※この作品はR-18です。

魔法先生ネギま!実況プレイ   作:星野林(旧ゆっくり霊沙)

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29・ベータ仲間入り

 前回のあらすじ

 

 期末テスト

 

 魔導人形回収

 

 ベータとデート

 

 大友里見と出会った

 

 はい、皆さんこんにちはうp主です

 

 第29回ネギま実況始めていこうと思います

 

「えー、冬休み色々有るでしょうし、実家に帰る方も居ると思いますが、羽目を外しすぎないように楽しみましょう」

 

 はい、弐集院先生ご苦労! 

 

 冬休みの始まりです

 

 で、前回の動画で女子サッカーでは稼げないと言った手前、このゲームで稼げるスポーツは何かと言うのを裏で調べてきました

 

 まぁこれはウイニングイレブンやパワプロ君ではないので麻帆良から教職で残る以外は卒業イコールゲームクリアorゲームオーバーなので男オリキャラでもプロ野球でやるぜ! みたいなプレイはできません(まあ国際大会とかはありますが)

 

 じゃあ稼げるスポーツみたいなのはないのかい! と憤る視聴者の皆様に現実世界では無理でも魔法世界では別になります

 

 まぁその前に旧世界では円、ドル、ポンド、フラン、トルコリラ、元がゲームで実装されているお金になりますが、別に為替トレードしたいわけではないので日本円に統一して表記にしていますが、魔法世界ではドラクマ ₯ ですね

 

 魔法世界と旧世界では物品の取引はあれど通貨によるやり取りは基本行われていません

 

 なので旧世界に渡ったら日本円や旧世界の通貨は使えなくなります

 

 なので金貨等換金物やコインをゲート前の役場で換金してドラクマに変える必要があります

 

 だから魔法世界では安物でも旧世界ではバカ高い素材なんかがゴロゴロしているので一攫千金目当てに魔法世界に行くみたいな話も鎖国前の今は有ったりします

 

 そのドラクマの価値ですがこれが原作だとこれくらい! みたいな決まった価値を示す指標はありませんでしたが、昔のギリシャやローマ世界でつかわれていた通貨であることはわかっていましたし、1日働いて1ドラクマの稼ぎと言う描写がありました

 

 ゲームでも為替みたいなのが存在しないのでうp主がだいたいこれくらいと言うのを計算してみましたが

 

 1ドラクマ≒1万円くらいでしょうか

 

 1200ドラクマで1頭の名馬を買ったという逸話も有りますからね

 

 通貨はドラクマ表記しかなく、0.1ドラクマ、0.01ドラクマみたいになっていきます

 

 0.01で100円くらいですかね

 

 なぜこんな話をしたかというとドラクマの価値がわからないと魔法世界のスポーツの価値がわからないからです

 

 魔法世界で一番稼げるのは剣闘士です

 

 地方大会でも10万ドラクマ、全国大会だと100万ドラクマの賞金の金が動きますし、ゴルフみたいな出場できれば総額の何%がもらえるみたいな賞金形態となっています

 

 まぁ全国大会優勝で100億円なのでその額の大きさがわかるでしょう

 

 スポンサーが付けば更にはね上がります

 

 原作だとこれしか出てきませんでしたが、飛行魔法による浮くボールを使った立体的なサッカーもどきだったり、肉体魔法を使ったアメフト、魔法の射手による射撃、魔法の美しさを競うコンテストも有ったりします

 

 どれもこれも賞金は剣闘士の半分くらいですが、1万ドラクマ……こちらの世界の1億円プレイヤーはゴロゴロ居ますし、男女の差よりも魔法の才能の差によるところが大きいので魔法の才能が有れば魔法世界の方が稼げますね

 

 調べれば調べるほどアメリカンドリームじゃないですが、魔法世界の方が稼げるな

 

 まぁそれ以外にもトレジャーハンターとか冒険者とか稼げる職業はゴロゴロありますがね

 

