前回のあらすじ
ポン×コツ2人と話し合った
はい、最初に謝らせてください
うp主が動画の途中叫んだせいで白川花怜(しらかわ れいか)パロディ元の人物 銀 華恋 の名前がかき消されてしまい名前がわからないという事故が発生しました
この場を借りて謝罪致します
すみませんでした
……はい、謝罪の場もほどほどにゲーム本編も始めていきます
「えええ、エヴァンジェリン様……その子供は?」
「私の子供達だ」
「だだだ、誰との」
「そこの坊やとのだよ」
とりあえず話を収集して、エヴァちゃんがこの2人を監視するという条件で麻帆良へ入ることを許されました
で、現在ネギ君達はエヴァちゃんの拡張された家で赤ん坊達と対面しています
「そ、そんな……私のエヴァンジェリン様が」
「いつ私がお前の物になった夏凜」
「くっ!」
ネギ君が夏凜に睨まれてますがまぁ良いでしょう
「さーてと、とりあえず紹介するか。コイツの名前は結城夏凜。不死身の肉体を持つ女で、私と長年付き合いがある人物だ。不死身さで言えば私よりも強力……まぁ仲良くやってくれ」
「……結城夏凜です。よろしく」
「「「よろしくお願いします」」」
前回も紹介しましたが不死身の女結城夏凜……本名は不明ですが、キリストを売ったとされるユダらしいです……はい
まぁなぜエヴァLOVEなのかはUQの方の原作を読んでください
で、こっちの子供達に祝福をかけようとしている天使は……
「何をしているんですか?」
「いやちょっと祝福をと……あいたたた!」
「私の子供に糞ったれな天使の祝福など不要!」
「良いじゃないですか! 私の祝福は病気のお祓いと良縁ですよ! ヘッドロックやめて!」
「ええい! 祝福などといって呪われた女が目の前に居るのだぞ! 信用できるか!」
「ひぎぃ!」
吸血鬼が天使をヘッドロックしてるよ
スゲー光景
アワアワと止めようとしている悪魔のシャミ子も居て更にカオスですね
落ち着くまで少し待ちましょう
「まず夏凜はまた私と生活したいと」
「はい! よろしければまた配下として働きたいです」
「良かろう」
「ありがたき幸せ!」
「で、そこのダメ天使は」
「だ、ダメ天使!? ……まぁダメ天使か。ネギ君でしたっけ? あなたからメシアの気配がします。あなたの下で働かせてください」
「僕ですか? ……皆はどう思いますか?」
皆の反応はまぁ害にならないならみたいな感じですね
とりあえず了承しましょう
「あ、ありがとうございます!」
はい、とりあえず白川花怜加入です
ステータスは
【白川花怜】
レベル25
次のレベルまで■■■■
体500(スタミナ600)(体力1800)
筋250
防250
魔500(MP500)
気1(MAX)
速100
技500
知100
運50
魔法認知度S
プラススキル
【天使】【柔軟】【祝福】【現代天使】
マイナススキル
【堕天】【ドジ】【純粋】
魔法技術
総合ランクC
【光 500レベル】
【聖 500レベル】
【風 500レベル】
【治癒 500レベル】
【飛行 500レベル】
【対魔 500レベル】
【魔法精神力 500レベル】
【魔力効率 500レベル】
【魔力出力 500レベル】
【肉体強化 100レベル】
【無詠唱 500レベル】
【生活魔法】
【契約魔法】
【補助魔法】
うーん、強い
【天使】種族が天使である 聖魔法が使える
【祝福】祝福を付与できる
【現代天使】無条件で人間の味方となる
【堕天】堕天した者である
ちなみに古代天使は人間を洗脳して都合の良い感じにしますので注意とだけ……って言いたいのですが、天使との接触事態が稀すぎるのであんまり気にしなくて良いかもしれません
とりあえずコイツもそのうち孕ませるか……というか最近ガッツリのエロイベントやってないな……よし!
