前回のあらすじ
海へ
はい、皆さんこんにちはうp主です
第17回ネギま実況始めていきたいと思います
……なんかエロが少ないなぁと思い始めた今日この頃
なんとか視聴者はエロを求めてるんだ……エロを出さなければ
まぁそれは頭の片隅に置いておいて、海です
流石に水着は前回と同じですね
文華さんパーカーを変えたりしましたが
ネギ君は海ということでシュノーケルを着用しています
海水浴場は魔法使い専用ではないので一般客もいます
準備体操をしていざ!
エヴァちゃんの別荘にも海がありますが、波がありませんし、砂浜も熱くないのでやっぱり本物の海はそれだけで楽しいものがあります
浮き輪を膨らまして初等部組ははしゃいでますね
ネギ君を操作してライザに近づきます
プニン
水着ごしに抱きつきます
「あ! ネギ君溜まってるなぁ……」
「す、すみません」
ライザの手がネギ君のあそこをズボンごしに触ります
「ひゃい!」
「おお! ガッチガチじゃん……もう少し我慢できるかな……流石にここじゃまずいし」
「はぁはぁ……はい」
ネギ君とライザが浜に上がりました
「文華さん、初等部組少し見てくれない」
「どうかしましたか?」
「……ネギ君が最近抜いてあげれてなかったから限界来ちゃって」
「あぁ……わかりました」
旅館側の複数あるシャワールームに入るとライザは水着を脱ぎ出し、僕も水着を下ろす
ボロンと僕の膨らんだチンチンが出てくる
「おお! 成長促進剤を飲んでいるからか前より1回りくらい大きくなったね」
「すみませんライザさん」
「仕方ないよ。初等部が居て最近できてなかったし、私達も魔法の練習でくたくたになってたからできなかったからね……エヴァさんとしているとおもったけど?」
「気分が乗らないと3日間くらいしてませんでした。血は吸われましたが」
「そりゃ生殺しだね……初等部組にバレる前に抜いちゃうよ……ほら……来て」
対面立位でライザと繋がる
「んん、ちょっと待ってね……アスト・ラル・スフィア濡れろ」
ライザは杖を出すと魔法を唱えた
「その魔法は」
「エヴァさんからあたしと文華さんは習ったんだ。エロ魔法を幾つかね。避妊とか生理の不調を治したりとかと一緒にね」
「……サイレント」
「ネギ君?」
「ここの中の声を外に漏れないようにしました……すみません限界です」
「いいよ♡ヤろうか♡」
ぐちゅぐちゅと僕のチンチンがライザのまんこに包まれる
前よりもきつく感じるのは僕のチンチンが大きくなっているからかな
「くぅぅ! そこ♡そこいい♡もっと突いて♡」
ピストンの速度を上げ、体を密着させて奥に、深く突く
「かり♡膨らみが擦れて……気持ちいい♡」
「ライザさん!」
むぅぅとキスをする
舌を絡め、互いにヌチャァヌチャァといやらしく掻き立てる
ピストンの速度を速める
「くっ♡うっ♡あ♡ぁ♡あぁっ♡いい♡凄く良い♡ネギ君♡」
僕もグツグツと煮たった精液が込み上げてくる
「ら、ライザさん! すみませんいきます」
「もう少し♡もう少しで♡私もイクから♡おもいっきり♡突いて♡奥♡奥に♡出して♡」
「でる! でますぅ!!」
「おほぉぉぉ~♡♡♡中に♡出てるぅ~♡あつぅ♡」
「はぁはぁ……ふぅ……ふぅ……ありがとうございます……ライザさん」
「ネギ君♡良かったよ♡……少し♡もう少し♡このままで♡」
シャワーで互いの精液や体液を流す
「……洗浄」
「んん♡……おお♡まんこから熱いの降りて♡♡♡」
ドボンとゼリー状の濃い精液が中から出でビチャりと地面に落ちる
そのまま排水溝に流れていった
「流石に♡垂れ流して♡戻るわけには♡いかないからね♡」
「ライザさんありがとうございます」
「またしようねネギ君♡」
浜に戻ると文華さんが男達に絡まれていた
「こ、困ります……」
「なぁねぇちゃんガキなんか放っておいて俺達と遊ぼうや」
「良いだろ? 俺達良い物持ってるからさ! な!」
「山田もそう思います」
「文華さん! やめてください! 文華さんが困ってるじゃないですか!」
「なんだ坊主! ガキはお呼びじゃないんだよ」
「ネギ君!」
「なぁ姉ちゃん良いだろ? な!」
「山田もそう思います」
「僕の連れです! 文華さん行きましょう!」
「おっとっと離すかよ」
「風よ」
僕は風圧で男を吹き飛ばした
「ぐお!?」
「府際君!? おい山田」
「山田もそう思います」
