなのでは?」

 

「タカミチは自衛能力くらいは付けて欲しいと言っておったからのぉ大丈夫じゃて」

 

「はぁ……」

 

「とりあえずネギ君はパートナーを増やしていきなさい。弐集院先生に申請用紙を貰いづらかったら儂の所に直接来なさい。いくらでも発行するからのぉ」

 

「ありがとうございます理事長先生」

 

「ホッホッホッ、なーに、ジジイの世話焼きじゃ。強くなれネギ君や」

 

「はい!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 はい、エヴァちゃんの次に接触する原作キャラはまさかのアスナちゃんと木乃香ちゃんとなりました

 

 まぁ2人は居ないと困るキャラですから遅かれ早かれ接触することになるのですがね

 

 さてでは文華とエロイベントを起こしますか

 

 場所はエヴァちゃんの別荘です

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ネギ君は凄いですね……まだ10歳なのに魔法を使いこなして」

 

「そうだよねー、まぁネギ君は幼い頃から魔法使いの学校で習っていたらしいけどね……光よ!」

 

「……おお! 流石ライザさん」

 

「えへへ、でもこれくらいなら数日でできるようになると思うよ」

 

「そうでしょうか?」

 

「あと魔法には適性があるみたいだよ。私は光と炎の適性が高いみたい」

 

「私はなんでしょうか……」

 

「そんなあなたにこれ! じゃじゃーん! 魔法適性器」

 

「おお!」

 

「自作で作ってみたよ! これで16属性の適性がわかるよ! ……ただあくまでもそこからの更に細分化されたのはわからないから注意してね!」

 

「ライザさん凄いです! こんな物を自作できるなんて」

 

「へ、へーん! 錬金術に不可能は無いのだ!」

 

「どうやって使うのですか?」

 

「ここに手を当てて魔力を注ぎ込む感じ」

 

「魔力……魔力を……うーん!」

 

「おお、光ったよ! 色が白、紫、灰色に黄緑だね」

 

「ど、どんな属性ですか?」

 

「割合的に光と闇が最大適性で次点で音と風かな?」

 

「光と闇に音と風……」

 

「光と闇はバランスが良いんだ!! 色々と応用が効くらしいし……あ、ネギ君の訓練が終わったみたいだよ」

 

「何してるのですか?」

 

「ん、文華さんの属性チェック!」

 

「良く作りましたねライザさん」

 

「まぁ地下通路で散策してたら見つけて改良しただけなんだけどね! 1から作ったは嘘」

 

「それでも凄いですよ!」

 

 コクコクと文華さんも頷く

 

「あはは! 文華さんの属性は光、闇、音、風だったよ」

 

「風は僕と一緒ですね!」

 

「ほ、本当ですか?」

 

「はい! 色々教えますよ!」

 

「……よろしくお願いします!」

 

「あ、そうだネギ君と文華さんにちょっと錬金術で作ったプレゼントが有るんだ」

 

「なんですか?」

 

「はい、これ! ネギ君は疲れてると思うからスタミナ増強剤、文華さんには魔力を上げる薬だね! 疲れたと思うからこれ飲んでゆっくりしなよ。私はこれから錬金術の練習してくるから……あ、感想よろしく!」

 

「ありがとうございますライザさん」

 

「……ありがとうライザさん」

 

「良いって良いって……2人ともお風呂に入ってきなよ……じゃ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 はい、原作ネギ君は【風呂嫌い】というスキルが付いていて少しお洒落度が下がるのですが、今回のネギ君には付いていないので普通にお風呂に入ります

 

 ここでせっかくでさっきライザから渡された薬を飲みます

 

 ライザから渡されたの【絶倫剤】と【媚薬】ですね

 

 ライザなりのアシストです

 

 すぐに飲んで風呂場に行くと普通のネギ君なら紳士なので先にどうぞと言うのですが、理性が吹き飛んでいて一緒に入りましょうになりましたね

 

 文華も理性が飛んで何も感じること無く一緒に入ります

 

 うわ、ネギ君もうギンギンで我慢汁が垂れてます

 

 文華さんも股から体液が糸引いてますね

 

 体を洗っている最中ネギ君は文華の胸や股を、文華はネギ君の男根をチラチラ見ています

 

 ハアハアと両者息が荒いです

 

「……ネギ君背中洗ってあげるね」

 

 先に動いたのは文華でネギ君の後ろに周り、体を擦り付けて荒い始めました

 

 胸が背中に付いてたぷたぷしています

 

 そのままネギ君の男根に手が触れてシコシコし始めました

 

「アッ♡アッ♡アッ♡文華さん! き、気持ちいいです!」

 

「ネギ君気持ちいいかな! はぁはぁ……ネギ君!」

 

 もう両者羞恥心とかが吹き飛んでいますね

 

 ネギ君我慢できなくなり振り向いて壺洗いと称して文華さんのまんこに男根を突き刺しました

 

「いっ! あれ? 全然痛くない……す、凄くき、気持ちいい♡」

 

 まぁ処女でもそれだけぐちゃぐちゃにしていればなぁ……ネギ君のチンチンもまだそんなに大きい訳じゃないので気持ちいいが先に来るか

 

 パンパンパンとネギ君が腰を振ります

 

 両者目がハートになり乳首をつねったりキスをしたりしらながら泡だらけになってますね

 

「文華さん! 文華さん!」

 

「ネギ君♡ネギ君♡来て♡」

 

 あぁ~♡とかグチュグチュ♡とかズブズブ♡とか効果音が凄いことになっています

 

 ネギ君まだショタチンチンですが、15、16歳になったら3本足にまで進化するんじゃないかな? 

 

「文華さん! イきます!」

 

「な、中で来て♡」

 

 ドピュドピュと濃いのが文華に注ぎ込まれます

 

「た、足りない」

 

 ネギ君そのまま2回戦に突入します

 

 風呂の中に移動し、お湯がじゃぼじゃぼと波だってますね

 

 泡がどんどん流れていくわ

 

「好き♡ネギ君好き♡種付けして♡中にもっと出して♡」

 

 あぁ淫乱になっちゃって……

 

 互いに湯だってのぼせて試合終了

 

 お風呂場で両者大の字で転がっています

 

 文華は股から精液と愛液が混じったのがゴボゴボと音を立てて溢れてますね

 

 ネギ君のチンチンは尿道に残った精液が糸引いて垂れてます

 

 凄い画だなスクショしとこ

 

 はい、エロも見れたところで今回はここまでにしたいと思います

 

 次回はアスナと木乃香と接触からかな? 

 

 ご視聴ありがとうございました




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