ゴールデンウィークにもなりますしやりますか大乱行
いつものメンバーとのエッチシーン少なかったですからねぇ
それではどうぞ
大友先生はなんか用事が有るとかでゴールデンウィーク中出掛けているが、他のメンバーは基本エヴァ師匠の家にいて修行をしている
子供達をあやしたり、育児をしながら過ごしていると、エヴァ師匠がお菓子を持ってきた
「ククク、面白い物が出来上がったから皆に食べてもらおうと思ってな」
「エヴァさん、何か企んでるでしょ」
「ああ、ちょっとしたゲームだ。私も食べるから皆食べるぞ……シャミ子と夏凜も食べろ」
「はい、じゃあ頂きます」
僕らが食べると最初はなんとも無いように感じたが
「ねぇネギ君、暑くない?」
「確かになんか暑くないですか?」
と体が火照りだした
「エヴァ師匠僕らに何を食べさせたのですか?」
「なんだと思う?」
「この感じ……媚薬の類かと」
「正解、そして2つには強制妊娠薬を混ぜた」
「「「え!?」」」
「今回のは凄いぞ。初潮が来ていなくても強制的に妊娠する薬だ。まぁ夏凜には効かないが夏凜以外の誰かが食べていれば孕むことになる」
「な、何てものをたべさせてるの!」
「なに、ここ最近坊やの下半身は我慢させてしまっているからな。ここら辺ですっからかんになるまで搾り取ろうと思っただけだ。ただリスクが無いと面白くないだろ?」
「そんなノリで妊娠だなんて!」
「どーせここにいる殆どのメンバーは遅かれ早かれ坊やの子供を孕むんだ別に良いだろう」
「あ、暑い!」
体がどんどん火照りだして皆どんどん脱いでいきます
15分もすると全員真っ裸になってしまいました
僕のチンチンはギンギンに勃起しています
「うわぁ」
「……凄い」
木乃香さんとアスナさんはあまりフル勃起の僕のチンチンを見ていなかったので歓声をあげました
僕のチンチンからはカウパー汁が垂れ出しています
皆も我慢できなくなったのか胸をいじったり、オナニーを始めている人も居ます
部屋はもわんと男と女の匂いが混ざり合って濃くなってきました
「ああ! もう我慢できん!」
「木乃香さん!?」
木乃香さんが僕に抱きつくとキスをしてそのまま小さいまんこに僕の大きなチンチンを突き刺しました
「おごぇ♡あ♡でもそんなに痛くない♡」
「ククク♡痛みよりも快楽の方が強い薬にしてある♡」
エヴァ師匠がまんこをいじりながらそう解説します
ズルルル ジュポン ズルルル ジュポン
「お♡あっ♡凄い♡出たり入ったりしとる♡ネギ先生と繋がっとる♡」
僕はソファーに座りながら木乃香さんが僕の肩に両手をおいてパンパンとピストン運動を開始しています
「どや♡ネギ先生♡キツイやろ♡小学生のまんこは♡」
「キツイですが! 気持ちいい!」
「やろ♡そうやろ♡」
「……木乃香良いなぁ」
「アスナも次やってもらえな♡凄く気持ちええで♡」
パンパンと小さなお尻がどんどん早くなっていきます
「出ます! 抜きますよ」
「やや♡中に♡出してぇな♡」
木乃香さんが足でロックするとそのまま我慢できずに濃いのを中だししてしまいました
「ほぎょぉぉぉあああ♡♡♡」
舌をつりだしてビクビクと震えます
木乃香さんを持ち上げてズルンとチンチンを引き抜くと、ドバッっと精液があふれでてきました
「凄い……人間ってこんなに射精できるんだ」
「て、天使としての未熟な者との淫行は……あっ♡や♡やめてくださいエヴァンジェリンさん♡クリトリス潰さないで♡」
「ククク、煩いぞ天使♡坊やに処女膜を貫いてもらう前に私が骨抜きにしてやる」
辺りを見渡すと他の皆もバナナをまんこに突っ込んだり、テーブルで角オナをしたり、まんこに手を突っ込んでオナニーしていたりとスイッチ入ってしまいましたね
「エヴァンジェリン様、し、シャワー借ります」
そう言って夏凜さんは風呂場に逃げてしまいました
「ネギ! ネギ! 次私!」
「わかりましたアスナさんですね」
木乃香さんをソファーの横に寝かせてアスナさんが股がる
「はぁはぁはぁ♡い、いく!」
アスナさんが覚悟を決め、チンチンを掴むとまんこにじゅぶじゅぶと僕のチンチンを入れていきます
「クゥ♡♡♡全部入らない♡」
「木乃香さんよりも更にキツキツだぁ……動きますよ」
パンパンパンと僕は腰を突き上げる
抱き合いながらアスナさんも腰を振る