山田と言われた男が殴りかかってきたので障壁で受け止めるとゼロ距離から風の矢を3本腹部にぶつけた
無詠唱で出せるのは現在10本、矢の威力は僕が本気で殴ったのと同じくらいの威力
3本纏めれば大人のストレートパンチくらいにはなる
「ぐっ! 山田はまだ倒れません」
「山田前見ろ!」
「くらえ!」
魔法の矢を10本を腕に纏い、渾身のパンチを山田と呼ばれた男の顔面にパンチする
「あっ……」
ズザザと砂浜を5メートルぐらい滑りながらノックアウトした
「や、山田! て、てめえ顔覚えたからな! 覚えてろよ!!」
残りの男は仲間2人を引きずって逃げていった
「文華さん大丈夫ですか」
「う、うん! ネギ君ありがとう」
「……地元のチンピラでしょうか? ……一旦切り上げてご飯行きませんか?」
「うん!」
「じゃあアスナさんと木乃香さんを呼んできますね」
「く、くそ、まさかガキにやられるなんて……」
「ハーッハッハッハッ! 面白い物が見れたねぇ!」
「!? だ、誰だ! というかどこから現れやがった!」
「お兄さん達あんなガキにやられっぱなしは嫌じゃないかな」
「なんだお前もガキじゃねぇか」
「アーッハッハッハ! その通り僕も君達お兄さんからしたらガキだねぇ! ……でもお兄さん達の力になれると思うんだ!」
「……胡散臭いガキだな」
「ノンノン! 僕は美しい少年さ!! あぁ! 僕は美しい!」
「ラリってんのか?」
「ハーッハッハッハッ! そうだね5本ちょうだいよ。そしたら良いものあげるさ」
「あぁ? ふざけるなよガキ! あ、あががが!?」
「ハーッハッハッハッ僕はこれでも裏の人間なのさ! お金が無くて困ってたんだ! 別に僕は君達を殺してからお金を奪っても良いんだよ?」
「いだだだだだ!! や、やめてぐれぇ、あ、あだまがら手をはなじでぐれぇ!」
「うん! 良いよ!」
「おっごっ……」
「藤岡! 大丈夫か!」
「いでぇ! いでぇよぉ府際ぁ!」
「てめぇ! ダチに!」
「ハーッハッハッハッハーッハッハッハッ……金寄越せ」
「……山田はまずいと思います」
「や、山田大丈夫か」
「山田は渡します」
「うんうん! 素直な人は好きだよ……じゃあ5万だけ貰うよ……はい、じゃあこれあげるよ」
「山田は受け取ります」
「……な、なんだこの液体……香水?」
「筋肉増強剤さ! とんでもなく強力なね」
「増強剤……てめえやっぱりふざけてるだろぉ? あ? 居ねぇ?」
「府際、山田は藤岡を病院に運ぶのが先だと思います」
「いでぇよぉ頭が割れるぅ」
「ふ、藤岡! ……くそ! ナンパしたらこんなことになるなんて!! 藤岡! 歩けるか! ……頭から血が!」
「山田の車に急いで!」
「すまねえ山田!」
「ハッハッハ! いやぁチバラギはヤンキーが多くて僕っ! みたいなのも活動できるから良い地域だねぇ! ……さて、せっかく海に来たのだから海鮮丼でも食べようかねぇ!」
僕は巻き上げたお金で近くの海鮮屋に入る
「いらっしゃい」
「店主! 7種類の海鮮丼定食をおくれ!」
「はいよ」
海鮮丼を待ってから食べていると先ほどヤンキーを吹き飛ばした少年達が入ってきた
「いらっしゃい! すまねえテーブルが埋まってるからカウンターでも良いか?」
「あ、はい! 皆も大丈夫ですか?」
共通点が見当たらねえな
小学生くらいが3人に中高生が2人、顔も似ているわけでもない……ふむ
「さっきは鮮やかにナンパを撃退していたねぇ! 凄いねまだ小学生くらいだろう?」
「え、あ、え? あ、はぁ……」
「僕っ! 川田豊って言うんだ! 観光客かな?」
「えぇ、まぁ」
「そうか! そうか! 僕も観光客なんだ! いやぁ良い物が見れたよ! 君の名前は?」
「ネギです」
「ネギ君か! ハーッハッハッハッ! 気に入ったよ! またどこかで会おうじゃないか! 僕っ! 今日素晴らしい出会いがあると出てたからね! 店主っ! 会計を頼む!」
「1500円だ」
「1万円でよいかな?」
「はいよ! お釣りだ」
「いやぁ! 旨かった! ごちそうさまだ! ハッハッハ気分が良い!」
「ありがとうございました」
「なんか凄い少年でしたね」
「ビックリしてしまいました」
「何だったんだろうあの子……」
「……海鮮丼来た」
「変なの気にしたらいかんで! 切り替えてこな!」
……ライバルModイベント早くない?