 ゲーム的にも旧世界よりも魔法世界の方が稼げる場所は多いです

 

 さて、長々と話している間に夕方となり、小川で待っているとベータがやって来ました

 

「来ましたが……何かこの先にあるのですか?」

 

「ええ」

 

 ベータの手を取り歩くことで人払いの結界を突破します

 

「一瞬この先に行ったら不味いような感じがしましたが……」

 

「僕が居るので大丈夫です。着きましたよ」

 

「ログハウス?」

 

「エヴァ師匠入りますね」

 

「師匠?」

 

 はい、エヴァちゃんの家に入りました

 

 そこには時間まで各々に勉強をしたり、魔法の本を読んだり、筋トレをしたりしているメンバーが居ました

 

「なんだネギ……4人目か? ……いや6人目か?」

 

 年齢、服装のバラバラな女性が集まっているので衝撃を受けるでしょう

 

「ネギ君もしかして……皆ネギ君これ?」

 

 ベータが小指を立てます

 

「はい」

 

 と堂々と選択します

 

「オメー! 俺を玩びやがったな!」

 

 ベータが思いっきりネギ君に蹴りを入れてきましたが

 

「障壁」

 

 バチバチと蹴りを障壁で防ぎます

 

「な!?」

 

「まーまて新人、落ち着いて話を聞け」

 

 エヴァちゃんがすとんと肩に手を置いたと思うとベータが尻餅を着きました

 

 エヴァちゃんの能力……合気道です

 

 軸をずらすことで簡単にエヴァちゃんは転ばせていますが、普通に達人であり、相手がエヴァちゃんに手を肩に置いただけでそのまま一回転させるという技をやってのけます

 

「はぇ!?」

 

「ククク、落ち着いたか? まぁ怒る気持ちはわからなくもないがネギ坊やにも色々都合が有るのだ」

 

「エヴァ師匠、2階のテーブル借りて良いですか?」

 

「ああ、良いぞ。西、キッチンに茶葉が有ったハズだ出してやれ」

 

「あ、はい」

 

 

 

 

 

 

 

 

「で、話ってなんだよ」

 

 好感度は催眠で下がってませんが不機嫌になってますね

 

「ベータさんは魔法というのをご存じですか?」

 

「……は? 何を言い出すと思えば魔法? ふざけてるの?」

 

「いえいえ、こちらは本気です。この世界には大まかに気と魔法を使った魔術、魔法が存在します。この様に……光れ」

 

 ネギ君は手のひらから光の球体を出してテーブルに起きました

 

「どうぞさわってみてください」

 

 ベータは恐る恐るといった感じで触れると光は消えて無くなった

 

「さっき蹴ろうとしたときに防いだのも魔法」

 

 催眠で信用度を上げます

 

「……まぁ魔法っていうが有るのはわかった。でも彼女にするって言ってたのにこんなに女が居るなんて聞いてねーぞ」

 

「僕に事情がありまして……魔法を教えても良いのがパートナーでないとダメなのですよ」

 

「なんだその悪徳宗教みたいなのは」

 

「まぁ魔法が裏の事なのでね」

 

「その際だ洗いざらい教えろ。それで判断する」

 

「教えても良いですが、もし拒絶する場合は僕やこの時間に関する記憶を消させて貰いますけどよろしいですね」

 

「あぁ、構わねーよ」

 

 怒ったり感情が昂ると口調が変わるタイプですね

 

 ネギ君に関する事を話していきます

 

 今回は濁しません

 

 全て正直に話します

 

「……要約するとですけど~ネギ君は魔法世界の英雄兼王族の血筋で裏世界では既に死んでいるとされていて、力を付けるために麻帆良に来て、信用できる仲間を作りつつ、子供を残したいって? で、麻帆良は裏では魔法使いの一大拠点と? ……はぁー、凄い馬鹿馬鹿しい。詐欺師の才能有るんじゃない?」

 

