前回のあらすじ
蜘蛛妖怪一行による襲撃
西覚醒フラグ
はい、皆さんこんにちはうp主です
第58回ネギま実況始めたいと思います
ネギ君達は観光を続けているので西にスポットライトを今回も当てていきたいと思います
それではどうぞ
スパンスパン
インファイトからの回し蹴り、からの裏拳
「一連の動作になっていますよ……しかし」
ドスン
「グフ……」
「まだ拳が軽い」
足で踏ん張り何とか倒れるのを堪える
「貴女は何処までも強くなれる。それが人間の可能性です」
西はボロボロになりながらも鬼の棟梁である茨木の特訓を受け続けていた
特訓内容は主に組み手である
たまに体内の気を乱してそれを整える特訓も入っていたが、蹴る殴るの死ぬ気の特訓が続いていた
気を高めての攻撃の為とにかく早い
音よりも早く拳や蹴りが飛んでいく
特訓初日よりも明らかに速度も重さも良くなっていた
「よし、ここまでできれば型を教えましょう」
「は、はい」
茨木は型と呼ばれる技を伝授しにかかる
「気を高めることにより拳の面積を擬似的に増やし、強烈な一撃を叩き込む……ここならば良いか」
地面に向かっておもいっきり拳を振り抜く
ズドン
すると直径5メートル大の巨大な拳の跡が地面にくっきり残った
「昔、鬼がまだ活発に下界で暮らしていた頃、戦闘痕が地面に残り、人々は鬼を恐れたという……人よりも巨大な手形や足跡……私はこれを鬼の手と呼ぶ」
「鬼の手……」
「西もやってみなさい」
「はい!」
西が地面に向かって拳を振り抜いても少し大きめな跡が残るだけだった
「気の練り方が甘い……気を手に集中して」
「はい!」
見た目イナズマイレブンのゴッドハンドですね
気で巨大な手を作り出し、それで攻撃する
ステータスはぐんぐん伸びていますよ!
お?
【西は覚醒した】
「鬼の手!」
ズドン
「ふーふーふー!」
「……お見事」
「やった……やった! やった!」
「ただし、これはあくまでも基礎の基礎、ここからは貴女が発展させなさい」
「はい!」
やりました西覚醒です
【弱気】が無くなった
【スロースターター】が無くなった
【カリスマ△】が【カリスマ○】になった
おお、マイナススキルも2つも消え、さらにカリスマは上がりましたね
スロースターターが無くなったのは大きいですよ
弱気も消えましたので踏み込みが甘くなることもなくなりましたのであと1歩という場面で踏み込むことができるようになりました
素晴らしい
西の覚醒が終わった頃ネギ君達はというと……
はい、シネマ村に来ていた様ですね
殺陣だったり忍者屋敷だったりを堪能しています
「おお、これが日本の魅せる剣術ですか」
「いかに斬られたか、斬る方も本当に斬ったかのように魅せるのが上手いですね」
「せっちゃんは本当に斬ることをやってるんやろ? 怖くないんか?」
「怖さはありません。あると剣に迷いが生まれてしまうので」
「やーん! かっこええ!」
「わわ! お嬢様!」
このせつ尊い……
さて、長かった京都編もここら辺で終わりといたしましょう
この後は刹那が輝夜をと戯れるイベントをしたくらいで特に何も起きなかったので京都から麻帆良に戻りますよ
「ネギ君、皆さんもまた遊びに来てくださいね。歓迎しますよ」
「はい! 詠春さんもお元気で!」
「せっちゃんまたね!」
「はい! またよろしくお願いします。木乃香お嬢様」
特に今後京都に行く予定も無いので次刹那と会うのは中1の時になるでしょうか
共闘ボーナスと催眠術により好感度がある程度上がりましたが、本格的に落とすのは刹那が麻帆良に来てからになりますかね
はい、今回のリザルトです
【俺の手がかり】(ナギの手がかり)を手に入れました
