※この作品はR-18です。

魔法先生ネギま!実況プレイ   作:星野林(旧ゆっくり霊沙)

36 / 65
36・ボデ腹エッチ

 前回のあらすじ

 

 鎌倉への校外学習

 

 川田との遭遇

 

 悪魔襲来

 

 はい、皆さんこんにちはうp主です

 

 第36回ネギま実況始めていきたいと思います! 

 

 まーずは前回の戦後処理ですね

 

 ヘルマン伯爵、スライム娘3体は封印できる媒体が無いので、倒して魔界に還しました

 

 スライム姦を期待していた人はごめん! 

 

 あの後に警戒任務をしていた魔法先生や魔法生徒達に皆保護されました

 

 メディカルチェックをして貰い異常無しと出ましたので解放して貰いました

 

 で、ネギ君は理事長室に呼ばれましたね

 

 ではイベントをどうぞ

 

 

 

 

 

 

 

 

「ホッホッホッ、ネギ君達が無事で良かった良かった」

 

「理事長先生、敵は麻帆良の偵察と言っていましたが……」

 

「うむ、麻帆良を偵察したい勢力は沢山いるからのぉ……しかも今回は悪魔じゃ。契約によって何も喋ることができんじゃろう」

 

「1体ポンコツそうな悪魔を捕まえましたが」

 

「うむ、核心となる情報は得れんだろうな……しかし上位悪魔との契約となると代償も凄まじい。対象者の命や魂まで糧にされるだろうな」

 

「それは……あ、6年前の村の襲撃はやはりメガロメセンブリア元老院が原因だと仰ってました」

 

「となると今回の襲撃によりネギ君に子供ができた情報とネギ君が生き残っている情報が敵にバレたか……ふむ、まぁ元老院なら政治になるから儂に任せなさい。済まないのぉ呼んでしまって」

 

「いえ……ただもし元老院だとしたらわざわざ上位悪魔1体と下位悪魔4体だけを送り込みますかね……こんな中途半端な攻撃はしてこないと思うのですが」

 

「恐らく元老院より大きく規模の劣る組織の犯行じゃな。契約の縛りも緩い……ふむ、流石ネギ君、着眼点が良いぞ」

 

「ありがとうございます」

 

「さて、怖い思いをした奥さん達を慰めに行ってきなさい。麻帆良としてもどこかに綻びが有ったのも確かじゃ……結界の強化をしなければ」

 

「よろしくお願いします」

 

「うむ」

 

 

 

 

 

 

 

 

「よっす! ネギ君」

 

「あ、ネギ君お疲れ様です」

 

「皆さん大丈夫でしたか?」

 

「私達は大丈夫だけど大友先生が衝撃受けちゃってるよ」

 

「ネギ君! 何あれ? 悪魔って言われたけどあんなのが裏では蔓延っているの!?」

 

「落ち着きましょう大友先生」

 

「落ち着いてられません! あんなのがいっぱい居るなら怖くて……怖くて」

 

「裏だろうが表だろうが関わってしまう時には関わってしまうものですよ」

 

 待機室となっていた教室に弐集院先生が入ってきた

 

「ネギ君や皆さん災難でしたね。大友先生、まぁ今回みたいなのは事故だと思ってください。麻帆良内にここまで侵入されたのは十数年ぶりで麻帆良の結界を知っている何者かの犯行だと思いますから」

 

「弐集院先生……そのここは安全なのでしょうか?」

 

「うーん、一応魔法世界だと最高クラスに安全だろうね。ただ今回の襲撃は本当にイレギュラーだし、ネギ君達が捕まえてくれた悪魔のお陰で警備の穴について知ることができそうだからね」

 

「あのポンコツ悪魔がですか?」

 

「ポンコツでも悪魔は悪魔だよ。まぁ身の安全の為に契約以外のことはべらべら喋る悪魔は悪魔払いの先生方も初めて見たと言っていたけどね」

 

