※この作品はR-18です。

魔法先生ネギま!実況プレイ   作:星野林(旧ゆっくり霊沙)

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13万再生ありがとうございます


30・冬休み開始 クリスマスパーティー 文華種付け

 ……ネギと出会って約半年

 

 私こと……アスナは小学生ながら力を着実に身に付けていた

 

 私には完全魔法無効化能力という力がある

 

 これのせいで飛行魔法は杖だとその力が働いてしまって浮く事はできても飛び回るみたいな事はできない

 

 ただ、肉体強化の魔法は凄く相性が良いのか、ネギの契約執行の魔法をしなくても自前である程度の強化はできるし、アーティファクトのハリセンも魔法をかき消す効果があるから魔導人形のビーム攻撃も効かないし、ダメージを受けても木乃香が直ぐに治してくれる

 

 ライザも錬金術で色々なアイテムくれるし、今空飛べる靴を開発してくれているからもしかしたらそれなら飛べるかもしれない

 

 ……私には麻帆良に来るまでの記憶が殆ど無い

 

 ただ魔法に関わってきたことで、もしかしたら何か大切な物を忘れてしまっているかもしれないと思うことがあった

 

 高畑さんは頑なに私の過去の事は喋ろうとしないし……この前1度ネギに記憶を読む魔法で私の過去を探ってもらって貰うとやはり不自然に消されているらしい

 

 ただ直感だけどネギも何かを私に隠している

 

 何かを知っている

 

 それが何かまだ私にはわからないけど……必ずそれを解き明かす必要がある

 

「アスナ! 今日もネギ先生の所へ行こうや!」

 

「うん!」

 

 冬休みが始まっても木乃香と私は麻帆良に留まり続けたので、寮で一緒に暮らしている

 

 木乃香はライザから作って貰った魔法の水晶玉やタロット、精霊魔法の占いをするのが日課だ

 

 ここ最近は変な占い結果は出てないらしい

 

 私にはそれが嵐の前の静けさではないかと思っている

 

 ネギに関わってこのまま平穏で終わるとは思ってないからだ

 

「うん! 今日も中吉くらいの日やな。少し幸運があるくらいや」

 

「……今日は昼はネギが奢ってくれるんだっけ」

 

「せやな、確か天ぷら屋に行こうって言ってたような」

 

「……そろそろ時間……行こう」

 

「うん!」

 

 私服と体操服、杖とかをリュックに詰め込んでエヴァちゃんの所に行く

 

 電車に乗って歩いて寮からだいたい20分くらいの所だ

 

「250! 251! 252! 253!」

 

「ほらほらもっと気合いを入れろネギ坊や」

 

「くっ!」

 

 岩を背中に乗っけながらネギが腕立て伏せをしていた

 

「おはよーエヴァちゃん!」

 

「……おはよう」

 

「もうそんな時間か……坊や一旦区切りだ」

 

 ドスンと岩を退ける

 

「はぁはぁはぁ……あ、木乃香さん、アスナさんおはようございます」

 

「おはようネギ先生!」

 

「ネギおはよう」

 

「他のメンバーはライザさんと文華さんが地下通路で買い物に、西さんは夜まで麻帆良の外で修行、ベータさんが部活で2人は夜まで帰ってこないですね」

 

「ほーん、じゃあお昼までウチら2人とエヴァちゃんくらいか?」

 

「そうですね」

 

「じゃあ勉強おしえてぇな! もう少しで5年生の勉強終わるし!」

 

「私も3年生の勉強終わらせたい」

 

「わかりました! 冬休みの宿題は大丈夫ですか?」

 

「もう終わらせたで!」

 

「……私も」

 

「偉いですね! 流石です」

 

 頭を木乃香と一緒に撫でられる

 

 不思議と撫でられると落ち着く

 

 まるで昔もこうされていたような……

 

 エヴァちゃんはもう着替えたのかフリフリのパジャマでベッドの上でゴロゴロしていた

 

「坊や、キッチンの茶葉使って良いから甘い紅茶作ってくれー、角砂糖3つだ」

 

「わかりました」

 

