さぁ始まりました
2年目麻帆良祭最終日後半です
それではどうぞ
パレードが終わりアトラクションやシューティングゲーム、飛行船の空中飛行とデートをこなしていく
はい、そこ去年の焼き増しとか言わない
楽しんでいるんだから良いんですよ
夕方となり夕食もネギ君が奢ります
和食だったので夜は洋食にします
「ん! 美味しい」
「ミートパイにサラダにこのスープも美味しい」
「昼間が結構ガッツリだったので少しおさえ目でしたが……ピザ頼みますがつまみますか?」
「「つまむ! つまむ!」」
「すっかり懐いたわね」
「だってネギさん顔だけじゃなくて行動までイケメンなんだもん」
「イケメンというより紳士だわ」
「そう! それ!」
「ちょっと失礼します。待ってる間に御手洗い行ってきます」
「「はーい!」」
「……行った?」
「行ったわね」
「どうするこのままお持ち帰りされちゃう?」
「ねぇ立花、本当に私達も一緒で良いの? というか3人も囲うとか絶対にヤバいでしょ」
「9人」
「「え?」」
「肉体関係がある子……キープなのか彼女なのか知らないけど私を除いて9人居るって」
「……アラブの石油王かよ」
「なに? そんなに金持ちなの?」
「わかんない……私も会ったばっかりだから……」
「うーん、判断に困るなぁ……今夜も一応この後は売買にする? ネギさんには悪いけど」
「確かにそれが無難かな……立花はどうするの?」
「私はネギさんに全ベットするつもり」
「「おぉ!」」
「マジ? 騙されてたらダメージでかいよ」
「そうそう」
「騙されてもこっちが貢ぐとかしなければ搾り取れるし、ズルズルはいかないつもり。見切りはできるし、私は部活に入ってるわけでも大学に進学するか決めかねてるし」
「うーん、立花美人だから読者モデルにでも応募しない?」
「……考えておく」
「でも赤石みたいに私達も将来のためーみたいなの無いからなぁ」
「赤石は店持つための貯金でしょ」
「うん。定食屋開きたいんだよねー」
「どんぐらい貯まったの?」
「まだまだ全然。目標金額の3%くらいだよー、中々先は長い」
「そっかー」
「んー、でもネギさんの話が本当なら夢にも近づくし玉の輿ではあるんだよね」
「でも9人はヤバいでしょ」
「一夫多妻、ハーレムってことでしょ……というか他の女性達に訴えられたら不味くない?」
「万が一子供でも居たら養育費で玉の輿どころか借金地獄とかもあり得そう」
「それは……うーん、他の女性に会ってないからなんとも言えない」
「やっぱり立花全ベットは早計だって」
「お金だけのやり取りにしようよ」
「うーん」
「すみません遅くなりました」
「あ、大丈夫です」
「ねぇネギさん……パートナーが9人居るって本当?」
「はい」
「「えぇ……」」
「誰か1人を選ぶことはできないの?」
「それはできません。皆さんを平等に愛していますし、それぞれに役割がありますので」
「……まぁ体を売ってるこっちから言うのもなんだけど刺されるよ」
「そこら辺は大丈夫ですよ。しっかりしています」
「でもやっぱりこれくらいのイケメンだったら良いかも……」
「赤石流されてるぞー」
「はっ!」
「面白いですね」
「……今日はどうするこの後……ホテルにする?」
「そうですね。それともナイトパレード見て解散にしますか? 僕としてはそれでも良いですが……稼ぎたいのでは?」
「「「……うん」」」
「ホテル代抜いて1人7万でどうでしょうか」
「おお、太っ腹」
「マジ? 財布持つ?」
「大丈夫ですよ~儲けてますし」
「じゃあコンドームは……」
「とりあえず3箱用意しましたが」
「なら大丈夫だね! じゃあホテルにレッツゴー」