 うーん辛辣

 

「魔法が使えても仕方ないでしょ。何? 強大な敵でも攻めてくるわけ?」

 

「強大な敵ですか……うーん、夏に海に行った時には襲われましたね。悪い魔法使いに」

 

「は? なに受けるんですけど、良い悪い魔法使いがいるわけ?」

 

「ここにいるエヴァンジェリン師匠が世界的に悪い魔法使いの代表ですね」

 

「まぁそういうわけだ」

 

「マジ受けるんですけど……こんなチビッ子が? 世界的に悪い魔法使い?」

 

「ダメだネギ坊や、この小娘は強烈なショックを与えないと価値観が変わらないタイプだぞ……どうするそろそろ別荘に行くが」

 

「うーん、僕的にはベータさんは才能が有ると思うので連れていくことにします……ベータさん、もっとより魔法を体験して貰おうと思います」

 

 はい、別荘に飛びまーす

 

 

 

 

 

 

 

「魔法の射手氷の100矢」

 

「魔法の射手雷の100矢」

 

 さっきまでログハウスに居たのに、地下室に移動したと思ったら南国的な場所にいきなり景色が変わった

 

 それでネギ君……いや、ネギが見ていてくださいと言って自称闇の魔法使いの少女と戦い始めた

 

 そしたらバンバンミサイルみたいなのを撃ち合うわ、雷や氷が激突し合うし、さっきまで一緒に居た女達もザ・魔法の人形みたいなのと戦い始めるし、ビームだの竜巻だの見えない壁だの、爆発だのが飛び交う

 

「な、何なんだこれは……」

 

「これが魔法やでお姉さん」

 

「あんたは」

 

「木乃香……近衛木乃香。理事長の孫や」

 

「……じゃあ理事長も魔法使いなのかよ」

 

「せやでー」

 

「お前は戦わないのか?」

 

「ウチはまだ戦えるようなレベルやないからな。戦闘センスってヤツが鈍いんよ……あとウチは回復役……ヒーラーな役割やから……アスナー! 頑張れー」

 

「……これが……魔法か……スゲーな。ハハハ、価値観がぶっ壊れたわ」

 

「お姉さん名前は何て言うん?」

 

「紅菊高美……ベータって呼ばれてる」

 

「じゃあベータさんやな。……知ることができてラッキーやよ」

 

「どういうことだ?」

 

「ネギ先生自身の価値を王子様って言ってたけどそれよりも良い言い方があるんや……戦略兵器やな。国がひっくり返るくらいの」

 

「はあ!?」

 

「ウチもネギ先生も魔力総量が馬鹿みたいにあるんよ。悪用されたら古代兵器や最上級悪魔、大妖怪が呼べるんと……1地域は壊滅できるらいんやけど、ネギ先生の場合は更に稀少な王族の血筋も有るんや。英雄ただ1人の息子にして滅亡した王国の王子様……どや? 使い方次第ではヤバいやろ?」

 

「まぁそうだが俺にメリットがねぇ」

 

「もしネギ先生が生きていることがバレた場合、麻帆良は戦場になる。ネギ先生の母親は冤罪とはいえ国を滅ぼした主犯ってことになってるらしいんや。しかも本国は汚染されて人が住めない土地になってしまったんやと……逆恨みが起きそうやない?」

 

「……もしかして起きたのか」

 

「ピンポーン! ネギ先生がもっと小さい時に悪魔の大群の襲来で村は壊滅、運良くネギ先生は生き残れたんやけど、それでネギ先生は死んだことになっとる。より安全を求めて日本に疎開してきたんやな」

 

「ベータさんは知る機会が与えられたんや。ネギ先生の彼女が何人も居た事は怒ってもエエけど同時に成り上がりのチャンスやで」

 

「成り上がり……」

 

「腐ってもネギ先生は王族や、王族を隠しても魔法世界の英雄の息子の夫人やで……アラブの富豪夫人になると考えたらエエんやないか? というか才能さえ有れば魔法世界の方が稼げるし」

