前回のあらすじ
壮絶な姉妹喧嘩
麻帆良体育祭終了
はい、皆さんこんにちはうp主です
第27回ネギま実況始めていきます
麻帆良体育祭から1ヶ月と数週間進み12月になりました
時折ライザ、文華、西とデートしたりしていたのと修行していたくらいですかね
あ、ライザと文華とネギ君料理教室に通って【料理○】を習得しました
これで悲しい弁当みたいなことは無いでしょう
ネギ君は無事魔法使いタイプに成長を続けております
魔法の総合ランクもC+まで持っていくことができました
Aまでは案外上げるのは簡単ですが、そこからは伸びが鈍化してしまうので注意です
まぁ原作ネギ君は1年経たずにエヴァちゃんと殺り合える様になりましたからこのぬくぬく育成状態のネギ君でも着実に成長に近づいていますよ
うーん、そうですねぇ……今ネギ君達のパーティーはアスナと木乃香を戦力としてカウントしづらい現状もう2人くらい加えて戦力の安定化をしたいですねぇ
……前にアンケートで数が多かった綾乃咲とベータ(紅菊高美)を落としますか
ヒロインは別としてネームドモブは10人くらい欲しいのでね
あ、その前にせっかくエヴァちゃん除いて6名集まったのでクラブを設立しましょうか
「新クラブの設立?」
「はい、今ではありませんが、クラブ活動として修行や今後学校から魔法使いに依頼される見回り等の依頼の処理、個々人で処理している物の納品や翻訳等のアルバイト活動の円滑化……そうですねぇ言ってしまえば今のなあなあな関係ではなくしっかりとした仲間という繋がりをクラブとして作りませんか? ……僕の恋人関係と公言するわけにもいきませんし」
「ネギ君最後のが本題でしょ……まぁでも確かに新クラブは良いかもね」
「私も賛成です」
「ウチとアスナも入れるんやろな! だったら賛成や」
「……賛成」
「わ、私も賛成です」
「全員賛成ですね。で、顧問をエヴァ師匠にして貰いたいのですが」
「私がか?」
「はい、変化の魔法で大人に化けられますし、顧問は18歳以上の方か教員ですから」
「なるほど確かに私は600歳を超えているから顧問にはうってつけか。だが雑務等はやるつもりは無いぞ」
「ええ、そこら辺は僕がやります。まぁ対外的にクラブ活動として外部に行きやすくするのが目的ですから」
「ほう?」
「例えばいつかは木乃香さんの実家の京都に行かないとなりませんが、個々人で申請をしていたら時間と手間がかかって仕方ないのでクラブとして団体登録して行きやすくするというのです」
「なるほどなぁ……それなら行きやすいかもしれんな」
「御託はわかった。で? 名前はクラブの名前はどうするのだ?」
「まだ決めてませんが」
「皆で考える?」
「ネギ君中心のクラブだからネギ君と魔法クラブの略でネギま部とかは如何ですか?」
「ネギま部かぁ西さん良いんじゃない?」
「なんだその腑抜けた名は……」
「エヴァさんじゃあ良い名前ないの?」
「そうだなぁ……ネギの父親のナギ達の一味は紅き翼と名乗っていたからそれにあやかり白き翼と名乗るのはどうだ? ……あとそれは裏の名前だ。表向きは英国文化研究倶楽部みたいなマトモな名前にせんと通らんぞ」
「「「おお!」」」
「白き翼良いんじゃない?」
「めっちゃええやん!」
「……白き翼……」
「じゃあ表向きの名前決めようか」
はい、表向きの名前をどうするか決めさせて貰います
名前と表向きの活動内容で予算が降りたりしますが、予算が降りる代わりに大会に出なければならなくなったりします……
一番無難はエヴァちゃんが言った英国文化研究倶楽部ですが……不思議研究倶楽部にしましょうか
「不思議研究倶楽部?」
「はい、オカルト部みたいなのはゴロゴロあるのでその1つとして紛れやすいですし、僕達は将来ダンジョンアタックしたりと不思議に挑戦する立場ですから活動内容には矛盾しません……どうでしょうか」
「良いんじゃない? ネギ君が部長だし」
「「「「賛成」」」」
はい、ということで表向き不思議研究倶楽部、本名は白き翼が決まりました
理事長に許可も貰い、部室はとりあえずエヴァちゃんの家ということになりました
はい、部活ができました
オリキャラでやる時は設立した部活を育てて広い部室を確保したり、部費を貰ったりするのですが、今回のプレイではネギ君のハーレムの隠れ蓑ということになるので別に広める必要はありません
はい、実績【白き翼】獲得です
白き翼を開設すると白き翼の実績が解除されます
まぁネギ君専用実績ですね