「おー!」
「……あぁ、もう遅いな……こっちへようこそ」
「立花何か言った?」
「うんん。言ってない」
「あっそ」
「ほぎょぉぉぉぉ♡♡♡」
「あっ♡んあっ♡あっ♡指だけで何度もイってるの♡上手すぎる♡セックスモンスター♡」
「ま、こうなるよね」
私が危惧していた通りというか予想通りというか
赤石もソニアもネギさんのテクニックでイキまくってる
私は順番が来るまでバスタオルをかけてテレビを見てる
「7発目いきますよ!」
「来て♡もっと私にぶちまけて!」
ドビュルルル
ヌポン
「チンポ♡チンポ♡次私♡」
「こらこらソニアさん順番ですよ」
「おまんこ疼いて仕方がないの♡お願いします♡ハメてください♡」
あーあ、チンチンにあんなに媚びちゃって
演技でもなくあんなにするなんてやっぱりネギさんは凄いね
いや、本当はネギ君なんだっけ
11歳って私は知ってるけど2人も驚くんだろうなぁ
「来た♡チンポ来た♡チンポ♡」
「はっあ♡はあっ♡はっ♡」
汗と体液でベッドはぐちゃぐちゃ
赤石もさっき出されたばっかりなのにまだまだ元気にオナニーしてるよ……でも彼女達あんなにされたのに凄いな
私なんか3回でグロッキーだったのに
ヤバ、私も見てたらまんこぐちゃぐちゃになってた
無意識でオナってた
「8発目!」
「あは♡来て♡いっぱい出して♡」
ビュルルルル
ズルン
「2箱目しゅーりょー」
「ネギ君4個入りの3箱だったの?」
「ええ、そうですよ」
「全然足りないじゃん」
「だってこの2人を連れてきたってことはそういうことでしょ立花さん。あなたは意味を知った上で友達を連れてきたのですから同罪ですよ」
「ん♡……キスしてもダメ♡」
ネギ君……2人も確実に巻き込むつもりだ
でも2人が言ったみたいに不倫関係になるんじゃ……
「ねぇネギ君、ネギ君の他のパートナー達と会うことはできるの?」
「ええ、明日にでも会いましょうか」
「あっ♡乳首つねっちゃいや♡」
「次は立花の番ですね」
「もう私はゴム無しで良いよ……孕んでるし」
「おやおや? 僕の事を信じるのですか? 嘘かもしれませんよ」
「魔法がある以上強制妊娠とかの魔法もありそうだし」
「まぁありますが……あ、催眠術みたいなのは魔法使いでも違法なので使ってませんから安心してください」
「じゃあこの気持ちは本心ってことか……まぁいいけど」
私はそのままベッドに押し倒され何度も種付けされるのだった
ガクガクガク
「あ♡あっ♡あはっ♡」
ガクガクガク
「ひぃ♡ひぃ♡ひぃ♡」
ビクッビクビク
「えへ……♡えへへ……♡」
ドポドポ
はい、3人ともノックアウトしました
ネギ君は水分補給に水と体力回復のポーションを飲んでますね
「ふー、出した出した……ゴム切れてから10回もしてしまいました。さてと」
ネギ君はソニアと赤石の腹部を触れながら
「ラス・テル・マ・スキル・マギステル成長し安定せよ着床」
はい、孕ませ完了です
これで援交少女3名はネギ君の子供を孕んだ肉奴隷確定です
ネギ君は使ってないと言ってましたが、プレイヤー視点ではガッツリ使っている催眠術や多数のスキルで少女達は肉便器って友好欄が書き変わってますからね
おや? ネギ君に念話が飛んできましたね
『ネギ君今どこにいます?』
「おや文華さん、今■■■ホテルに居ますよ」
『また女性落としてましたね』
「ええ、まぁ」
『仕方がないですね……店の集計が終わりました。約250万の売り上げとなりました。在庫も捌けて皆喜んでましたよ』
「おお、それは良かった」
『その子達の紹介は明日連れてきてくださいよ』
『なんだ坊やまたカキタレを増やしたのか』