 

「魔法世界って稼げるの?」

 

「あそこで戦ってる魔導人形、ネギ先生達が図書館島の地下から持ってきた品何やけど買うと1体500万はするし、エヴァさんが改良したから2000万近くするらしいんよ」

 

「2000万……!?」

 

「あそこで戦っているお姉さんいるやん。ライザさんって言うんやけど……ベータさんと同じ年で魔法を覚えたのも1年未満やけど錬金術の才能が有ったから毎月1000万近く稼いでるで」

 

「月1000万……私と同じ年がか……」

 

「ちなみにウチもネギ先生のお友達の人に習って回復の札売ってるんやけど片手間でも月50万稼げてるで」

 

「裏って……そんなに稼げるのか……」

 

「どや? ネギ先生は才能がある人しか誘わへん。彼の見る目は確かやで」

 

「才能……」

 

 木乃香が説得してくれてますね

 

 これは……折れたかな? 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ネギ、私にも才能があるんだよね?」

 

「はい、有ると思いますよ」

 

「ククク、なんだあれだけ魔法に疑問を持っていたのにもう折れるのか。つまらん」

 

「私は成り上がりたい、金が欲しい! ネギは仲間が欲しい。利害の一致。ま~奥さんになっても良いけど~」

 

「良いけど?」

 

「一生一緒に居るって約束して欲しいなぁ~、案外重い女だよ~私は」

 

「はい、皆さんと最後まで一緒です!」

 

「むう! そこは私と一緒にって言って欲しかった! ……まぁ良いけど……で、魔法ってどうやって覚えるの」

 

「そうですねぇ……それじゃあまずこれを渡しましょう」

 

「これは?」

 

「子供用の魔法の杖と魔法の教科書です。教科書は僕と友達が作った自信作です」

 

「へぇ……ここに書いてある通りにやれば良いのかな?」

 

「はい、後はその……」

 

「ん?」

 

「ネギ君と契約することでアーティファクトが手に入ります。失礼、私は鷲巣文華と言います」

 

「あ、どうも」

 

「例えば私のこの本だったり、あそこで人形と戦っているライザさんの大きな杖、アスナさんのハリセン、西さんの鉄板「シュルツェンです!」……シュルツェン? だってアーティファクトと呼ばれる物です」

 

「へぇ~、契約って何するんですか? 書面で何か書くんですか?」

 

「魔法陣の上でディープキス」

 

「……マジ?」

 

「マジです」

 

「……まー付き合ってるってなったらそうか……そうかぁ」

 

「ククク、ちなみにだが初等部組以外とは交わっているぞ。つまりセックスだ。ライザと私は既に孕んでいる」

 

「えぇ!? 学生の身分なのに子供作るとかマジ!?」

 

「ネギ君の血はそれだけ稀少ですし、理事長も推奨していますよ。子育ての環境も今整えてますし」

 

「ちょ、ちょっと待って……キスは百歩譲って良いけどいきなりセックスはキツイです」

 

「……まぁネギ君と付き合うというのはそういうことですし、避妊の魔法もあるので大丈夫ですが」

 

「……鷲巣さん「文華で良いです」……文華さんも孕むの?」

 

「勿論です。ネギ君と子供作りたいですから」

 

「……木乃香はどうなんだよ。ネギと他のメンバーが子供作ってるの」

 

「ウチ? ウチはエエと思ってるでぇ~、ウチも大きくなったらネギ先生との子供欲しいし」

 

「……逆に考えれば学生で子供できても育てていける収入と環境があるってことか……私の親みたいに子供を捨てたりはしない……と考えれば良いっちゃ良いのか?」

 

「まぁ今はとりあえず仮契約をしてアーティファクトをゲットしましょう! 減るものでもありませんし」

 

「……わかった。私も覚悟決めるわ」

 