さてではここ最近エロが無かったのでエロイベントを踏みますか
「ネギ坊や、前々から言っていたが、お前さんだけの血液だけでは血の量が呪いを外すのに足りん……だから子供を産むことにした」
「エヴァ師匠……本当に僕の子供を」
「ああ、この薬がわかるか?」
「それは……どんな薬ですか?」
「妊娠薬だ。サキュバス等の精液を糧にする為に妊娠できない者の為に作られた薬だ。これを使えば初物も来ていない娘もたちまち妊娠できる薬だ。しかもこれは強力でな。私の様な不死の者でも必ず妊娠できるぞ」
「……本当に孕ませても良いのですね」
「ああ、1人とは言わず何人も産むぞ。なーに、ライザや文華、西、成長したらアスナと木乃香も孕ませるのだろう。まぁ王家の血脈は広げなければならぬからな」
エヴァ師匠はキュポンとコルクを抜くと妊娠薬を一気に飲んだ
「おお、排卵しているのがわかるぞ……ククク、強く作りすぎたかもな双子や三つ子を産んでしまうかもしれん」
「エヴァ師匠……」
「ククク、坊やの息子も大きくなったか。最初に比べると5センチは長くなったな。最初は10センチくらいだったのに立派な黒い使い込まれた一物になったじゃないか……まずは前座だ。私の股をなめろ犬の様にな」
「は、はい」
舌を使ってエヴァ師匠の陰部をクンニする
クリトリスを舌で転がしたり、秘部を舌のざらつきを使って刺激する
「んん♡女の扱いも慣れてきたか?」
舐めること数分するとじんわりと愛液が溢れだし、クリトリスが立つ
エヴァ師匠も乗ってきた様だ
「良いぞ♡どれ♡」
ぷはーと股から顔を退ける
エヴァ師匠は指を突っ込んでぐちゅぐちゅと陰部を弄る
たらーっと指で糸を引いているのを確認し
「よし♡それじゃあ次はこれだな」
エヴァ師匠は股から愛液を垂らしながら椅子から立ち上がり、近くの棚からフラスコを取り出すと一気に口に含み
ぶちゅうとキスをしてネギ君に液体を飲ませた
「ゴホゴホ……何を飲ませたのですか」
「坊やは絶倫薬や巨根薬や精液増強剤、増血剤等を混ぜた物だ……ほら坊やの一物から何もしなくてもカウパー汁が出ているぞ……ククク、それだけでも妊娠しそうだがな」
「うっ! え、エヴァ師匠ヤバいです……き、金玉がグツグツ煮たって……今にも爆発しそうです」
「そうかそうか……今楽にしてやる」
駅弁の体位になるとエヴァ師匠を持ち上げて一気に振り落とす
「くうぅぅ♡♡♡き、効くなぁ♡」
「師匠! 師匠!」
「坊や♡全て受け止めてやる♡思いっきりだ♡思いっきりしろ♡」
パンパンと腰を振るが、我慢ができずに10回目で奥深くに濃いのを射精する
ビュルル
「おっ♡……良いぞ坊や♡いつもよりも濃いのが来たぞ♡」
「エヴァ師匠!!」
そのままベッドに押し倒し正常位に移行する
エヴァ師匠も足を絡ませてくる
「ククク♡割れた腹筋♡10歳だが鍛えられた筋肉♡実に私好みに育っているな♡ナギの様になるのも時間の問題か♡」
「エヴァ師匠! 今はお父さんじゃなく僕をみてください!!」
「おっ♡おっ♡クク♡良いぞ坊や♡むぐ♡」
そのまま僕は腰を振りながらエヴァ師匠にキスをする
さっき出した精液がローションみたいに絡まって更に気持ち良くなる
「に、二発目いきます!」
「来い♡」
ドビュルルル
「おぉ~くうぅぅぅ~♡♡♡」
「え、エヴァ師匠! まだいきます!」
「あ~♡……は♡い、良いぞ坊や」
今度は腰を上げ、股を開かせて持ち上げて、種付けプレスの体位にになる
「あ! これだ! この角度凄く気持ちいいです!」
「そうか♡それならよかった♡おごぉぉぉ♡内壁ゴリゴリ効くぅ♡」
亀頭部分がエヴァ師匠のGスポットに当たったらしく押し込んで擦れた瞬間にエヴァ師匠は潮を吹きながらイってしまった
「ここですか! ここなのですね!」
「や♡やめろ♡そこを突くな♡」
余裕が無くなり、突く度にエヴァ師匠はイきまくる
「また出ます! 受け止めてください」
「おごぁぉぉ♡♡♡」
ドビュルルルルルル
今日一番の量が出された
エヴァ師匠は舌を出して涙を流しながらびくびくしている
「あ♡おごご♡♡♡や♡ヤバい♡精子が♡じゅ♡受精しているのが♡わかる♡だ♡ダメだ♡多すぎる♡薬が強力すぎたぁぁぁ♡♡♡」
ブチュンブチュンブチュンと卵子に精子が突撃して受精しているらしく、エヴァ師匠がビクンビクンと跳ねる
「り、リク・ラク・ラ・ラック・ライラック♡成長し♡安定せよ♡おおおおお♡」
「エヴァ師匠……今のは」