「あ、エヴァ師匠」
『種牡馬として励んでいるようで何よりだ。こっちはこっちで打ち上げをしているが今から来るか?』
「あー、今抜けるとやり捨て糞野郎確定なので楽しみは明日に取っておきます」
『なんだつまらん。まぁ良い』
『自由人ですね本当に』
「まぁエヴァ師匠も酒が入っているから余計にでしょうが……」
『じゃあ皆に言っておきますから明日何時に集まります?』
「13時頃でお願いします。たぶん夜更かししてしまうので」
『わかりました。女性達を壊さないでくださいよ』
「わかってます」
「……流石文華さんですね。1人じゃなくて複数人とヤっていることをどこかで気がつきましたか」
流石初期メンバー……ネギ君の行動は筒抜けですね
「またネギ君女の子増やしてたの」
「その様ですね。何人増やしたか予想しますか」
「愛人100人とかできるんじゃないそのうち」
「流石にそれはないかと……」
「西ちゃんは可愛いなぁネギ君の底無しの絶倫は侮っちゃいけないよ」
「体力お化けの西さんでも10回がマックスですからね」
「エヴァンジェリンさん何回もできるのヤバすぎるでしょ」
「私達の中でエヴァンジェリンさんが本妻……正妻だから」
「私達の中でそういう揉め事起きないのエヴァさんが底無しの性欲を受け止められるからなんだよねぇ」
「ん? 何の話だ?」
「エヴァちゃん、ネギ先生が新しく奥さん何人連れてくるかの予想やで」
「ふむ……1人は無いな。1人だったら今夜連れてくるだろうし」
「となると2人以上だね」
「教師として年下の子供がハーレム作ってるのを何も指導できない不甲斐なさよ」
「大友よ、あれは英雄だから普通の人の枠組みに当てはめると価値観が狂うぞ」
「うう」
「……3人」
「3人だろうね」
「3人でしょうね」
「じゃあウチ4人!」
「私は……2人」
「2人じゃない?」
「……わ、私は堕天使ですし淫姦は……その……やっぱり……うーん」
「堕天使って言う割には天使の善性が抜けてないわね。良いじゃない子供が増えるのだから」
「シャミ子は他人事だからって」
「夏凜はどうなの?」
「……あの男が何人連れてきてもどうでも良いわ。ただエヴァンジェリン様を悲しませる様なことが有れば殺す」
「じゃあアスナ、あたし、文華さんが3人、木乃香が4人、西とベータが2人かな?」
こっちはこっちでネギ君が何人落としたのかで盛り上がるのだった
朝になりました
精液だらけだった部屋をネギ君が魔法で掃除して、お茶を飲んでテレビでニュースを見ながら皆が起きるのを待ちます
「ん……朝……」
「おはようございます立花さん」
「ネギ君おはよう。もう化けるの辞めたの?」
「こっちが本来の姿ですし、どうしても年齢詐称薬で化けているので時間制限があるのですよ」
「そう」
「お茶飲みます?」
「ん、あ、シャワー浴びてからにする」
立花がシャワーを浴びていると赤石とソニアも起き始めましたね
「おはようございます」
「お、え?」
「ネギさん?」
「はい」
「縮んだ?」
「いえ、これが僕であの姿は外向きです……お二人は立花さんの紹介でこちらの業界に誘っても大丈夫と判断されて……まぁお茶でも飲みながら話しましょうか」
「あ、どうも」
「紅茶?」
「はい、僕が持ってきた物です」
「あ、美味しい」
「さて、まず基礎から話しますか……お二人は魔法を信じますか?」
「「魔法?」」
「はい、魔法です。火よ灯れ」
ポンと指先に火が灯りました
「これは魔法の火でこのように」
ネギ君はメモ帳から紙を破り、火に近づけると燃えて、燃えかすがテーブルに落ちます
「燃えているでしょ?」
「確かに……」