 どうやら僕が捕まえた女の子の悪魔は尋問を受けているらしい

 

「あと僕としては君のパートナーの数がこんなに増えていたことに衝撃を受けたよ。しかも子供まで作って」

 

「あははは」

 

「まぁ理事長から信頼できる数名の先生にはネギ君の事情が伝えられているし、その時に機密保持のスクロールにサインしているからネギ君の情報が麻帆良上層部から漏れた可能性は限りなく低いよ。そこは安心して欲しいな」

 

「じゃあ今回はどこから……」

 

「まだわからないけどここも多数の魔法使いが出入りするからね……それに残念ながら日本の防諜能力は弱いから表のスパイ経由で漏れた可能性もあるからね」

 

「そうですか……」

 

「今回みたいにならないためにはどうしたほうが良いのですか弐集院先生」

 

「大友先生……そうですね。手っ取り早くは強くなることです。正面戦闘能力だけでなく戦闘勘だったり探知だったり……僕はたぶん今回みたいのだったら捕まるかもしれないけど、高畑先生とか葛葉先生みたいな人達……達人と呼ばれる人は搦手にも強いからね……エヴァンジェリンさんならそういう魔法も知ってるんじゃないかな?」

 

「覚える魔法が増えた……」

 

「大友先生、仕方がないよ。裏に関わるってこういうことだし、知らなかったら次への対処もできないから」

 

「ライザさんは前向き過ぎない?」

 

「なーに、リスクよりもリターン! 魔法の世界の方がスリルが有って楽しいし!」

 

「私は本が読めて仕事にもなるので……」

 

「わ、私はネギ君と一緒に居たいですから」

 

「ウチは話を聞くとなんもせんでも狙われる側やし」

 

「……私は別に……まぁ今の方が充実はしてる」

 

「まぁ私は強くなってお金稼ぎたいし~、玉の輿だし~……実際問題、裏を知った以上自己防衛できるくらいには強くならないと不味いでしょ」

 

「弐集院先生、裏で命を落とした方とか居るのですか?」

 

「そうですねぇ……やっぱり聞きますけど、最近は明石教授の奥さんでしょうね。彼女も強かったのですが……殉職していますし」

 

「……関わった以上……守れるくらい強くならないと……か。魔法少女みたいに夢や希望だけの世界ではないかぁ……うし! もっと必死に魔法を覚えよう」

 

 大友先生も覚悟が決まった様です

 

 僕も彼女達を守れるようにもっともっと強くならないと

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 はい、悪魔襲撃イベントはこれにて終了です

 

 麻帆良の警備の穴も見つかり、これで大規模以外は3年は安全となりました

 

 麻帆良以外での襲撃? それは知りません

 

 ちなみに以後シャミ子はエヴァちゃんの召使いにされました

 

 情報を搾り取られるだけ取られて、今年の4月から中学に入学のようです

 

「くっ! シャード家の悪魔の私がこのような恥辱を!」

 

「ホムンクルスボディに定着したからこやつは実態を持った悪魔だからな。人間よりは強靭だが死ぬように成ったから弱体化と言って良いだろう。ククク、都合の良い召使いができた。シャミ子よ。まずはお茶の入れ方を覚えて貰うぞ」

 

「くぅ! 契約されてるから逆らえない」

 

 残念悪魔のシャミ子が仲間? になりました

 

 ネギ君のハーレムでは無いので注意です

 

 さてそれでは時間を飛ばします

 

 カット! 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 3月の上旬

 

 期末テストの結果、勉強会により1-Bは平均点を大きく上げて首位を奪還した

 

 個人成績も満点1位を結局1年続け、2年生に上がることができそうだ

 

 仲間の皆も成績を大きく上げ、ライザさんと文華さんは学年1位を、ベータも10位に入りライザを猛追

 

 木乃香さんは小学校の勉強が終わり、アスナさんも5年生の予習をしている

 

