※この作品はR-18です。

裏キル姫日記   作:やす、

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レーヴァテイン SS var

「ただいま」

 

「…………」

 

「ただいまレーヴァ」

 

「うるさいなぁ、、人が気持ち良く寝てんの見えないわけ?」

 

「仕事から帰ってきたマスターにいう言葉か?それ」

 

「あんたが勝手に働いてるんじゃん」

 

「よし、今日からお前の飯は無しだ」

 

「別に、寝てればお腹空かないから」

 

「・・・レーヴァが異族討伐の任務を受けてくれれば俺は働かなくて済むのに」

 

「やだ、めんどいし」

 

「せめて家事を、ご飯だけでも作ってくれ」

 

「しょうがないなぁ、、今日だけだからね」

 

「おっ!やったぜ!」

 

 

 

 

レーヴァキッチンへ。

 

 

 

「はい」

 

「いや、どう見てもサ⚪︎ウのご飯なんだが」

 

「分かってるならさっさと食べれば」

 

「おかずは?」

 

「これが私の限界。もう寝るから」アクビー

 

「ずっと寝てるじゃん。俺は知ってるんだぞ最近ちょっと太った(ry」

 

「死ぬ?いまなら苦しまずに逝かせてあげるけど」

 

「いえ、なんでもないです、、」

 

「ならよろしい」

 

 

レーヴァベッドへ。

 

 

「ごちそうさまでした」

 

「ん、食器あらっといてね」

 

「そのままの包装と割り箸しだったから全部捨てた」

 

「そう」

 

「膝枕してよ」

 

「嫌」

 

「いつも俺の膝を枕にしてるから今日ぐらい良いじゃん」

 

「マスターの膝は私の。私の膝は私の。分かった?」

 

「むちゃくちゃだ!」

 

 

 

結局膝枕してもらしました。

 

 

 

「程よい弾力とムチムチ感にレーヴァのお股の匂い!この世の天国!ここが極楽!クンカクンカ!」

 

「ちょっ!そんなとこの匂い嗅がないでよ、殺すよ」

 

「殺すなら太ももで挟んで窒息死でお願いします」

 

「・・・・」ドンビキ

 

「引かないで!」

 

 

 

 

膝枕継続中〜

 

 

 

「レーヴァ」

 

「何よ」

 

「ムラムラしてきたんだけど」

 

「勝手にしてれば?」

 

「お前が横乳晒してるからわるいんだぞ!?なんちゅう服着てんだ」

 

「別に。この服動きやすいし。文句あるなら膝枕やめるけど」

 

「モウシワケアリマセンデシタ」

 

「分かればよろしい」

 

 

 

なんだかんだでレーヴァ就寝。

 

 

 

(今だ!うひょぉぉぉぉぉぁぉぉぉ!!!ホットパンツ越しのレーヴァの匂いたまんねぇぇぇぇぇ!!!クンカクンカクンカ)

 

(スンスンスンスン!!深呼吸!レーヴァの股座で深呼吸っ!大きく息を吸ってレヴァ吸いっ!ーーーーースォォォォォォ)

 

「んギャァぁぁ!!!いてぇ!!俺の尾てい骨がぁぁ!!」

 

「人が寝てんのに何してんのよ」ヘンタイ

 

「だからって尾てい骨にかかと落とすのやめて下さい、、」

 

「命があるだけありがたいと思いなさいよ」

 

「暴力反対!」

 

「私の股の匂い嗅ぐのも反対」

 

「(´・ω・`)」

 

「なーに悲しそうな顔してんのよ」

 

 

 

そんなこんなで。

 

 

 

「レーヴァ」

 

「何よ。私は忙しいの」

 

「ゴロゴロしてるだけじゃん」

 

「そう見えるだけ」

 

「ムラムラしてるんだけど」

 

「自分ですれば?」

 

「そこをなんとか!」

 

「これ」スマホミセー

 

「なんこれ?」

 

「これ買ってくれるなら手でしてあげる」

 

「高くね?今のベッドで良いじゃん」

 

「私はもっとフカフカで寝心地が良いベッドで寝たいの」

 

