うp主動画の最高を更新しました
ありがとうございます
前回のあらすじ
第71回麻帆良祭開始
裏麻帆良祭で遊んだ
はい、皆さんこんにちはうp主です
第47回ネギま実況始めていきます
前回の動画の最後に取ったアンケートで孕ませるとなっていたので立花ちゃんはネギ君の子供を孕んでもらいましょう
「六花さん……いや、立花さん……ゴム使いきってしまいましたがもう少しヤってもいいですか? 生になりますが」
「おっ♡おっ♡おっ♡」
ガクガクと腰をガクつかせていますね
「反応無しは肯定と捉えますよー」
「ふー♡ふー♡あぁ~♡」
立花ちゃんはアへ顔でトンじゃってますね
じゃあネギ君ヤってしまいましょう
精液で濡れ濡れになっているネギ君のチンチンを立花のまんこにぶちこみます
「おひょ♡」
パンパンパンパン
「あーあ、子宮が降りてきてますね。孕む気満々じゃないですか」
立花はもうあっ♡とかおっ♡とかしか言わなくなりましたね
さぁ中出しです
「くうう! イク!」
どびゅるるるるる
濃いのが沢山出ましたね
20発近くヤっても衰えない性豪っぷりには感服しますよ
「えへ♡えへへ♡」
ズルリとチンチンを引き抜くとドロリと精液があふれでました
「ラス・テル・マ・スキル・マギステル成長し安定せよ……着床!」
ビクンと立花が大きく跳ねましたね
「これで孕んだかな? ……ふー、いやぁ気持ち良かった。征服感もヤバいですね」
「おや?」
ポンと音を立てて姿が変わりました
年齢詐称薬の効果が切れたみたいですね
「ありゃりゃ……切れちゃいましたか……今度は出る時にすれば良いですかね」
ネギ君はシャワーを浴びに風呂場に移動しましたね
ネギ君も疲れた様なのでそのままベッドで眠りにつきました
「はっ!」
私……確かネギさんとヤってる途中に意識が無くなって……そのまま寝ちゃった……
「……あれ?」
ネギさん? え?
「……ん? え? ネギ……さん?」
ベッドを見るとネギさんに似た少年が寝ていました
え? え? どういうこと?
「ん……あ、おはようございます六花さん」
「おはよう? え? ネギさん?」
「はい! ネギです」
え? え?
「こっちが本体で」
ぽん
「この姿は幻影です。飛び級で高等部に居る学年一位の少年の噂は知ってますでしょうか?」
「……ビッグ3の!? えぇ!?」
「驚きましたか? これを世間では魔法と言うのですよ」
「ま、魔法!?」
混乱している私にネギさん……ネギ君は畳み掛けてきます
「いやぁ体の相性が抜群だったので孕ませてしまいました。ようこそ立花さん、魔法使いの世界へ」
「え? え? え?」
「軽く説明しますか」
~ネギ君説明中~
「……つまりネギ君は魔法使いで麻帆良は魔法使い達の拠点で、ネギ君は魔法使いの仲間を集めていると……で、魔法世界だと王族で血筋を残さないといけないから私を孕ませたと……軽くまとめるとこんな感じ?」
「そうですね」
「私孕んだの? というかあの量のゴム全部使いきったの?」
「そうですね。全部使いきりました。そして立花さんは確実に孕みましたよ」
「……なんか凄い複雑なのにネギ君の子供を産みたいと思う私が居る……私ってこんなにチョロかったかな?」
「まぁそういうのも含めて王族ということで……立花さんには選択肢が一応あります。記憶を消して今回の件を忘れて普通に過ごすか、僕の仲間となり魔法の世界にどっぷり浸かるか」
「孕んでいる時点で拒否権無いよね……わかったわかった。なります仲間になります」
「ありがとうございます」
「で? 魔法ってそんなに簡単にできるものなの?」
「基礎に才能にもよりますが数十時間勉強して基礎を覚えて発展させて……戦闘ができるようになるには1年くらいかかりますかね」
「うげ……なんか凄いめんどくさそう」
「でも覚えてしまえば空を杖で飛んだりとかできますよ。あとは裏の仕事ができるのでがっぽり儲けられます」
「へー、どれくらい?」
「不思議研究倶楽部という部活をダミーにしている会社だと月給30万くらいですかね」
「30!? ……手取り?」
「はい。ダンジョンとかにアタックして素材や品を集められればさらに倍どん、まだまだ発展途上ですからそのうち手取り100くらいなると思いますよ」
「月給100万……マジ?」
「本当ですよー」
「うわ、嘘臭い……」
「他に援交してる子とか居ますか? その子も落としますが」
「私だけじゃ足りないってわけ?」
「正直に言うと肉体関係を持っている仲間が9人居ますからね。何名かは子持ちです」
「どんだけヤリちんなんだよ……」
「でも就職氷河期、不景気真っ只中で援交するよりは割りが良いと思いますが?」