 約束通り木乃香さんに高性能な杖をプレゼントしたり、占いで金運最高の日に宝くじをしたらまた1000万当たったりしたり、バイトでしている魔法薬の販売も上手くいっている

 

 もうライザの錬金術で作った薬の方が人気だが、魔力をブーストする薬等は錬金術では作れないので人気がある

 

 あと1ヶ月前にわかったのだがエヴァ師匠は5人、ライザさんは1人、文華さんは2人孕んでおり、エヴァ師匠はお腹が膨れすぎて幻術薬を使っても机にお腹が引っ掛かるから病欠をしている

 

 ライザさんと文華さんも体育は軽い運動は参加するけどマラソンみたいなのは不参加だけど理事長が最低限の成績は保障すると言ってくれたのでホッとしたり

 

 まぁ膨れた安定期に入り、更に胸が大きくなった彼女達と僕は

 

 ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡

 

「おほぉ♡ネギ君の♡チンチンが♡子宮をノックしてる♡」

 

 エヴァ師匠の別荘で相変わらずぼて腹セックスを楽しんでました

 

「たくましい♡ネギ君の♡おチンポ♡好き♡大好き♡」

 

「ライザさんも綺麗だよ!」

 

 お腹を撫でながら大きく、先っぽが黒く沈殿した乳首に吸い付く

 

「あっ♡敏感になってるからぁ♡」

 

 ちゅうちゅうちゅう

 

「母乳の出も良いですね……そろそろですか」

 

「うん! もうすぐ産まれると思う。テストも終わったし、早めの春休みに私と文華さんは入るよ」

 

「そうしてください。そして元気な赤ちゃんを産んでください」

 

「わかってるよネギ君♡」

 

 ゆっさゆっさと大きなお腹とおっぱいを揺らしながら再びセックスを開始する

 

 バックから突き立てる

 

「あっ♡あっ♡あっ♡」

 

「赤ちゃんに僕の精液を届けますよ! くっ!」

 

 ドビュルルルル

 

「イッちゃぅぅ~~~♡」

 

 射精と同時にライザさんもびくびくとイってしまいました

 

「おい、坊や次は私と」

 

「私ですね」

 

 ジュルンとライザの股から引き抜いたチンチンをエヴァ師匠と文華さんがお腹でぼて擦りと呼べば良いでしょうか

 

 チンチンをお腹で挟んで擦ります

 

 ズリ♡ズリ♡ズリ♡

 

「あっ! き、気持ちいい! お二人のハリのあるお腹と暖かさでまた!」

 

「ククク、凄く贅沢なセックスだな♡」

 

「ハーレムでなければできませんからね♡」

 

「出ます!」

 

 ドビュルルルルと噴水の様に精液が散らばります

 

「相変わらず濃厚な精液だ♡」

 

「股が熱くなってしまいました♡」

 

 二人とも股をベッドで広げ

 

「ほーら5人の子供が入っている吸血鬼まんこにその長いチンチンを突き立てろ♡私はお前のチンチンにもうメロメロだ♡」

 

「パパ、私のゆるふわまんこを堪能してください♡」

 

「では……先にエヴァ師匠から」

 

「ククク、今だけエヴァと呼び捨てにして良い権利をやろう」

 

「じ、じゃあエヴァ……入れます」

 

「ああ♡待ち惚けてぐちゃぐちゃだ♡キツキツ妊娠吸血鬼まんこを味わえ♡」

 

 ジュヂャジュボゴ♡

 

 ネチャネチャ♡と音をたてながらエヴァのキツキツまんこに僕のチンチンを突っ込む

 

「くぅ♡お腹が大きくて見れんが全部入ったか?」

 

「い、いえ……7割ってところです」

 

「おごっ♡大きくなった物だ♡坊やのチンチンも♡」

 

 パン! パン! パン! パン! パン! パン! パン! 