「くうぅ♡じゅ♡受精卵を♡着床させた♡私は♡これをしないと♡妊娠できんからな♡」
「……ラス・テル・マ・スキル・マギステル成長し安定せよ着床」
「お、おいやめ♡おおお♡♡♡」
「着床! 着床! 着床!」
「ダメ♡いっぱい赤ちゃんできるぅぅぅ♡♡♡」
はい、ネギ君がSMが逆転しました
あれから更に10回戦やり、エヴァちゃん潰れたカエルみたいになり、更に股と口、鼻から大量の精液を垂らしながら伸びてしまいました
ネギ君まだヤり足りないみたいです
精液を垂らしながらお風呂場に向かいます
「ふふーんふふーん」
どうやら居たのはライザみたいですね
「おりょ? ネギ君……ん? なんか怖いよ」
「ラス・テル・マ・スキル・マギステル発情しろ」
「ふえ?」
バシャァァとライザは潮を吹いてしまいました
「え♡あ♡ね、ネギ君♡落ち着こう♡」
ネギ君はそのままライザを押し倒して手を押さえて種付けし始めます
「きゃぁ♡ね、ネギ君♡嬉しいけど♡ここだとアスナや木乃香が来ちゃうよ♡」
「関係ないです。今は体が滾って仕方がないのです」
ドプッ
「あっ♡」
種付けプレスの体位でセックスを始めてしまいました
しかも今日はエヴァちゃんが飲ませた薬によりペニスから媚薬成分が出ているのでライザイキ狂っていますね
「き、気持ちいい♡ヤバ♡頭が焼けるぅぅぅ♡馬鹿になる♡なっちゃうぅぅ♡」
「赤ちゃん錬金術師になっちゃえ! 何人も僕の赤ちゃんを産め!」
「産む♡ネギ君の赤ちゃん♡いっぱい産むぅ♡」
「くっ!」
ドビュルルル
「あぁ~♡♡♡」
あーあ、もう13か? 14回目なのに濃いこと濃いこと
「ラス・テル・マ・スキル・マギステル成長し、安定せよ着床」
「いぎぃぃぃぃ♡」
ライザ鼻血を出しながらアへ顔になってヘコヘコと腰を振って潮を吹きまくっています
べちゃっと気絶してしまいました
そのまま倒れ込むようにネギ君も疲れたのかライザのまんこにちんこを突っ込んだまま眠ってしまいました
「坊や」
「ネギ君」
「「できた」ちゃった」
はい、エヴァちゃんとライザが妊娠しまったね
「ククク、ベッドに居ないと思ったらライザと風呂場で眠っているのはな」
「す、すみません」
「まぁ良い。ライザ良かったな。恋人の中では第一号だ」
「でも良かったよ幻術と認知阻害の魔法を覚えておいて」
「次は肉体強化も覚えなければならんな。あと成長促進剤は飲み続けろ。妊娠期間が半分ですむ。ここの別荘も使えば妊娠期間が4分の1ですむ」
「ということは10ヶ月くらいで出産だから2ヶ月半で出産!?」
「そうなるな。良かったな春休みにはママだぞククク」
「うう、赤ちゃん錬金術師じゃん本当に」
「それじゃあ坊やにミッションだ。図書館島からライザが妊娠で使い物にならなく前に魔導人形を沢山調達してこい。ベビーシッター人形として必要になるだろうからな」
「わかりました」
「期末テストもうすぐ出し、終わったらすぐに行く感じかな」
「その時には西さんも連れていきましょう」
はい、エヴァちゃんとライザを妊娠させてしまいましたね
ちゃっかり【着床】の魔法も覚えましたので受精したらそのまま着床することができます
排卵は薬でしか無理なのでライザに作って貰いましょう
あとは肉便器を2人くらい増やしたいのでベータと……もう一人はアンケートかな?
まぁええやとりあえず今回の動画はここまで
ご視聴ありがとうございました
はい、アンケートの募集です
肉便器にしたいキャラを5名から1人選んでください
綾乃 咲
中等部 バトミントン部
金星 海
中等部 麻雀部
錦織 千智
高等部 無所属 喫茶店でバイト
坂倉 響
高等部 無所属 焼き肉屋バイト
大友 里見
新米教師 23歳 コスプレイヤー
次の肉便器候補 詳細27話後書き 4/17 12:00まで
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綾乃 咲
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金星 海
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錦織 千智
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坂倉 響
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大友 里見