「うぐ……それは確かに」
「さて、そろそろ時間なのでホテル出ますか……あ、本名は知ってると思いますがネギ・スプリングフィールドです。いま11歳ですね」
「ねぇもしかしてチンチンとかも幻影だったりする?」
「いや、あれは自前です」
「11歳であの巨根なの」
「はい、六花さんの本名も知りたいなぁ」
「……宝塚立花……本校2年」
「立花さんですね。はい、僕の電話番号です」
「どうも」
「そうですねぇもし僕に紹介しても良いと思う友達が居れば麻帆良祭最終日に昼食でもしましょうか」
「ん、わかった……」
はい、立花攻略しました
関係は恋人 セフレですね
ステータスは後で確認しましょう
ホテルを後にして麻帆良祭2日目の準備の為に移動します
今日の予定は午前中は図書館探検部で、図書館島のガイドですね
午後は白き翼(不思議研究倶楽部)の物品販売の店員ですね
さてさて図書館島に移動してミーティングに参加し、時間になりましたので案内を開始します
巡回ルートはだいたい1階から3階までを20分かけて案内します
まぁこれはミニゲームでも何でも無いのですっ飛ばします
はい、5回案内して終わりになりました
1回にガイド10名にお客さん30~50名を何組もやるのでアトラクションよりは並びませんし、外部から来る人は面白いらしいですね
確かに現実でもこんなに巨大な図書館が有ったら1回は行ってみたいですね
……11時半ですか13時から店番なのでぷら~と探索しますか
……お、コスプレイベントやってるじゃーん
茶化しに行きましょう
「リコさんこっち向いて貰っても良いですか!」
「は~い!」
パシャパシャと写真を撮られる
ネギ君達には悪いけど私の趣味を知られるわけにはいかないし、このマル秘コスプレイベントは沢山人が居るから生徒とかにバレることも無く
「あ、大友先生」
なんでネギ君いるのぉぉぉ!!
「き、きゃは! 私はリコ、大友先生じゃないよー」
「あ、すみませんそう言うことにしておきますね」
絶対に何か勘違いされた
カメラを向けている人達に断ってからふらついていたネギ君を捕まえる
「ネギ君、これはその……」
「コスプレって奴ですよね! 似合ってますよ大友先生」
「うぐ! ……ここではリコって呼んで欲しいな……教師がコスプレしているのを万が一生徒にバレたら困るからさ」
「いや、生徒がうようよいる麻帆良祭でコスプレしてたらバレますよ」
「そうなんだけどさぁ! 麻帆良のコスプレイベントは夏冬のコミ並の盛り上がりなのよね……レイヤー仲間との付き合いもあるし出ないわけにはいかないのよ」
「なるほど……皆には黙っておきますが別に皆にも趣味があるのでなんとも思われないと思いますよ」
「白き翼の面々はね……担任のクラスにバレたら……」
「う──ーえい! 乗ってるか野郎共!!」
「「「ヒャッハー!!」」」
なんか居るぅぅぅうう!
「リコさん凄い顔してますがもしかして」
「まずいわ……まさか私のクラスの子が居るなんて!」
「誰です?」
「柳田園江さんよクラスのムードメーカー的な存在でふわふわしてるかと思えばいきなりはっちゃける……掴みづらい生徒よ」
「な、なるほど」
「ここに居たらまずい……少し移動しましょネギ君」
「あれ? 大友先生じゃないですか」
「ひぃ!? わ、私はリコよー」
伏兵が居ったぁぁぁぁ
この子は藤原優奈さんだぁぁぁ
「あ、そう言う感じですか……成りきってますね先生!」
「……藤原さんどうかこの事は内密に」
「園江ちゃん! 大友先生発見!」
「ギャァァァ!」
「ナイスだぜ!」
終わった……私の教員としての威厳が……
「大友先生大丈夫黙ってるから」
「そうだぜー! イベントを楽しまないと」
「教師なのに教え子に弱みを握られてしまった……」
「まー、そう言う日もありますよ。というか遅かれ早かれじゃないですかね?」
「お、良いこと言うね少年! 大友先生の知り合い?」
「まぁそんなところです」
「ほほーん。大友先生、大丈夫拡散はしないから」
「そうだぜー! イベントは楽しんだ者勝ち! はっちゃけなければ損だぜー」
教師を慰める学生の図
しかもコスプレをネギ君以外しているから絵面が凄い
「あ、大友先生、僕店番の時間なのでこれで失礼します」
「うう……またねネギ君」
ネギ君は撤退を選択しました
「ライザさんお待たせしました」
「大丈夫15分前だよー」
「どうですか? 売れ行きは」
「ぼちぼちって感じかな。今日で全部捌けそうかな」
「段ボール20箱近く有ったのに売れるもんですね」