 はい、ということでパクティオですが、ネギ君のR-18の技術レベルが高すぎてディープキスしただけでベータがビクンってなりましたね

 

 イってはないでしょうがイキかけましたね

 

 はいではお待ちかねベータのデータになります

 

【紅菊 高美(ベータ)】

 レベル5

 次のレベルまで■■■

 体250(スタミナ350)(体力1050)

 筋100

 防100

 魔1(MP)

 気1

 速200

 技100

 知100

 運75

 

 魔法認知度G

 

 プラススキル

【秀才】【成長大】【母体☆】【カリスマ○】【指揮官○】【逆境○】

 マイナススキル

【短気】【冷徹】【手抜き癖】

 

 所属麻帆良学園本校女子中等部2-A

 女子サッカー部

 

 アーティファクト

 スフィアデバイス(サッカーボール型)

 

 装備

 メイン 無し

 サブ 無し

 服装 麻帆良学園本校女子中等部の制服

 アイテム フリー

 アイテム フリー

 アイテム フリー

 アイテム フリー

 

 称号

 カリスマストライカー

 

【母体☆】親の才能が子供に必ず遺伝する

 

 ……ステータスは西の劣化

 

 スキルも他のメンツよりは尖ってませんね

 

 ただ光輝く【母体☆】

 

 ○で遺伝するかもしれない

 

 ◎で遺伝しやすい

 

 ☆が上記の通り必ずです

 

 ネギ君の天才等の稀少なスキルほど遺伝しますのでベータ本人よりもベータとネギ君の子供が凄い強くなるかもしれませんね

 

 wikiにネームドモブで確定で持っているキャラではなかったのでランダムだと思いますが……まぁラッキーですね

 

 あとやっぱりこいつDFじゃなくてFWだよな性格的に

 

【カリスマ○】【指揮官○】持っているので運用方法としてはベータをメインの副官や軍師として西を使うのが良いのかもな

 

 まぁ別動隊作る時でしょうが……

 

 ちなみにですが原作ネギ君キャラで指揮官○持ちは委員長くらいで成長したネギ君も指揮官持ってませんでしたので、単体の駒が強くてなんとかなっているという恐ろしい状態なのですよね……

 

 よく原作あそこ(パーティ壊滅)から立て直したよ本当

 

 さーて、ベータのアーティファクトですが

 

「サッカーボール……にしてはやたらとカラフル?」

 

 ペタペタと触ると

 

「ワープモード」

 

 おお、15メートルほどワープしました

 

 あれですねサッカーボールの所々に様々な色のボタンが付いていますね

 

 調べてみると7つのモードがありますね

 

 ワープモードは半径25メートルを任意の場所にワープできるようです

 

 ストライクモードはシュートの威力の増大

 

 ファントムモードは姿隠しですね(音は消せません)

 

 封印モードは一時的に対象の物を封印しておけます(魔法を一時的に蓄えるみたい使い方もできる)

 

 コンパクトモードはボールを小さくできます(まぁカードで持ち運びできるのであんまり要らないモードですかね)

 

 コールモードは念話をすることができます

 

 ダイナマイトモードは2度目の衝撃で爆発します(爆発したらカードに戻る)

 

 うーん、西のアーティファクトがゴミに見えるくらい強い

 

 火力はサッカーボールだからそこまで強くない(ストライクモードで魔法障壁1枚破るのがやっと)ですがワープ、姿隠し、封印に爆発の4種類が強い強い

 

 ランクはやはりSですね

 

 まぁ他の能力が微妙な分アーティファクトが強力でバランス取れてますかね

 

「ククク、ハハハ! 西! やっぱりお前のアーティファクトは雑魚だな!」

 

「エヴァンジェリンさんいじらないでくださいよぉ……」

 

「魔法媒体にはなりませんが強力なアーティファクトですね! おめでとうございます!」

 

「……ネギのキスが凄かった……」

 

「ほーう! ネギ君やるねぇ」

 