普通に偽名名乗りましたよ彼
川田豊と音声ではなってましたがゲーム画面だと■■■■と伏せ字でした
だいぶイカれてましたね……こんなんがライバルになるんか?
ま、まぁ良いでしょう気を取り直して海鮮丼を食べて今度は市街地観光です
四次元ポケットもありますし最初に酒から買いますか
年齢詐称薬を飲んでっと
「わぁ! ネギ先生かっこええ!」
「……良い」
「あと15年ってところかしら奥さん」
「ライザさんどんなキャラですか?」
とりあえずエヴァちゃんのお使いということで酒を買ってきます
すみませーんっと
「いらっしゃいませ」
「あの、月の星というお酒を買いたいのですが」
「……所属は」
「麻帆良で生活してます」
「はい、大丈夫です。今年の月の星の精米歩合はいかがしますか」
とりあえず50と答えておけば間違いはありません
「50ですと100万となりますがよろしいでしょうか」
はいを選択して本数を言います
5本ですね
「かしこまりました」
店員が下がり、箱を5つ持ってきました
「月の星純米大吟醸50磨きになります」
こちらも500万を渡します
「……計算」
お金がバババババと数秒束の端がバサバサすると
「はい、500万確認しました」
今のは計算の魔法ですね
数を高速で数える時に便利な魔法です
まぁあと数年したら自動化が進んだレジが出回るのですがね……
「ありがとうございました」
はい、月の星を購入し、四次元ポケットの中にしまいます
あと行ける場所は卸市場と展望台、大きな神社と水族館、温泉ですね
大洗がモデルですからアウトレットが有っても良いと思うのですが……
ちなみに麻帆良の近くにアウトレットがあったりしますので新鮮味は無いか
まぁ麻帆良周辺地域でないのでマップが有ってピンが立っていて行ける場所が表示されてますが……
展望台に行きますか
「「「おお!」」」
「町が一望できますね!」
はい、町が一望できるスポットです
あと2階はレストランになっているので食事ができる場所でもあります
お勧めはジェラート
まぁ今は皆お腹空いてないので風景を楽しんだり写真を撮ったりしましょう
スクショスクショっと
バスを使わないで町を巡りながら歩いて旅館に帰ります
18時となり旅館に到着して先にお風呂入りますか
皆が女湯に、僕が男湯に別れ温泉に入ります
中は広く露天風呂は無いですが大きなお風呂が2つにサウナ、水風呂があります
体を洗ってからお風呂に浸かっているとおじさんに話しかけられました
「坊主外人か?」
「あ、ええ。麻帆良から観光に」
「おお、そうか! いやー、しっかし外人の魔法使いが増えたな」
「……おじさんは魔法使いで?」
「あぁ、魔法使いで運び屋だ。東北とか北海道のダンジョンの物資だったり麻帆良で作られてる回復薬だったりを各地に届けててな。あとは魔法使いの雑誌に旅館や宿泊施設、観光地の記事を副業程度にやってるよ。今日は嫁さんと一緒にな」
「へぇ……」
「あ、そうだ坊主、夜の海岸は出歩くな、なるべく早朝もだ。表では出てないが暴走族同士の抗争があったらしいんだが魔力の痕跡が確認された。闇の魔法使いだったり魔法犯罪者が近くに潜んでいるかも知れねぇ。宿に泊まっておくのが安心だ」
「へぇ、怖いこともあるのですね……わかりました連れも居るので大人しく昼間だけ観光することにします」
「おう! 気をつけろよ」
お風呂とサウナを堪能した僕は部屋に戻ると部屋で大富豪大会が行われていた
「あ! ネギ君来た! ネギ君もやろ!」
「ネギ先生やろや!」
「はいやります!」
大富豪……5人で数回回してみましたがアスナさんが弱くて次にライザさんと文華さんで木乃香さんと僕が2強になっている
木乃香さんは8切りとか縛りを上手く使ってきて、僕は豪運と大貧民のアスナさんから徴収した強いカードで戦う成金プレイ