 

 ピストンをするとじんわりとエヴァの胸から母乳が溢れ出てきた

 

「むっ♡文華、すまないがそこのカップを胸に取り付けてくれ♡」

 

「これですか?」

 

「そうだ♡ぼ、母乳も貴重な素材となる♡特に真祖の吸血鬼である私はな♡」

 

 カポカポと2つカップをつける

 

 ジュボボボボと音を立てながら吸引を開始した

 

「おごごごご♡イギゥ♡胸が♡吸われれれ♡あう♡」

 

 その間も僕は下半身のピストン運動を続けます

 

「太いのが♡キテる♡キテる♡お腹に♡」

 

「くぅ! やっぱり孕んでもエヴァの中はキツキツだ!」

 

「ククク♡おご♡どうだ♡私のまんこは♡」

 

「凄く! 気持ちいいです! 出ます」

 

 ドビュルルルル

 

「くうぅぅぅぅ♡♡♡」

 

 大きなお腹を擦りながらエヴァは心地良さそうにしています

 

 エヴァからごぼごぼと音を立てながらジュルンとチンチンを引き抜くと、そのまま横に寝ていた文華にチンチンを入れます

 

 ジュポ♡ジュポ♡ジュポ♡ジュポ♡ジュポ♡ジュポ♡

 

 尿道に残った精液と愛液が絡まっていやらしい音を立てながらセックスをします

 

 ドチュドチュドチュドチュドチュドチュ

 

「ん♡気にせずに♡ピストンして♡赤ちゃんも♡喜んでるから♡」

 

「文華さんのゆるふわまんこ気持ちいいです! チンチンを優しく包み込んでくれて……それでいて絞まる所は絞まって!」

 

「そう♡嬉しい♡」

 

 ドチュドチュドチュ

 

「あん♡あはっ♡好き♡ネギ君♡好き♡」

 

 グチュグチュグチュグチュグチュグチュ

 

「赤ちゃん大量に産む♡産んだ後もまた産む♡10人でも20人でも産む♡全員幸せにしてみせる♡」

 

「僕も全員幸せにします! もっともっと稼いで! 強くなって!」

 

「うんうん♡あ♡あぁ~~~~~~♡」

 

 大きなお腹に抱きついて僕は中にまた射精をします

 

「ふっふぅ! ふぅ! ふぅ!」

 

「はぁ♡はぁ♡はぁ♡」

 

 ベッドの上には股から精液を大量にこぼす妊婦が3人

 

 それでもネギはおさまらない

 

 ライザの足を持ち上げると再び挿入をはじめる

 

 

 

 

 

 

 

「9回目!」

 

 ドビュルルルル

 

 大きなベッドの上は愛液と精液と尿でぐちゃぐちゃに汚れ、妊婦達は息を荒げながらぐったりしてしまった

 

「エヴァ大丈夫ですか」

 

 いつもだったら怒るがチンチンで顔をかるくビンタして、ほっぺたにチンチンをグリグリしてみますが起きないのでそのまま口に突っ込んで射精します

 

 それを他2人にもして、顔面を精液でパックしてしまいました

 

「ふぅー、もうすぐ僕もパパか……チンチンも1年で10センチも大きくなるし、毎日のようにセックスして技術もついたし、身長も大きく伸び始めたなぁ身長は150超えたしな」

 

 麻帆良に来たときが137センチなため13センチ以上の伸びたことになる

 

「でも魔法球を使ってるから実質12歳か。やっぱりライザに若年維持薬でしたっけ、寿命延命薬も欲しいですね……魔法を極めれば若い姿のまま長生きできるみたいですし……100歳いや、200歳とか300歳まで生きてみたいですね。世界は大きく変わってるのでしょうか」

 

 ふぅーっと息を整えて僕は風呂場に向かうのでした

 

 

 

 

 

 

 

 

 はい、今回の動画はここまでにしたいと思います

 

 次の動画は出産回になるかな

 

 それではご視聴ありがとうございました




チャンネル登録 高評価 コメントよろしくお願いします
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。