※この作品はR-18です。

魔法先生ネギま!実況プレイ   作:星野林(旧ゆっくり霊沙)

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8万再生ありがとうございます


20・美浦西

 前回のあらすじ

 

 アスナと木乃香と仮契約をした

 

 はい、皆さんこんにちはうp主です

 

 第20回ネギま実況を始めていきます

 

 今回は匠君から貰った美浦西の情報や川田と戦った時にレベルアップしましたので新しくスキルを取っていきたいと思います

 

 寮に帰ったネギ君、さっそく美浦西の情報を確認しましょう

 

 [美浦 西(みほ にし)

 ・麻帆良本校女子中等部1-A

 ・軍事研究部

 ・バイトしていない

 ・魔法関連知らない

 ・特筆事項 孤立気味 軍事研究部には姉が居るから入っている ボーコというキャラが好き 日課ジョギング

 ・出現場所 ジョギングルートD 人形屋 軍事研究部 コンビニ]

 

 ふむ……やはり孤立気味ですね

 

 なぜ多数居るネームドモブからこのキャラを選んだかというと依存しやすさです

 

 ややコミュ障気味かつ孤立しているキャラは最初のきっかけさえなんとかすれば案外ころっといってしまいます

 

 また元ネタがガルパンの西住みほだと思われるのでスキルやステータスは期待できると思いますが

 

 wikiだとネームドモブでも前中後衛器用にこなせるポテンシャルがあると書かれていますし期待しましょうか

 

 さてさて後はスキル割り振りですね

 

 現在15ポイントで4つのスキルを取っていきます

 

【ムード○】好感度が上がりやすくなる

 

【プレッシャー○】ここ一番で強くなる

 

【濃い精液】妊娠確率が上がる 連戦しても薄くなりにくい

 

【エロ 技巧派】女性に快感を与えやすい R18の技術が上がりやすい

 

 これを習得しました

 

 とりあえずデメリットが無くて強いのから取るようにしているのでまだ特化はさせません

 

 15ポイントだから残しておいて良いかとも思いましたが、ムード○で好感度バフはしておいた方が良いと思ったので、それに3つ安いのを組み込んだかんじですね

 

 夏休みも残り20日くらいとなり、襲撃イベントにより皆が修行に熱が入っているので自由時間がだいぶ限られていますが、美浦西を落とすのをやっていこうと思います

 

 まず変えるのは今使っているジョギングルートからジョギングルートDに変えます

 

 そしてその道中にあるコンビニに全部立ち寄るようにします

 

 入って店内をぐるっと見て西が居なかったらすぐに出るをします

 

 とりあえずエンカウントするまでは修行を主にしておきますのでカットです

 

 

 

 

 

 

 

 

 はい、4日目にコンビニで出会いました

 

 暗い顔をして商品を眺めていますね

 

 とりあえず催眠術をかけます

 

「あの……お姉さん、前の商品を取ってもよろしいですか?」

 

「……あ! ご、ごめんなさい」

 

 買う予定はありませんでしたがミックスオレを手に取ります

 

 ここで会話を続けます

 

「お姉さんここら辺のコンビニで良く見かけますが……何か探しているのですか?」

 

「あ、いや、その……コンビニの雰囲気がす、好きで」

 

「そうなのですか……ごめんなさいいきなり話しかけてしまって」

 

 よし、これで印象付けを行いました

 

 そしたらランニングを終え、昼間に人形屋に行ってみましょう

 

 ……はい、西が居ました

 

 ボーコという熊のぬいぐるみを眺めていますね

 

「ボーコ、私……中学に上がれば友達ができると思ったけど……夏休みになっても遊ぶ友達が居ないよ……お姉ちゃんが居るから軍事研究部に所属してるけど馴染めてないし……ボーコどうした方が良いかなぁ」

 

 うわ、病んでやがる

 

 店でやるなよ……買ってから家でやってくれよ

 

 店員も見て見ぬふりしてるし

 

 ネギ君GO

 

「お姉さん大丈夫ですか?」

 

「ふぇ!? あわわわわ! す、すみません……あれ? すみませんどこかでお会いしませんでしたっけ?」

 

「……ん? 会いましたっけ?」

 

「……あ! 朝コンビニで会いましたよね」

 

「……ごめんなさい思い出せないや」

 

「そ、そうですか……そうですよねぇ……」

 

 知らないふりをしておきます

 

 コンビニで出会った人をいちいち覚えていたら怖いですからね

 

「お姉さん大丈夫ですか? 僕でよければ話を聞きますよ? ……ここでぶつぶつ喋っていると他のお客さんや店員さんの迷惑になるので……」

 

「え? ……あ! あわわわわ! す、すみません!」

 

 とりあえず店の外に連れ出すを選択します

 

 催眠術で安心感や好意的を植え付けているので抵抗すること無く連れ出すことに成功します

 

 とりあえず近くのカフェに入りましょうか

 

「お姉さん飲み物何が良いですか?」

 

「じ、じゃあこのカフェラテで……」

 

 ネギ君はコーヒーと菓子を購入し、商品を受け取ってテラス席に移動します

 

