※この作品はR-18です。

裏キル姫日記   作:やす、

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カドケウス

 

僕とカドケウスは仲良しである。異族討伐の任務はもちろん買い物から散歩お風呂に至るまで一緒に居て寝るベッドも一緒。

 

 

「えへへ、おやすみマスター♪」

 

「おやすみカドケウス」

 

 

そんなカドケウスとはもちろん何度も性行為を行った事がある。でも最近カドケウスの様子がちょっとおかしい。

 

 

「ねぇマスター」

 

「どうしたの?」

 

「今街でメスガキってジャンルが流行ってるんだって」

 

「へぇー僕は聞いた事無いかな?」

 

「じゃあマスターにメスガキを教えてあげるね♪」

 

「うん?」

 

 

カドケウスから説明を聞くとメスガキっていうのは大人をからかう女の子の様で。

 

 

「それでそのメスガキがどうしたの?」

 

「鈍いなぁー私がメスガキになってマスターをからかってあげるって事だよ♪」

 

「そんな気はしてたけど分かりたくなかったよ」

 

「じゃあね、、、どうしよっかなー?」

 

「ノープランなんだね」

 

 

ベッドで寝転がる僕をベッドの真向かいにある椅子に座り足をバタバタさせながら作戦を考えているようで。そんな事よりも僕はお昼寝がしたいんだけども。

 

 

「そうだ、マスターは私とのエッチは好き?」

 

「うん、好きだよ」

 

「ふんふん。じゃあコレに決まりだね♪」

 

 

何やら作戦が決まった様で椅子から飛び降りると僕の元へとやってきた。もちろんニヤニヤしながら。

 

 

「今日から私とエッチするには手コキに五分耐えてからね♪」

 

「??」

 

 

とりあえずカドケウスの話をまとめるとカドケウスが手コキをしてくれるからエッチがしたければ手コキに五分耐えろという事だ。

 

 

「えっと?」

 

「耐えられなかったらエッチは無しでマスターのおちんちんは雑魚ちんぽになるからね♪」

 

 

なんだかよく分からない話に考えるのがめんどくさくなる。それでも耐えればエッチできるという単純明快な答えがあるしせっかくカドケウスが思い付いてくれた事なのでその提案を受ける事に。

 

 

「分かったよ。でも手コキでイカせられるの?」

 

「あーっ!私のテクニックをみくびっているでしょ?甘く見てると痛い目みるよ♪」

 

「はいはい。で、いつするの?」

 

「思い立ったら行動が吉。今からしよマスター♪」

 

 

そんな訳でベッドに寝転がる僕の横に来るとニヤニヤしながら僕のズボンとパンツを下ろしていた。

 

 

「いつから開始なの?」

 

「マスターのおちんちんが大きくなってからだよ♪」

 

 

笑顔を浮かべながらまだ硬くなっていない肉棒を指で掴み優しく上下にしごいているカドケウス。その刺激にだんだんと肉棒が硬くなってゆく。

 

 

「うわ、すぐ硬くなったねw。じゃあスタートだよ♪」

 

 

カドケウスの手には余る程の肉棒を笑顔でしごいている。それは良いのだがあまり気持ち良くなく五分、いや、十分は耐えれそうな気がする。

 

 

「全くイク気がしないんだけど」

 

「まぁみてなって♪今のうちにティッシュを用意しておいた方が良いかもよ?」

 

 

にししと笑うカドケウスに適当に笑って返事をしておく。その時にはまだ僕には余裕があった。

 

 

「じゃあマスター。イカせる手コキをしてあげるね♪」

 

 

カドケウスの言葉の後に受ける刺激が先ほどよりも気持ち良くなり慌てて肉棒の方を見るのだが変わらずカドケウスの右手が動いているだけ。

 

 

「どーしたのマスター?まさかもう射精(で)ちゃいそうだったり?」

 

「そ、そんな事ないよ」

 

「ふーん?おちんちんピクピクしちゃってるよ、もうイキそうでしょ?」

 

 

問いかけに僕は返事をする事ができずただ射精感に耐えていた。

 

 

「我慢しないでぴゅっぴゅしちゃいなよwどーせ我慢できないんでしょ?w」

 

「あっ、あっ、、、」

 

 

僕の我慢も虚しくカドケウスの言葉の後に肉棒が震え吐精をさせられていた。先端から飛び出した精液が僕のズボンへと降り注いでゆく。

 

 

「二分とちょっとか。じゃあマスターのおちんちんは雑魚ちんぽにけってーだね♪ざぁ〜こ♡ざぁ〜こ♡マスターのそうろー雑魚ちんぽ〜♡非正規雇用社員〜♡低収入〜♡甲斐性なし〜♡でも好き〜♡」

 

「・・・・・・」

 

 

射精後の倦怠感をカドケウスに馬鹿にされながらズボンを履き替えてゆく。とんでもなく虚しくて悲しい射精をしてしまったと思いながら。

 

 

「残念だったなーせっかくマスターのおちんちん挿れて貰えると思ってたのになー」

 

「・・・・・」

 

 

ニヤニヤしているカドケウスを見た後僕は不貞寝を決め込む事に。

 

 

 

それから毎日カドケウスのメスガキチャレンジは続き僕は1週間連続で手コキで射精をされられていた。それだけ毎日されてたら慣れるだろ。って?