刹那と仲良くなりました
関西呪術協会との繋がりが生まれました
西が覚醒しました
はい、麻帆良へと戻ってきました
「「「「皆お帰り!」」」」
京都行けなかった組がお出迎えです
皆に山のような大量のお土産を買ってきましたからね
エヴァちゃんには酒とかお皿、他の皆にはお菓子等ですね
「生八ツ橋! 生八ツ橋!」
「抹茶バームクーヘン美味しそう!」
「おお、この傘とかもお洒落!」
行ってない組も満足そうですね
さて、帰って来たら早々に我慢していたネギ君の性欲が爆発しました
乱行の始まりです
まずはライザからですね
「ネギ君やっぱり溜まってた?」
「はい! 見てくださいこんなにギンギンですよ」
ネギ君の一物はそそり立っていますね
「今何センチくらいなの?」
「測ってないですが25センチくらいありそうですね」
「わぉ! ビッグペニスじゃん」
「ライザもお尻や太もも、胸凄いですね。パンパンじゃないですか」
「ふふーん! 魅惑のボディでしょ」
「ライザさん! 太ももで挟んでくれませんか」
「しょうがないなぁ」
ズリズリとむちむちの太ももに挟んで……腿コキと言うのですねうp主も始めて知りましたが
むちむちの太ももに挟んでズリズリとネギ君の一物を刺激します
「……えい!」
そこからライザは挿入しましたね
パンパンパンと音が響き渡ります
「あ♡やっぱり良い♡前よりも奥に当たって♡」
「チンチン大きくなりすぎましたね……前までは全部入っていたのに今8割くらいですよ」
「太さも長さも理想的なんだけどな♡成長促進剤のお陰かな♡」
「かもしれません……というか絶対にそうでしょうね」
「ん♡ん♡ふっふ♡ネギ君」
ライザはネギ君とキスをします
濃厚なディープキスですね
「ライザ! ライザ!」
「ネギ君♡ネギ君♡」
腰振るのが早くなり、そして
「「イク!」」
射精と同時に絶頂したようですね
「はぁ……はぁ……♡ネギ君好き」
「僕もですよライザさん」
ズルンとライザからネギ君の一物を引き抜きます
「1回ではやっぱりおさまりませんね」
「良いよネギ君」
ライザはコポコポといっているまんこを広げて
「ネギ君専用まんこをぐちゃぐちゃにして♡」
「ライザさん!」
「きゃ!」
この後ライザとは3回戦したようですね
「ライザさんの次は私ですか」
「文華さんも溜まってたんでしょ」
「そうですね♡」
文華の居る部屋に移動したネギ君は文華に抱きつきます
包容力のある体に巨乳の胸、すべすべの肌
経産婦とは思えないお腹やまんこ
ネギ君は抱きついて文華さんをベッドに押し倒して腰を振ります
ジュッポグッポジュッポとまんこからいやらしい音が響き渡ります
「おお! 搾り取られる」
「凄いですね♡お腹に太いのが♡ネギ君の形がハッキリとわかりますよ♡」
「文華さん! 文華さん!」
「や♡激しい♡また赤ちゃん産みたくなっちゃう♡」
「産んでください! 1人でも2人でも!」
「でもだーめです♡時期が悪いよ。今作ったら11月出産になっちゃうからね。もう少し我慢してね」
「わかりました! でも今は快楽に溺れさせてください」
「ふふ♡可愛いですね本当に♡」
「あはぁ♡ふぐぅ♡」
ただ最初はリードできてもセックスモンスターのネギ君には勝てません
乳をたぷたぷさせますが応答無し
潰れたカエルみたいになりながらノックアウト
股からは大量の精液が溢れだしていますね
「さて、次は……」
ネギ君が次に向かったのは立花の部屋ですね
「うわ、凄い」
「バキバキじゃん」
「わぁ!」
立花の部屋では京都のお土産のお菓子を摘まんでいたボテ腹の3名(立花、ソニア、赤石)が居ました