ではこの火を水浸けるとどうなるでしょう
そう言ってネギ君はコップのお茶に指を近づけて火を中に入れます
「消えないんですよね」
お茶の中火が揺れているという不思議な現象がそこにあり、お茶が暖まったのかコポコポと沸騰を始めてしまいました
ネギ君は火を消します
「普通の火だと無理でしょ。そして今11歳の姿ですが、この年齢詐称薬を飲めば……」
ポンとネギ君は20歳の姿に早変わり
「これが魔法です。僕は魔法使いなのですよ。理解していただけましたか?」
「……ええ?」
「新手の詐欺?」
「うーんそうですねぇシーツよ浮け、洗浄!」
汚れたベッドシーツが浮き上がりくるくると渦巻くと水の球体が現れ泡が出てきて球体の中で現れています
「え!」
「嘘……」
手を水に突っ込むソニア、ちゃぽんと水の球体ですので水が手に付きます
「水だ」
「マジ!?」
ジャポジャポと赤石も球体に触り確認しますがやはり水です
「魔法があることを信じてくれましたか?」
コクコクと2人は首を振ります
「もしかしてあの絶倫も魔法……」
「いや、あれは素です」
「「えぇ……」」
ガラガラとシャワーを浴び終えた立花が出てきました
「うわ、なんか凄いことしてる」
「り、り、り、立花! 知ってたの! ネギさんのこと」
「知ってたけど口止めされてたから」
「まだチェックアウトまで2時間ありますし少し話しましょうか……はい、立花さんの分です」
「ありがとう」
立花もお茶を受けとりました
「まずこの世に魔法があると言うことを理解したところで更に詳しく話しますとまずここ麻帆良は魔法使い達の一大拠点であります。例えば近衛理事長は関東魔法協会の会長だったり、広域指導員の高畑先生は魔法世界の英雄と言われるくらい凄い戦闘能力を保持していたりします。……魔法使いは銃を持った普通の人間よりも強いという前提を持ってください」
「な、何か確証は」
「そうですねぇ……魔法障壁」
ブォンと障壁が現れます
「魔法陣!?」
「スゴ……」
「触ってみてください」
女性人が触ってみます
「柔らかい……壁みたい」
「蹴ったり殴ってみても良いですよ」
「えい!」
すると蹴ってみた立花の蹴りは魔法陣の前で止まった
「一定威力が無いとこの壁は突破できませんし、一定以上の魔法使いは身の危険になると自動で魔法障壁を展開することができます」
「一定威力……普通の拳銃や小銃なら余裕で止めます。トラックが突っ込んできても止めることができます。重機関銃とかスナイパーライフルとかは流石に1枚では無理ですがね」
「とと、魔法自慢はここまでで、僕は魔法使いの仲間が欲しいのですよ」
「魔法使いの仲間」
「ええ、信用できる仲間ですね。ちょっと……いやだいぶ僕自身が訳アリでね。この世界……あ、地球ですが、他に魔法世界という地球よりも小さいですが、魔法の技術が進んだ世界があります。僕その世界の王子さまなんですよねぇ……まぁ国は僕が産まれる前に滅びましたが……あ、でも女王様……僕のお母さんが生死不明なので王位継承権は僕が第一位ですがね……そうですねぇロシアの王族が近いですね。王族がほぼ族滅している点が近いです」
「王子様?」
「はい、僕がこの麻帆良に来たのは自身を強くすることと仲間を作ること、そして子供を作ることです。まぁ契約とかの関係と僕の好みで女性しか居ませんがね……友人には勿論男性も居ますが……」
「待って待って……頭が混乱してきた……ネギさん……いや、ネギ君が魔法使いなのは理解でしたし、確証はないけど魔法世界の王子様ってことはわかった。私達を仲間にしたいってことだよね?」
「はい。そうです」
「仲間になるメリットとかあるの?」