「やっぱりデザインは偉大だね。大友先生がデザイン系に造詣が有ったから大友先生加入後の商品ばかり売れて、古いのが残っちゃって」
「うーん、魔法的な加護は紹介できないですからね」
雑談しながら屋台の椅子に座って店番ですね
1日目のダメ天使こと白川が相当頑張ったみたいですね
ミニゲームで売り子ゲームが始まります
商品紹介をしてお客さんに売るゲームですが、ネギ君は【話術】【ムード○】【接客○】がありますので補正がかかります
「はい、いらっしゃい」
「このピンバッチ可愛い……幾らですか?」
「100円だよ。お客さん可愛いからこれとこれとこれもセットで400円のところ200円にするけどどう?」
「え! 良いんですか? じゃあ買います」
「毎度有り」
これに催眠をかければベリーイージゲームになりました
では12倍速で
・
・
・
「あ、タカミチ」
「おや、ネギ君ここに居たのか……白き翼のお店かい?」
「はい、魔法の道具も扱ってますが見ていってくださいよ」
「どれどれ……色々有るんだね。これはネギ君が作ったのかい?」
「僕とライザさんと木乃香さんが作ったものが殆どですね」
「ふーん。おすすめはあるかい?」
「そうですねぇ……このペンとかどうですか?」
「万年筆かい? ……疲労軽減とインク漏れ防止と保護の魔法がかけられているね……幾らだい?」
「タカミチにはお世話になってますしあげますよ。プレゼントです」
「おや、良いのかい?」
「はい。今度僕らの子供にも会いに来てくださいよ。可愛いですよ」
「エヴァンジェリンさんに煙たがれないかな。タバコ臭いとか言われて」
「大丈夫じゃないですか? 粉ミルクでも持ってくれば邪険にはしませんよ」
「……ナギさんが生きていれば孫をどう思うのかね」
「生きてますよ。お父さんは……」
「……そうだね。言い方が悪かったね」
「タカミチは見回りですか?」
「そうだね。麻帆良祭は皆はっちゃけるし、魔法使い達の取引とかも盛んだから僕が抑止力にならないとね」
「やっぱり凄いですね……あ、そういえば魔法世界がキナ臭いって言われてますけどタカミチは出張とかで魔法世界に行ったりしているのですよね? どうですか?」
「うーん、戦争している地域以外は落ち着いてるかな。まぁ冷戦下みたいな感じだけどさ……皆がもっと手を取り合ってくれたら良いんだけどね」
「中々難しいでしょうね。はい、どうぞ」
「わざわざラッピングしてくれてありがとうね。じゃあ僕はそろそろ行くね。またねネギ君」
「はい!」
完売! 売り切れ!
ネギ君にかかればちょちょいのちょいですよ!
これで明日は完全にフリーになりました
でも他の皆はクラスの出し物とか図書館探検部とか他の友達とかでネギ君完全にフリーなので立花とその友達をナンパして落としていきますか
ネギ君はこの後クラスの出し物の仕込み作業ですね
「お疲れ様ー、差し入れ持ってきました」
「お、ネギサンキュー! 仕込みいけるか?」
「はい、やりますよ……織田さん明日頼みますよ」
「おうよ!」
「彼女とデートはどうでしたか?」
「バッチリよ。ネギはどうだ?」
「新しい子落とそうとしてます」
「相変わらずのタラシだな。刺されるなよ」
「皆愛してますから大丈夫ですよ」
「そ、そうか……」
「織田さんと2人だと仕込みも魔法使えるので楽ですね」
「まーな、骨抜きとかも魔法で転移してしまえばきれいに抜けるからな」
「料理系の魔法も今度勉強してみようかな」
「それは良いな。覚えたら俺にも教えてくれよ」
「はい! それもそうですが偵察機中々難しいですね」
「うーむどんな形が良いのかから始めてるからな」
「値が張りますが魔法世界の小型偵察機買って解析してみます?」
「マジ? 100万近くしねーか?」
「ちょっと副業が上手くいっているので払えますので……共同研究ですし値が張っても実物があった方が便利だと思うのですよね」
「まーそうだな……少し俺も出すよ。匠は……研究を頑張って貰うか」
「制御の電子精霊は匠さんが作ってますからこれくらいが丁度良いでしょう。あとは工学部のとか工科大の実験機の販売をしているかもしれないので明日午前中見に行ってみますよ」
「サンキューなネギ」
「じゃあ仕込み終わらせちゃいましょう」
「おう!」
はい、麻帆良祭2日目いかがでしたでしょうか
明日の動画は最終日からお送りしたいと思います
ご視聴ありがとうございました
チャンネル登録 高評価 コメントよろしくお願いします
孕ませるか孕ませないか 詳細46回の後書きにて
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