「ヤバい、匂い嗅いだだけで濡れてきたわ」
「私も」
「ちょっと待ってて歯磨きしてくるわ」
ネギ君は赤石をベッドに押し倒します
「ふぇ! ……ネギ君!」
「ふーふーふー!」
「あちゃーネギ君スイッチ入ってるわ」
「赤石頼んだ。私達歯磨きしてくるから」
「ちょ、ちょっと」
ズドン
「ひぎぃ♡♡♡」
ボテ腹と妊娠して膨らんだ胸を撫でたり揉みながら、ネギ君は正常位で攻め立てます
「おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡」
バルンバルンと胸と腹を揺らして赤石は喘ぎ始めました
「く♡や♡ネギ君!」
妊娠すると下半身の毛が剃れなくなり、剛毛の人はヘソ近くまで陰毛が上がってきてしまいます
赤石もピンク色の陰毛がうっすら生えてますね
下の方はジャングルですが
ネギ君はヘソ付近をペロんと舐めます
「ひえ♡」
ぞくぞくぞくと赤石は震えましたね
どうやら下腹部に興奮する場所があるようです
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡気持ちいい♡」
「いきますよ」
「来てネギ君♡」
ドビュルルル
赤石にも濃厚なのが出ました
「ふーふーふー!」
まだネギ君はおさまりそうにありますんね
「お待たせ」
「じゃあネギ君に特別に」
おお! 3人による腹ズリですね
妊婦が2人以上居ないとできない
征服欲がかきたてられる腹ズリ
「結構プロポーション良かったのに妊婦してから崩れちゃったよ」
「立花は更に下半身でかくなったよね。私と赤石は胸に来たけど」
「おっ♡余韻が酷くて♡ふー♡」
「赤石1発ダウン? 情けないなー」
「ソニアもいつもは似たり寄ったりじゃん♡」
「ほれほれネギ君パイずりもしちゃうぞ」
「あぁ! 出ます」
「「きゃ!」」
これまた濃厚なのがデロンと出ましたね
「濃い」
「流石ネギ君」
その後3人組もボテ腹エッチを堪能するのでした
「で、結局は私か坊や」
「3人ともぶっ倒れまして」
「全く底無しだな本当に」
潰れたカエルを量産したネギ君は本日の最後にエヴァちゃんを選択したようですね
ドチュンドチュンドチュンドチュン
「全く、更に凶悪になったな坊やの一物も♡」
「あぁー、キツキツのまんこがまた良い!」
「体型的に仕方がないとはいえこんな一物で毎日突かれていたらライザの薬が無ければ皆がばまんだったろうよ♡」
「エヴァ師匠出ます」
「あぅ~~~♡……何発目だ?」
「22発目です」
「普通の男なら出ないだろうに……相変わらず凄いな」
「あぅ」
「ほらほら! 更に搾り取らせて貰うぞ」
結局ネギ君はエヴァちゃんに9発も搾り取らせて大台の30発もやりました
流石に最後の方は薄くなってきたっぽいですが、30発もしていたら普通の男ならテクノブレイクしますからね
「き、今日は私の勝ちだな♡」
「はぁーはぁーはぁー! もう出ません」
エヴァちゃんもギリギリみたいですね
エヴァちゃんは股から精液を垂らしながらも酒をぐいっと飲み干します
「ふー、良い男から搾り取った精液を腹に溜めながら飲む避妊の酒は一味違うな」
「避妊のお酒なんかもあるんですか」
「薬用酒の一種だな。なんだ坊やはまた私に子供を生んで欲しかったのか」
「……はい」
「クックック、また気が向いたら産んでやる。……せっかくだ京都での話を聞かせて貰おうか」
「そ、そうでした……」
はい、今回の動画はここまでにしたいと思います
次回ボテ腹3人組の出産です
お楽しみに
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