「でもこれは、、、ってこのベッド買っても手かよ」

 

「じゃあ一人でトイレでしてれば」ソッポムキー

 

「買います、買わせて下さい」

 

「じゃあポチっとくね」ポチッ

 

「ほらほら早く早く」

 

「しょうがないなぁ」サワサワ

 

「あぁ!レーヴァの手が!俺の息子を!」

 

「何よ。いちいち大きな声出さないで」サワサワ

 

「直接触って下さい」

 

「自分で脱いで」

 

「はい」ボロン

 

「ん、っていつもより硬い」シコシコ

 

「夜勤明けだからな」ギンギン

 

「もう我慢汁出てんだけど」シコシコ

 

「あっあっ、、、」ビクビク

 

「ふぅ〜ん?」ピタッ

 

「あっ」ヤメナイデ

 

「手動かすのダルいし握っててあげるから自分で腰振りなよ」ニギッ

 

「えぇっ、、、」スコスコ

 

「ほら、私の中だと思って」ニギッニギッ

 

「あっ、、でるっ!」ビュルル

 

「・・・・最っ悪。顔にかかったんだけど」トロトロ

 

「ご、ごめん!」アセアセ

 

「・・・・・」ペロッ

 

「!?」ビンビン

 

「自分だけ気持ち良くなって終わるつもり?私にもしてよ」ヌギヌギ

 

「ほら、舐めてよ」カイキャク

 

「はいっ!うわ、もうトロトロになってる」

 

「んっ、、言わなくていいっ」

 

「レーヴァのおまんこ美味しい」ペロペロ

 

「恥ずいってばっ、、」

 

「舐めても舐めても愛液が溢れてくる」シタノバシ

 

「だ、だって、、マスターにされてるからっ」

 

「デレーヴァ」

 

「今、イラっとした」フトモモデカオハサミ

 

「ウグッ」

 

「私が満足するまで舐めてくれないとこのまま死なせるから」ギューーー

 

「俺、このまま死んでもいい、、」

 

「・・・」アシハナシ

 

「やめないで!?」

 

 

 

 

そんなわけで。

 

 

 

「イカされて疲れたからおやすみ」オオアクビ

 

「ちょ、俺のも舐めてよ」ビンビン

 

「なんで私があんたの舐めなきゃいけないのよ」ゴロン

 

「ほらほら、ギブアンドテイクだって」クチニスリツケ

 

「しょうがないなぁ、、」パクッ

 

「うっ」ビクビク

 

「・・・」ジュボヂュボッ、チラ

 

「舐めてる顔見ないでよ」ハズカシイ

 

「うほぉ〜咥えながらの流し目たまんねぇ〜」ビンビン

 

(イラッ)カミッ

 

「イグッ!」ビュルル

 

「ケホケホッ、、噛まれて出すとかどんな趣味してんのよ」ティッシュティッシュ

 

「すまん、つい」

 

「良いからお茶持ってきて。喉に絡んでる」

 

「はい」

 

 

 

 

二人でお風呂へ。

 

 

 

 

「で、なんであんたが私と一緒にお風呂入ってんのよ」シャカシャカ

 

「時間の節約だ。早く寝たいし」シャカシャカ

 

「だったら私に絡んでこずに寝れば良かったじゃない」ゴシゴシ

 

「仕事中レーヴァの事ずっと考えてたから我慢できなかった」ゴシゴシ

 

「なっ、べ、別に考えなくても良いし」

 

「今日はレーヴァに抜いてもらおうって」

 

「ちょっと喜んだ私がバカみたい」カミソリニギリ

 

「あの、マジで死ぬからヤメテクダサイ」

 

 

 

ちゃぽん。

 

 

 

 

「狭いから早く出てよ」

 

「嫌だ。レーヴァたーーーん」ビンビン

 

「お尻に当たってんだけど」ドンビキ

 

「お風呂から出たらエッチしよ」

 

「無理」

 

「なんで!?」

 

「私疲れたし」

 

「先っぽだけでいいから!先っぽだけでいいから!」

 

「もうめんどくさいからここで抜いてあげる」シコシコ

 

「うほぉーレーヴァの手コキたまんねぇー」ビンビン

 