「あ、あの……お、お金払います」

 

「いえ、良いですよこれくらい」

 

「で、でも……」

 

「レディには優しくしなさい、困っている人は助けなさいと教えられているので……余計なお世話かもしれませんがね」

 

 席に座らせることに成功しました

 

 対面となったことにより、さらに催眠の深度を深めていきます

 

「だいぶストレスが溜まっていると思いますが僕で良ければ聞きますよ」

 

「知らない人に話すのはちょっと……」

 

「知らない人だからですよ。思いを吐き捨てて楽になってしまいましょうよ。溜め込み過ぎるのは毒ですよ」

 

 ネギ君の説得で折れましたね

 

「じゃ、じゃあ少しだけ……」

 

 話しかけるのが苦手で話しかけられるのを待っていたら自然とボッチになってしまい、部活も軍事研究部に入ったことで皆の話題についていけなくて、趣味も人形を集めることだし、ボーコは幼児アニメのキャラクターだから中学の皆はもう卒業してるし、恋ばなとかも縁が無いし、顔も普通だし、お姉ちゃんが文武両道で生徒会長をしながら軍事研究部でも凄いし……

 

 おお、出るわ出るわ不満というか愚痴が

 

 ネギ君は相づちをしながら適度に聞いていきます

 

 いやー、編集で誤魔化してるけどボッチ拗らせるとこうなるのか……普段はお人形遊びでストレスを発散しているところに闇を感じる

 

 まぁまだ虐められてないだけマシですね

 

 催眠術や魔法で雰囲気を良くして話しやすくしているので西の愚痴が止まりません

 

「……す、すみません。いっぱい愚痴を言ってしまって」

 

「大丈夫ですよ。少しスッキリしましたか?」

 

「は、はい……でも本当に出会ったばかりの私になんでここまで……」

 

「可愛いと思ったからですね」

 

「か、可愛い!? 私が?」

 

「はい」

 

「そ、そ、そんなぁ……か、可愛い子他にもいっぱい居るし……」

 

「いえ、とても魅力的に見えましたよ」

 

「そ、そんな……」

 

 よしよし好感度がグングンあがってきています

 

 ちょっとトイレで席を外させてもらいます

 

 ネギ君トイレでパクティオカードの念話でアスナと木乃香に用事が入って昼間の修行ができないことを伝えます

 

 了承を貰ったので夜のエヴァちゃんの修行まで時間ができました

 

 トイレから戻りお菓子を追加で買ってきます

 

 マカロンにし、媚薬を少々混入させます

 

「お待たせしました。追加でマカロンを買ってきました」

 

「わぁ! 私マカロン大好きなんです!」

 

 おお、好感度が上がりました

 

 当たり引いたっぽいな

 

「す、すみませんそういえば自己紹介がまだでしたね……美浦西です。麻帆良学園本校女子中等部1-Aです」

 

「僕はネギ・スプリングフィールド……麻帆良学園本校男子高等部1-Bですね」

 

「え? 男子高等部?」

 

「はい。飛び級で実は高校生なのです」

 

「ええ!?」

 

「まぁでも10歳なので」

 

「じゃ、じゃあネギ君って呼ぶね」

 

「じゃあ僕は西さんって呼びますね」

 

「あ、あの……ネギ君……もし良ければ電話番号を交換してくれないかな……」

 

「ええ、僕も交換したいと思っていました」

 

 はい、連絡先を交換しました

 

 マカロン食べてほんのり顔が赤くなりましたね

 

 今回は魔法はバラしませんがこのままお持ち帰りまで持っていこうと思います

 

 カフェから先ほどの人形屋に行き、ボーコについて教えてもらいます

 

 すっごい早口で語りだしました

 

 キャラ設定からボーコの絆創膏の位置の違いからこのボーコは何話のこのシーンがモデルのボーコとか言われてもわからん

 

 あまりにわからないので攻略wiki見てきましたが、ボーコは特定のキャラが好きな以外基本的に人気が無い

 

 深く知る必要も無いと書かれていました

 

 扱い酷いがまぁネームドモブの好きなキャラとかを深掘りしてもしょうがねーもんな

 

 ボーコを好きなの買ってあげます

 

 おお、好感度がはね上がった

 

 どんだけ好きやねん

 

 買ったボーコをあげて、気温が暑くなってきたので冷えた場所に避難します

 

 こういう時に地下通路が使えるとお店もあるし、魔法で空調が効いていて過ごしやすいデートスポットになるのですがねぇ

 

 お、西が自然にネギ君の手を握りましたね

 

 密着したことにより催眠のレベルを上げることができます

 

 

 

 

 

 

 おかしい……今日会ったばかりなのにネギ君と一緒に居ると凄い心地よくて……体が熱くなる

 

 夏だから暑いという感じではなくて込み上げてくる熱さだ

 

 自然とネギ君の下半身に目が行ってしまう

 

 息がはぁはぁと危ない感じになってしまう

 

 わ、私ってこんなにド変態だったの

 

 10歳の男の子に発情するような……危ない女だったの!? 