 ネギがエヴァに付き合っている間に私と木乃香は二階に上がり、勉強道具を広げる

 

「木乃香、この図形の求め方ってこれで良いの?」

 

「どれ……せやで! アスナやっぱり計算早くなってるよな!」

 

「毎日100マス計算してたら早くなるよ」

 

「……木乃香は2桁×2桁の掛け算の暗算高速でどうやってやってるの?」

 

「ああ、これはネギ君に教わったんやけどインド式算数を使うんや」

 

 最近は木乃香に勉強を教わることも多くなった

 

 頭の良い木乃香は私がまだ3~4年生の勉強をしている間にもう5~6年生の勉強をしている

 

 ネギの教え方が良いのもあるが、私は馬鹿だから数をこなさないと理解できない……理解が遅い

 

 ただ体を使うのは凄く早く上達できる

 

 魔導人形も1対1の状態なら時間をかければ完封できるし

 

 まだまだ私は基礎の段階で、体もできていないからなんとも言えないが、もう少ししたら剣術を習いたいと思う

 

「アスナどうしたん? パクティオーカードを眺めて?」

 

「……んん。なんでもない」

 

「お待たせしました。はい、紅茶です」

 

「やーん! ネギ先生ありがとう!」

 

「……ありがとうネギ」

 

「はい、じゃあ勉強を見ていきましょう」

 

 

 

 

 

 

 

 

 お昼になり、ネギが予約していた和食の個室で西とベータ以外が食事をとる

 

「そういえば明日クリスマスイブだね」

 

「そうですね。明日は盛大にクリスマスパーティーかな!」

 

「う! ……貧乏小学生にプレゼントはキツイ」

 

「あー、ライザさん、アスナ落ち込んじゃった」

 

「なんだ? 私の敵を祝うのか?」

 

「あ、そっかエヴァさんはキリスト教から迫害されてきたのですよね」

 

「まーな、馬鹿な旧世界の魔法使いが宗教的だの、正義感だので襲いかかってきたからな」

 

「えー、でもやろうよクリスマスパーティー!」

 

「私もやりたい……こう皆でパーティーやるみたいな事あまりしてこなかったから……」

 

「僕もやりたいです!」

 

「……仕方ない。まぁ敵であろうが使えるものは使うのが闇の魔法使いか」

 

「なんだかんだ言ってエヴァさんもパーティー楽しみたいんじゃないの~」

 

「う、うるさいライザ! この口か! この口なのか!」

 

「やめ! やめて!!」

 

「エヴァさん、ライザさん、食事中ですよ」

 

 野菜や魚の天ぷらの盛り合わせを食べながら冬休みの予定を確認する

 

「僕とライザさんと文華さんは26日、27日、28日の夜のパトロールが入ってますが、それ以外は基本空いてますね」

 

「冬休みやし、皆でどこか行きたいなぁ」

 

「うーん、今回はちょっとやめておきませんか?」

 

「なんでや?」

 

「ほらこれ」

 

『関東魔法協会新潟支部襲撃事件発生……闇の魔法使い活性化 魔法世界の武器流入か ソ連崩壊の余波いまだに強し 実弾兵器の使用の痕跡多数』

 

「ちょっと各地で洒落にならないことが起こってますし」

 

「……魔法新聞か。まぁ麻帆良は大丈夫だと思うが、最近馬鹿な奴が動いているからネギ坊やや木乃香は落ち着くまでは麻帆良の外にではない方が良いぞ」

 

「外そんなに危ないん?」

 

「日本は治安が良い方だぞ。旧ソ連地域は地獄だぞ。色々な勢力が入り乱れているからな」

 

「まだ崩壊して5年ですもんね」

 

「ソ連は魔法世界と敵対していたからな。半世紀に渡って現代版の魔女狩り(魔法使い狩り)が行われてきたから反動が凄いらしい。ただ、シベリアとかは現代に数少ない高難易度ダンジョンもある資源の宝庫だからな。魔法世界も大戦の後遺症でそこまで動けないから小者達がうじゃうじゃタカっているぞ」

 