「……革命!」
「すみませんアスナさん革命返しです」
「……くっ!」
アスナさんもプレイングが弱いわけではないけどなんか不運だ
大富豪を10戦近くやったら次はブラックジャックやポーカー、7並べで遊んだら良い時間になってきたので布団を敷いて寝ることにした
「何気に布団で寝るの初めてです」
「……確かに寮だとベッドですからね」
「……私も」
「あれ? アスナも初めてなんか! ウチは実家の時はずっと布団やったで」
「木乃香ちゃんは近衛理事長の娘なんでしょ? 麻帆良出身じゃないの?」
「ちゃうで! 実家は京都や」
「……確かに近衛と聞くと貴族のイメージがありますね」
「まぁ家は大きかったなぁ……お爺ちゃんが魔法使いの長なら関西の実家も偉いんかな? ネギ先生何かしらん?」
「いえ、僕も木乃香さんは理事長先生の孫娘くらいでご両親のことは聞いてない……あ! 木乃香さんのお父さんが僕のお父さんの仲間だったって確か言ってたような」
「ほーん! じゃあウチとネギ先生の親同士は知り合いなんやね」
「すみませんそれぐらいしかわかりません」
「んー、ネギ先生とウチのお父様が仲間かぁ……お爺ちゃんに聞くことが増えてもうたなぁ」
「はーい、ちびっこ達、寝る時間だよー! 明日も海で遊ぶぞー!!」
「……「おー!」」
「じゃあおやすみ!」
はい、海での1日目が終わりましたし、動画時間も区切りが良いのでここで動画は終了といたします
ご視聴ありがとうございました
「……ハーッハッハッハッ! 夜遅くに何か用かい?」
安いホテルに泊まったのは失敗だったかな?
「ウチの島を荒らしている悪い魔法使いが居るとな聞いていてなぁ……表の抗争に手ぇ突っ込むのダメじゃねぇか坊主」
「それによ、俺の高校の後輩病院送りにしやがっただろ。困るんだよなぁそんなことされちゃ」
「ハーッハッハッハッ! それはすまないねぇ! で? 僕に仕返しかい?」
「あぁ、ちと面貸せや。表の海岸を人払いしてある。なに殺しはしねぇよ。数本骨は折れるかも知れねぇがな」
「そうか! そうか! お兄さん達も裏の人間なのだね! ちょうど良かった僕! 薬を売って稼いでいるのだけど買わないかい? 安くしておくよ……そうだな5万でいいよ!」
「てめぇ! なめ腐りやがって」
「ハーッハッハッハッ! 愚か者は君達だ! 実力差もわからないで戦いを挑むのだからねぇ!」
「て、てめえ」
「まぁ血が疼いてしかたないから戦ってあげるよ……死なないでね」
「ハーッハッハッハッ! 情けない! 情けないよ! 少年の僕っ! 相手に10人がかりで倒せないなんて!」
「あ、ぁぁ」
「全く僕っ! の服が血で汚れてしまったじゃないか! まぁ良いや! お兄さん達の服を素材に新しい服を作らせて貰うよ! 血で汚れてないのは……んん? やりすぎてしまったようだ! 全く何をしているんだろうね僕は! 仕方がない。観光用のダサTシャツとアロハシャツ、痛いズボンを履く羽目になるとは! ハッハッハ……しゃあねぇ切り替えっか……お兄さん達死なせるわけにはいかないから僕が調合した回復薬置いとくよ。まぁ金は貰うがな……」
「……ハーッハッハッハッ! 全員合わせても5万にしかならないか……これはいかん! 大赤字だ!! ……そういえば金持ってそうな観光客の少年が居たな……たかってみるとするかね」
黒髪の少年は闇に紛れて消えていった
高評価、チャンネル登録者、コメントしてくださるとうp主が元気になります
よろしくお願いします
前衛キャラアンケート 4/8 12:00まで 詳細15話あとがきにて
-
紅菊 高美(べにぎく たかみ)
-
綾乃 咲(あやの さき)
-
美浦 西(みほ にし)
-
斎藤 闘子(さいとう とうこ)