「まず魔法を覚えることができます。魔法使いの仲間なので……それに伴い魔法のアイテム等も使えます。今僕の仲間が研究中ですが若返りの薬とか万能薬とか……の劣化バージョンが使えたり、体力を回復することができたりね」
「魔法が使える、知れる立場だと色々な職業に就けます。麻帆良は魔法使いの仕事で溢れています。例えば魔法世界の書物の翻訳作業だったり、回復の薬の製造だったり……麻帆良だけでなく世界中にあるダンジョンに潜って大金を稼ぐとかもできますよ」
「どれくらい稼げるの?」
「僕の会社が今品の梱包と軽作業で月30万手取りですね。一番の稼ぎ頭は……今月500万近く稼いでいるんだっけかな? もっとかもしれませんが……ちなみに稼ぎ頭は中学3年生です」
「中3で月500万……」
「まず1年間じっくり学んでもらい、そこからダンジョンアタックしたりしますね……まぁまだ僕らの仲間も10人と少ししか居ませんがね」
「うーん、特殊技能として魔法が使えるって感じかな? 有れば就活で役立つみたいな」
「毎日使うのでそうですねぇただ魔法は才能に左右されるので適性が無いと使えない場合もありますからね稼ぎ頭の中学3年生は錬金術の才能が飛び抜けていた感じです」
「なるほどなるほど……」
「さて、じゃあ質問等はありますか?」
「じゃあ私から」
「はい、赤石さん」
「さっきみたいなシーツを洗うみたいな基礎? の魔法を覚えるのに普通の人ならどれくらいかかるの?」
「そうですねぇ……2~3ヶ月くらいですかね。魔法は覚えれば比例的、又は指数関数的にどんどん色々な事ができるようになりますから」
「じゃあはい!」
「はい、ソニアさん」
「魔法世界にはこちらの世界には居ない不思議な動物とか植物とか有ったり?」
「そもそもソニアさん身近に不思議な植物はありますよ」
「え?」
「世界樹ですよ。あんなに巨大な大木がなぜギネス記録にもならないのでしょうねぇ」
「……言われてみれば確かに……今まで疑問にも思わなかった」
「まぁ世界樹から微量な認識阻害の魔法が発生しているからなんですよね。だから世界樹を中心に麻帆良学園……魔法使いの拠点が有るわけで」
「確かに確かに! ああ! なるほど! そうかそうか!」
「あれ? ソニアって植物とか動物とか好きなの?」
「……というより伝説とか伝承が好きたがらユニコーンとかドラゴンとか居るのかなぁって」
「ドラゴンは図書館島から行ける地下の大空洞に地龍と呼ばれる存在を確認しましたよ」
「マジ!?」
「マジです。この世界もそうですから世界は魔法世界と表裏一体なのです。普段は近づかない場所が実は不思議な空間なーんて事もありますからね」
「は、はは……なんか凄い世界だわ」
「他にありますか?」
「じゃあ私から……才能で左右されるって言うけど私は直接会ってたらわかるけどなんでその友達も誘って欲しいって言ってたの」
お、立花さん鋭い突っ込みをしてきましたね
うp主的には母体となる女性が欲しかっただけなのですが、ネームドモブを引き当てて万々歳って感じなのですがね
ここは占いをした結果、吉と出たと言っておきましょうか
「ふーん、そうなんだ」
まぁどの選択肢でもミスは無いですがね
とりあえず質問も終わりましたし、ホテルの朝食を取りにネギ君は再び年齢詐称薬を飲んで大人の姿になって朝バイキングに行きます
とりあえず動画も長くなりましたし、今回はここまでにしましょうか
ご視聴ありがとうございました
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体調が悪くて昨日2本投稿したかったのですができずにすみません