「まー、麻帆良に居れば襲われる心配は少ないでしょう。冬休みは麻帆良に留まって春休みに木乃香さんの実家訪問を計画していますがどうですか? 今理事長先生と相談している段階ですが」

 

「久しぶりにお父様に会いたいし、ええやん!」

 

「木乃香ちゃんの実家だから京都かぁ確かに良いかも」

 

「おいおいちょっと待て、春休みはやめろ」

 

「ええ! なんでやエヴァちゃん!」

 

「私とライザの子供が産まれる予定なんだぞ。文華も孕んだらそこら辺が予定日だ」

 

「あ、そっか」

 

「それに私の勘だが関西に行くのはまだ辞めておいた方が良いぞ」

 

「なんでや?」

 

「直にわかる。年長者の勘だ」

 

「ふーん」

 

 

 

 

 

 

 

 

 はい、皆さんこんにちはうp主です! 

 

 第30回ネギま実況始めていきたいと思います! 

 

 冬休みへと突入しましてオリキャラであれば麻帆良の外に遠征に出かけるシーズンですが、ライザとエヴァちゃんが孕んでますし、文華も孕ませる予定なので今年の冬休みは麻帆良を出ません

 

 出れません

 

 ネギ君達が麻帆良でぬくぬくしている間にModのイベントが裏でガンガン起こってヤバイですね! 

 

『直ちに影響はない』って奴です

 

 新潟の起こった事件も死者は出てないみたいですからねぇ

 

 まぁこちらはもう少し力を蓄える必要がありますからねぇ

 

 とりあえずクリスマスイベントまでカットです

 

 

 

 

 

 

 

 

「クリスマスパーティーやで!」

 

「ケーキ、七面鳥、ローストビーフ!」

 

「おお、ずいぶんと気合い入れたな坊や」

 

「とりあえず買える料理ですが裏表問わず走り回りました」

 

「なんだかんだ8名ですものね」

 

「ネギ君のハーレムですからね」

 

「さーて、じゃあ稼いでいる人がプレゼントということであたしライザと」

 

「ふ、文華と」

 

「ネギが皆さんにプレゼントです!」

 

 はい、ということでプレゼントです

 

 ライザには魔法世界から取り寄せた錬金術用の実験器具

 

 文華には魔法世界の小説

 

 ベータは洋服を欲しがっていたのでおしゃれな冬着を上下一式

 

 西はぼーこの大きな人形

 

 木乃香はちょっと早いですが高性能な魔法の杖

 

 アスナには鈴の髪飾りですね

 

「……私には無いのか」

 

 ちゃんとありますよエヴァちゃん

 

 エヴァちゃんにはネックレスをプレゼントしました

 

「……なかなか良いセンスだな。誉めてやる」

 

「ははぁ」

 

 お約束の漫才もして、ライザは皆に錬金術で作ったアクセサリーをプレゼントしていますね

 

「アスナちゃんにははいこれ! ようやくできたよ空飛ぶ靴!」

 

 風の精霊の靴ですね

 

 どうやら靴紐に魔法が込められているらしく足が大きくなって、靴を新調しても使えるようにとライザなりの気づかいが感じられますね

 

「私から皆さんにはこちらを」

 

 文華は皆が好きな本をプレゼントですね

 

「……私からも皆にプレゼントだ。受け取れ」

 

 渡されたのは白い翼のピンバッチだった

 

「これは?」

 

「私が作った魔導具だ。探知限界は1800キロメートルだ。坊やには母機を渡しておこう」

 

「ありがとうございます」

 

「なに、メンバーが増えればこれくらいの魔導具ならプレゼントしてやる」

 

 はい、重要アイテム白き翼のバッチです

 

 これがないと終盤のイベントで詰む可能性があります

 

 原作だと魔法と科学の融合と言ってますが魔法だけでもエヴァちゃんの技術があればできたりします

 

 夜な夜な皆の為にバッチを作ってくれたと考えるとエヴァちゃんの努力が……ホロリ

 

 さて別荘でのクリスマスパーティーも終わり、お腹一杯で皆寝てしまいましたが……

 

「文華さん?」

 

「ネギ君」

 

 いきなりキスをしましたね

 