「あっ♡クゥ♡あぁ♡」
喘ぎ声を出しながら時折ビクビクと震える
イッている
初めてなのに
「ふっふっふっ」
「イク♡あっ♡気持ちい♡来る♡」
パンパンとピストンが早くなり
「出ます!」
「来て来て!」
ドビュルルルと中だし
「イクぅぅぅぅう♡……もう一回♡もう一回♡」
タフなアスナさんは一回だけでは満足できずに再び腰を振り始めます
僕も負けじと腰を振るいキスをしながら濃厚セックスをする
体位を変えて僕がアスナをソファーに押し潰してそのままロリまんこに中だしする
「ひぎいぃぃぃい♡♡♡」
全身をビクビクと痙攣させ、僕はチンチンを引き抜く
ドバッと精液が溢れて木乃香さんとアスナさんのロリまんこから精液が垂れるのに無性に背徳感に襲われるが、ぞくぞくっとしてしまう
「ネギ君ネギ君♡次私!」
むにんと抱きついてきたライザ
大きく育ったおっぱいに顔を埋めながら僕のチンチンは再びバキバキに勃起する
「ああぁぁぁぁ♡おほぉぉぉ♡ぎもぢいぃぃい♡ちんぽぉぉ♡」
ライザが凄い声を出しながら僕とキスをしたり、僕も胸を揉みながらセックスをする
ジュポジュボジュボ
先ほど2人に出した精液とライザの愛液が混ざり合いまんこから泡立っている音が聞こえてくる
「おほぉ♡おほぉ♡おほぉ♡」
「4発目! 出ます」
「まだぁかじゃんづぐるのぉぉぉお♡」
ドププププとまた濃いのがチンチンからあふれでます
「はー♡はー♡はー♡」
「次は誰がしたいですか?」
すると文華さんとベータと西が土下座してきました
「「「私達牝穴にどうか種付けしてください」」」
媚薬が効きすぎておかしくなってますね
文華さんのまんこにはバナナが突き刺さってますし
全裸土下座を見た僕のチンチンは再び大きくガチガチに硬くなり全員を犯していきます
ガクガクガク
「お゛ひっ♡ひっ♡ぴい゛♡♡♡ 」
「ほっ……♡ぎぃ……♡おっおっ……♡」
「あ゛あ゛~~~♡んぎぃ~♡」
「んへ♡えへ♡」
ぶぴっぶぴっ どぼどぼ
「おっ♡おぉ~♡」
「凄いじゃないか坊や♡盛りついた牝どもが全員腰をガク尽かせてくたばっているじゃないか♡」
「20回も出すと流石にギンギンでは無くなりますね」
「それでも♡ん♡」
ビュルルル
「まだまだ出せるのだからたいしたものだよ♡」
あーあ、凄いことになってますね
辺り一面にぐったりした大小様々なおまんこが沢山
こりゃ掃除が大変だぞ
ネギ君も落ち着いてきましたがエヴァちゃんに最後5発搾られて終了となりました
白川花怜とシャミ子もおまんこから白濁液を垂らして床にくたばっていますね
さて、誰に命中するか
『【ネギ・スプリングフィールド】と【近衛木乃香】の遺伝子交配しました
2人のデータ を混ぜ合わせた子供が数ヶ月後に自動作成されます』
木乃香に命中しましたか
はい、前田利家超えですよ(リアルの武将で11歳のロリに子供を産ませたヤベー奴)
なお木乃香の年齢は8歳(魔法球の影響で1歳年取ってるけどそれでも9歳)
うーんペドやね
良かったね近衛おじいちゃんひ孫ができるよ
『【ネギ・スプリングフィールド】と【紅菊高美(ベータ)】の遺伝子交配しました
2人のデータ を混ぜ合わせた子供が数ヶ月後に自動作成されます』
あーあ、ベータも孕んだ
俺もうしーらね
今回のは動画はキリも良いのでここまでにしたいと思います
ご視聴ありがとうございました
出産は夏休みになる模様
チャンネル登録 高評価 コメントお待ちしております
次の肉便器候補 下2つは当てられる人居たらスゲーよ(というかなんでこんなネームドモブいるねん枠)
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金星 海 中等部
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下山田 桜 中等部
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宇佐美 ナナ 金星人
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日高 黒 高等部
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白川 花怜 人外