「ライザさん達に鍛えられましたから」

 

 はい、ではベータが仲間になったところで今回はここまでにしたいと思います

 

 ご視聴ありがとうございました

 




【細川ライザ】

レベル30
次のレベルまで■■■■
体800(スタミナ900)(体力2700)
筋300
防100
魔750(MP750)
気1(MAX)
速150
技850
知1050
運85

魔法認知度C

プラススキル
【成長大】【努力家】【好奇心】【潜在能力☆】【覚醒型】【錬金術☆】【天賦の才 錬金術】【速読】【暗記術】【探求者◎】【ムード○】【読解◎】【料理○】
マイナススキル
【気 コントロール×】

魔法技術
総合ランクE
【基本魔法】
【光 200レベル】
【火 200レベル】
【念 350レベル】
【刺繍 50レベル】
【飛行 100レベル】
【錬金術 2500レベル】
【無詠唱 50レベル】
【幻術 50レベル】
【魔法精神力 100レベル】
【魔力効率 100レベル】
【魔力出力 100レベル】
【肉体強化 25レベル】
【認知阻害】
【生活魔法】

錬金術
総合ランクD+
【最上級体力回復剤】【基礎爆弾】【携帯ビスケット】【最上級媚薬】【絶倫剤】【上級回復軟膏】【筋力増強剤】【属性爆弾】【成長促進剤(強)】【上級回復スプレー】【毒消し】【麻痺消し】【眠気覚まし】【携帯ゼリー】【空腹消しの飴】【潤いのエキス】【連鎖爆弾】【フラム(炎の爆弾)】【レヘルン(氷の爆弾)】【プラジグ(電気の爆弾)】【ルフト(風の爆弾)】【ネットバリア】【ミストバリア】【ミスリル】【スタルチウム】【クリミネア】【ゴルドテリオン】【パール】【妊娠薬】【武器錬金】【ヒヒイロノカネ】

所属
麻帆良学園本校女子中等部2-E
図書館探検部
白き翼(不思議研究倶楽部)

アーティファクト
セレスティアシーカー(天空の探索者 杖)

装備
メイン セレスティアシーカー
サブ 無し
服装 麻帆良学園本校女子中等部の制服
アイテム 四次元ポケット
アイテム フリー
アイテム フリー
アイテム フリー

魔法の始動キー
アスト・ラル・スフィア

称号
元気な錬金術師



【鷲巣文華】
レベル30
次のレベルまで■■■■
体350(スタミナ450)(体力1350)
筋250/125
防75
魔600(MP1800)
気60
速50
技400
知750
運80

魔法認知度F+

プラススキル
【成長大】【美人】【速読】【翻訳◎】【言語学◎】【魔力大】【鑑定 本】【反復学習】【読解◎】【探求者◎】【ムード○】【料理○】
マイナススキル
【根暗】【運動音痴】

魔法技術
総合ランクE
【光 150レベル】
【闇 150レベル】
【音 150レベル】
【風 150レベル】
【飛行 100レベル】
【幻術 50レベル】
【魔法精神力 100レベル】
【魔力効率 100レベル】
【魔力出力 100レベル】
【肉体強化 100レベル】
【無詠唱 50レベル】
【生活魔法】
【認知阻害】

所属
麻帆良学園本校女子高等部1-B
図書館探検部
白き翼(不思議研究倶楽部)

アーティファクト
グリモワール(西洋の魔導書)

装備
メイン グリモワール
サブ 移動用魔法の杖
服装 麻帆良学園本校女子高等部の制服
アイテム 四次元ポケット
アイテム フリー
アイテム フリー
アイテム フリー

魔法の始動キー
スターリー・スカイ・ブライト

称号
静かな司書

次の肉便器候補 詳細27話後書き 4/17 12:00まで

  • 綾乃 咲
  • 金星 海
  • 錦織 千智
  • 坂倉 響
  • 大友 里見
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