「今日は私と……ね♡」

 

 はい、文華とイベントになりました

 

 聖なる時間です

 

 それではイベントをどうぞ

 

 

 

 

 

 

 

 

 ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡

 

「おほ~♡あ~♡」

 

 ドチュン♡ジュボ♡ドプン♡ドヂュン♡

 

「ん″~♡」

 

 文華が上の騎乗位で文華が上下に腰を振っていますね

 

 股は愛液でビチャビチャですね

 

 ネギ君の産毛みたいな陰毛から反り立ったチンチンとパイパンから成長促進剤で程よく生えている文華の陰毛に隠れたまんこがいやらしい音をたてながら交尾を続けています

 

 いや、文華のバストサイズが大きくなりましたね

 

 D~Eくらいが今ではFくらいありますし、まだ成長していますね

 

 あと全体的に引き締まりましたね

 

 最初は運動不足かこうやって上で動くということは少なかったですし、お腹に脂肪がついていてどちらかと言えばムッチとしていましたが、太もも、尻、お腹と引き締まり張りがありますよ

 

 尻のサイズも大きくなったなこれは

 

 大きなお尻がネギ君の一物の上で上下に揺れています

 

「ライザさんに貰ったプレゼントって妊娠薬ですか!」

 

「はい♡必ず産みたかったので♡ネギ君の♡チンチンまた長くなりましたよね♡」

 

 ネギ君の一物も更に長くなりましたね今17センチくらいですかね

 

 太くというよりは長くなっています

 

 ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡

 

「イ♡イクぅ♡」

 

 腰を下ろした瞬間にビクビクとなりイキましたね

 

 ネギ君と手を掴んで指を絡めてまた文華が腰を振り始めました

 

 ジュポ♡ジュポ♡ジュプ♡

 

「ネギ君ネギ君ネギ君♡♡♡」

 

「くっ! 出ますぅ!」

 

「思いっきり出して♡」

 

 ドビュルルル♡ドクドクドク

 

「くぅ~~~♡お腹暖かい♡」

 

「文華さん! 文華さん!」

 

 そのまま今度は文華をネギ君が押し倒しました

 

 倒す勢いで一回チンチンが抜けましたが、再びガチガチに勃起して中に入れます

 

「おほぉ~♡バキバキの外人ショタチンチン来た♡長くて太い外人のチンチン♡濃いのが私を孕ませようとしてるのぉ♡♡♡」

 

「んぁぁ♡くっ♡んおぉぉぉ~~~♡排卵しちゃう♡こんなに気持ちいいチンチンに突かれたら排卵しちゃう♡赤ちゃんいっぱいできちゃう♡受精卵がいっぱいできちゃう♡」

 

「2発目いきます!」

 

「おっ♡おっ♡おおおお~♡濃いのがまた来たぁ♡」

 

 ブリュリュリュリュ

 

「はぁはぁ……気持ちいい♡まだガチガチ……も、もう一回ね♡」

 

「10回コースですよこれは!」

 

 

 

 

 

 

 ~2時間後~

 

「15発目です!」

 

「あぇぇ~♡」

 

 あーあ、気絶しちゃった

 

「ラス・テル・マ・スキル・マギステル成長し、安定しろ着床」

 

 ビクンと文華が跳ねてぷシャァと残っていた潮を吹きましたね

 

 もうでないと思ったのに

 

 おお、ネギ君のチンチン抜いても精液が濃すぎて固まって出てこねぇ

 

「一応もう一度しておきますか……成長し、安定しろ着床」

 

 再びビクンと股を突き出して跳ねた後美人な顔がぐちゃぐちゃになり、だらしなく舌を出してアヘッてますね

 

「……誰か居ますか」

 

 おや? 誰か覗いていましたか

 

 ネギ君がベッドから降りて廊下に出ると

 

「あ」

 

「……ベータさん」

 

 ベータがオナニーをしていましたね

 

「あ、ちょ、これはその」

 

「避妊魔法をかけますからベータさんも気持ちよくなりましょうよ」

 

 ベータの目がボロンと長いチンチンをガン見しています

 