 

「西さん?」

 

「ひゃい!」

 

「大丈夫ですか? 顔が赤くなってますけど」

 

「ちょ、ちょっと暑くなっちゃって……あ、デパートがある」

 

 ヤバイヤバイ……凄いこと考えちゃった……この状態で寮に戻るわけにもいかないし……

 

「西さん……もしかして……発情してます?」

 

「……」

 

 手を繋いでいたネギ君の手を引っ張って私の股に当てる

 

「凄いことになってしまいました……ネギ君が悪いんですよ。私みたいな変態に優しくするから」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 グチュ♡ヂュプ♡ちゅぷ♡

 

「あぁぁぁぁ♡私♡私変態だぁぁぁ♡」

 

 媚薬が効き過ぎましたかね

 

 現在デパートの多目的トイレの中で人払いとサイレントの魔法を使い、ネギ君が西を手マンしています

 

 エヴァちゃんに鍛えられた手捌きに初物の女の子が敵うハズもなく、ガクガクと潮吹きながらイキまくっています

 

「あぁ~~♡ぎ♡ぎもぢいい♡いや♡私イッたばっかりなのに♡またイク♡♡」

 

 好感度がイク毎に上がっていきMod特有の裏に切り替わりました

 

 エヴァちゃんに付いているセフレみたいなものです

 

 都合の良い女→セフレ→肉便器となります

 

 基本的にセフレで止まるのですが屈服させると肉便器へと変わります

 

 まぁ恋人と肉便器の違いなんやねんってなりますが好感度が落ちないくらいで催眠術Mod入れていれば特に違いはありません

 

「おぉぉ♡指♡指ぃ♡」

 

 だいぶ屈服してきたのでここから仕上げます

 

 学生証を持たせて写真を撮ります

 

 チンコぶちこんで欲しければエロく誘ってみろと選択

 

「美浦西は中学生なのに更に年下の男の子をトイレに誘い、セックスを懇願する変態です♡処女なのに今日であった男の子に貫通して貰おうと懇願する変態です♡どうかネギ君のチンチンをお恵みください♡」

 

 犬のチンチンみたいなポーズで懇願します

 

「セフレでも肉便器でも良いので♡私をネギ君の物にしてください♡」

 

「僕他にも彼女が居るけど」

 

「良いです♡私もその1人にしてください♡」

 

 はい、ネギ君の15センチのチンチンを西のマンコに突っ込みます

 

「キタ♡キタキタキタ♡チンチンキタ!! ♡あぁ~ぁぁああ♡」

 

 入れただけでイキました

 

 ネギ君ここで痛覚遮断の魔法を西へかけました

 

 これで快楽だけが西を襲うでしょう

 

「私♡処女なのに♡処女だったのに♡痛くないぃ♡気持ちいい♡イク♡イクゥ♡」

 

 あぁぁぁぁあぁ♡と凄いあえぎ声

 

 初セックスがこれとか壊れちゃいますね

 

 パンパンパンと10歳と12歳の少女が全身から汗を流しながら野獣の様なセックスを続けていきます

 

「うぉぉぁぁあついぃぃぃ♡」

 

 ネギ君1発目ですね

 

 濃い精液が中に出されます

 

 チュポンとチンチンを引き抜くとごぽぉとゲップみたいな音が股から出ています

 

 そのままチョロチョロとおしっこしてしまいましたね

 

 おしっこがで終わったら再びネギ君突っ込みます

 

「いやぁ♡初めてだったのに♡がばがばになっちゃう♡ネギ君の形になるぅ♡」

 

 

 

 

 

 

 

 

「エヘ♡エヘヘ♡ゴポッ」

 

 全身から精液の匂いがしてきそうです

 

 快楽で焼ききれてぐったりしています

 

 ネギ君は洗浄の魔法でトイレや西を表面上綺麗にしてから睡眠の魔法で西を眠らせてから背負い、人払いの魔法を解除してデパートから出ていきます

 

 ベンチに座って落ち着くまで待ちますか

 

 ・

 ・

 ・

 

 はい、起きました

 

「はれ? 寝ちゃった?」

 

「大丈夫ですか西さん?」

 

 カァァァっと顔が真っ赤になります

 

「その! ごめんなさい! 私……凄いことをしちゃって」

 

「大丈夫ですよ。西さん、僕はあなたの力になりますから!」

 

「は、はい!」

 

 もうお前を逃がさないぞぉ(にちゃぁ)

 

 はい、西さんを寮まで送った後、ネギ君も寮のお風呂に入って綺麗にしてからエヴァちゃんの別荘に向かいます

 

「ククク、坊やまた別の女を口説いただろう」

 

 エヴァちゃんにはすぐにばれてしまいましたか

 

「なーに、私の分が残っていれば私は文句は言わん。で? どんな娘だ?」

 

 カメラで撮った写真を見せます

 

「ククク、あっち(エロ)の技術も鰻上りか、将来竿師でも食っていけるぞ」

 

 そんなつもりは無いのですがね

 

 さてでは動画も都合が良いのでここで区切ろうと思います

 

 次回は夏休みが終わったところから再開したいと思います

 

 ご視聴ありがとうございました

 

 




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