(うざっ)シコシコ

 

「あっ、あっ、、、」ビュルルビュルル

 

「先出てるからお風呂掃除しといてね」ザバー

 

「はひぃ」

 

 

 

ヒュゴーーーーーーー←ドライヤーの音。

 

 

 

 

「洗っといたよ」

 

「当然よね」

 

「レーヴァレーヴァ!」スリスリ

 

「はっ、ちょ、無理」

 

「そんな硬い事言わずに」スリスリ

 

(イラッ)ドライヤーヒュゴーー

 

「あっつい!?」

 

「次スリスリしたら顔に当てるから」

 

「温風なら耐えれる。問題ない」

 

「ドライヤーを」

 

「それはやめて!!」

 

 

 

就寝。

 

 

 

「おやすみレーヴァ」

 

「おやすみ」

 

「レーヴァ」

 

「なによ」

 

「エッチしよ」ギンギン

 

「どんだけ元気なのよ。無理」

 

「そこをなんとか!」

 

「嫌。起きて気分が乗ったらしてあげるかも」

 

「俺は今したいんだ」

 

「もぉめんどくさいなぁ、、ほら、足で擦ってあげるから我慢しなよ」コスコス

 

「あっあっ、レーヴァの足コキ」ビンビン

 

「きもっ」

 

「言葉責めのサービスまで!?」ギンギン

 

「ほんときもい」コスコス

 

「あっ!」ビュルル

 

「風呂入ってくるわ」

 

「いってらー」

 

 

 

しばらくして。

 

 

 

「レーヴァ」

 

「何よ、、、せっかく寝てたのに」

 

「エッチしよ」

 

「はぁ、、勝手に使っててよ。私寝るから」ヌギー

 

「うひょぉ!レーヴァのおまんこ!レーヴァのおまんこ!」ビンビン

 

(きもっ)

 

「はぁはぁ、、挿れるよレーヴァ」ビンビン

 

「んっ、、、」

 

「あぁ!レーヴァのおまんこが俺の息子を包み込んでいるっ!」ズボズボ

 

「いちいちっ、、キモいことっ、、言わなくていいからっ」

 

「感じてるの我慢してるレーヴァの顔たまんねぇ!」フリフリ

 

「っ、、、」マクラニカオウズメ

 

「はぁはぁ顔見せてレーヴァ」

 

「・・・・・」テレッ

 

「あっ、あっ、、」ビュルリ

 

「って何中に出してんのよ」

 

「性行為とはそういうものだ」キリッ

 

「最悪」

 

「じゃ、寝るわ」

 

「なーに自分だけ満足して寝ようとしてんのよ。私イッてないんだけど」

 

「えっちょっ」モウタチマセン

 

「知らない。覚悟してよね」ミダラナメ

 

「あっ」ビン

 

「すっごく奥届く」キジョウイ

 

「ちょっ、、レーヴァ、、」

 

「まだ出したらダメだから」フリフリ

 

「マジで、、」アシピンッ

 

「私より先にイッたら二度とエッチしないから」フリフリ

 

「あっ、あっ、、」ビンビン

 

「んっ、、もうすぐだから、、きて」フリフリ

 

「「イクっ」」

 

 

 

 

 

事後〜

 

 

 

「あーもう無理。なんもする気にもならん」ゲッソリ

 

「マスターご飯作ってよ、お腹すいた」

 

「無理だって」ゲッソリ

 

「私マスターが作るオムライスが食べたいから。できたら起こしてね」

 

「分かったよ」アタマナデ

 

「んっ」

 

「うわ、冷蔵庫なんもないじゃん!」

 

「買ってこいって事だよ」

 

「マジかよ、、」ゲッソリ

 

「ほら、私を満足させないとどっか行っちゃうから。それが嫌だったらちゃんとしてよね」ニヤニヤ

 

「はーい。買い物行ってくるわ」

 

 

 




ここまで読んでもらいありがとうございました!

今回は古きSS風にレーヴァとマスターの日常をつらつらと書かせていただきました。

この二人の馴れ初めもいつか書きたいと思っていますので気長にお待ちください!
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