 そのままほっぺたにチンチンを押し付けます

 

「これが欲しいんでしょ~ねぇ、ベータさん」

 

 催眠で理性を落とします

 

 そのままネギ君にお姫様抱っこされて広いベッドに気絶した文華さんの横に放り投げます

 

「キャ!」

 

「大丈夫です……優しくしますから……もう股はぐちゃぐちゃですね……これなら入りそうです」

 

「ヤッ……やめ……むぐ♡」

 

 キスをして黙らせます

 

 そのままチンチンをまんこに入れていきます

 

 ブチンと破く感覚がなかったので、激しい運動で膜は破けてしまっていた様ですね

 

「お♡おご♡」

 

 子宮は言動とは反して降りてきていますね

 

 そのまま押し倒し、覆い被さったまま腰を降ります

 

「おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡」

 

 目がハートになってますね

 

 始めてで快感を感じるとはずいぶんと淫乱ですね

 

 舌を絡めて更に服の中に手を入れて乳首を摘まむとビクビクとイキましたね

 

「ぷはぁあ♡……♡も♡もっとして♡」

 

 はい、ネギ君にスイッチ入りました

 

 思いっきり腰を振り始めましたね

 

 ドビュルルルドビュウ

 

 16発目なのにまだ濃いのが出されます

 

 

 

 

 

 

 

 

「あ、あへぇ♡」

 

「……」

 

 口がパクパクとしてベータを文華の上に乗せたらおまんこタワー? んー、何て言えば良いんでしょう

 

 うーん、凄い男からしたら絶景ですね

 

 この状態で更に1発ずつして流石に疲れたのかネギ君ベッドで大の字になって眠ってしまいましたね

 

 今回はこれで動画を終わりにしましょうか

 

 ご視聴ありがとうございました

 

 




【神楽坂 明日菜/アスナ・ウェスペリーナ・テオタナシア・エンテオフュシア】
レベル20
次のレベルまで■■■■
体1000(スタミナ1100)(体力3300)
筋350
防250
魔100/1100(MP/1000)
気100/1100
速250
技100
知195
運50(25)

魔法認知度D/S

プラススキル
【運動神経☆】【気合い】【戦闘センス☆】【魔法完全無効化能力】【由緒ある血統】【成長大】
マイナススキル
【記憶の封印】【能力の封印】【不運】【世界の鍵】【馬鹿】【魔法苦手】

魔法技術
総合ランクF
【光 5レベル】
【魔法精神力 50レベル】
【魔力効率 50レベル】
【魔力出力 50レベル】
【肉体強化 200レベル】
【生活魔法】
【認知阻害】

所属
麻帆良学園本校初等部2-A
白き翼(不思議研究倶楽部)

アーティファクト
破魔の剣

装備
メイン 破魔の剣
サブ 無し
服装 麻帆良学園本校初等部の制服
アイテム 四次元ポケット
アイテム 風の精霊の靴
アイテム フリー
アイテム フリー

称号
傷ついた戦士




【近衛木乃香】
レベル15
次のレベルまで■■■
体200(スタミナ300)(体力900)
筋100
防100
魔350(MP1050)
気50
速50
技150
知350
運90

魔法認知度D

プラススキル
【膨大な魔力】【由緒ある血統】【美人】【回復魔法得意】【成長大】【ムード○】【話術○】
マイナススキル
【攻撃魔法苦手】

魔法技術
総合ランクF+
【光 50レベル】
【水 50レベル】
【風 15レベル】
【飛行 10レベル】
【治癒 750レベル】
【魔法精神力 50レベル】
【魔力効率 50レベル】
【魔力出力 50レベル】
【肉体強化 10レベル】
【生活魔法】
【認知阻害】

所属
麻帆良学園本校初等部2-A
白き翼(不思議研究倶楽部)

装備
メイン 東風の檜扇・南風の末廣
サブ 高性能な魔法の杖
服装 麻帆良学園本校初等部の制服
アイテム 四次元ポケット
アイテム フリー
アイテム フリー
アイテム フリー

アーティファクト
東風の檜扇・南風の末廣

称号
癒しなす姫君
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