 

僕もそう思っていたのだけどカドケウスも新しいテクニックを何処かから学んでくる様で毎回三分と待たずに射精をさせられていた。

 

 

「今日こそはカドケウスを分からせてやるよ」

 

「マスターのそうろー雑魚ちんぽじゃ無理だってwそ・れ・に。毎回同じ事言ってるけどいーつも耐えられてないじゃんw」

 

「ぐぬぬ」

 

 

返す言葉が無いとはこの事である。

 

 

「まっ挑戦ならいつでも受け付けているけどね♪早く雑魚ちんぽを出しなよw」

 

 

笑いながら僕を煽るカドケウス。だが今回の僕は一味違う、こうなる事を分かっているからこのチャレンジをする前に一発抜いてきたのだ。今の僕は手コキ程度じゃイク気がしない。

 

 

「ほら頼んだよメスガキさん」

 

 

余裕をこきながらズボンとパンツを脱いでベッドへと寝転がりカドケウスに手招きをする。

 

 

「あっ、ちょっと待っててね」

 

 

そう言ってカドケウスが取り出したのはカドケウスが持つ杖である。それをどうするのか見ていると僕に向かい回復魔法を放った。

 

 

「えっ?なぜに?」

 

「だってほら。マスター一回抜いたでしょ?それはフェアじゃないよ」

 

「なんで分かったの?」

 

「なんでってマスターの雑魚ちんぽからせーえきの匂いがするし、それに」

 

 

そう言ってカドケウスが肉棒の根元から親指で扱き上げる。

 

 

「ほら、尿道に残ってるせーえき出てきたよw」

 

 

カドケウスが見せる親指にはとろりとした液体が付着していた。そして回復魔法を受けた僕のモノはそれだけの刺激でビンビンになっている。

 

 

「じゃ、今夜も分からせてあげるねマスターw」

 

「ひっ、、、、」

 

 

本気を出したカドケウスにより一分も持たず射精されられていた。こうして普段悩みなど無いはずの僕に深刻な悩みができた。メスガキと化したカドケウスに毎日の様に手コキでイカされバカにされ、それを喜んでいる自分に気が付いてしまったのだ。

 

このままだと主従関係が逆転しカドケウスに従わなければならなくなる。っと、これはどちらも元から気にしてはいないのだけど。

 

 

「マスター早く帰ろーw」

 

「ちょっと調べ物があるから先に帰っててよ。それとこの会話の語尾にwはいらないよね?」

 

 

そんな今日はカドケウスと共にラグナ教会に仕事に来ており定時となり帰ろうというカドケウスの誘いを断り教会にある図書室による為に僕は一人でそこへと向かって行く。

 

もちろん早漏を改善する策を得るためにだ。その前に街で流行っているメスガキは何なのかを調べる事に。敵を知らなければ百戦危うからずってね。

 

 

なになに?メスガキとは生意気な言動、行動で大人をイラつかせるジャンルで散々弄んだ後はメスガキが分からせられる展開が主流。決してロリビッチでは無い。

 

 

調べた本にはそう書いてあるのだが僕が分からせられる展開が続くだけでカドケウスを分からせる事ができていないのだが。次に早漏を改善する方法を探す事に。

 

なになに?早漏には敏感性、哀弱性、心因性の三種類の原因があるようで。哀弱性は主に40代50代の男性の原因なのでパス。敏感性は刺激に慣れる事により改善されると。そして心因性は緊張やストレスで早く射精してしまう。

 

つまり僕はカドケウスに分からせられ敗北する事に怯え早く射精してしまっているという事なのか?よく分からないがそうなのだろう。

 

それならば心に余裕を持ちカドケウスの手コキを受ければ勝つ事ができるのだろう。

 

 

良い方法が知る事ができた僕は今夜こそと意気込みながら家へと帰ってゆく。

 

 

「はい、ぴゅっぴゅー♡」

 

「んひぃ」

 

 

だが当然の様にカドケウスの手コキにより射精させられ分からせられていた。

 

 

「今日は三分か、やっぱりマスターのそうろー雑魚ちんぽに私の手コキは耐えられないみたいだねw」

 

 

精液にまみれた肉棒を丁寧に拭きながらそう言ってくれた。とんでもなくつらい。

 

 

「はぁあー今日こそおまんこに挿れてもらえると思っていたのになー」

 

 

ニヤニヤと僕を煽るカドケウスを見ながら敗北の不貞寝を決め込む事に。

 

 

 

次の日僕は仕事が終わった後あるキル姫の元を訪ねる事に。彼女なら、医療のスペシャリストである彼女なら何か良い案をくれるだろうと信じて。

 

 

 

「こんにちわー」

 

「はいはい、ってあんたどうしたのよ」

 

「アクスレピオスにお願いがあってさ」

 

 

僕が尋ねたのはアクスレピオスである。医療の神をキラーズに持つ彼女ならと藁にも縋る思いで来たのだが。

 

 

「そんなカップルの痴話話で私のところに来るんじゃないわよこのバカ!」

 

「いやマジで僕にとっては重要な話なんだよ!」

 

「早漏は確かに病気と診断する医者も居るけど命に関わりの無い病気を治療する程私は暇じゃないわ」

 

「そこをなんとか!」

 

「もぉ、、、、しょうがないわね」

 

「マジ!?」

 

「今回だけだからね。そこで待ってなさい」

 

 

家に入って行ったアクスレピオスを待っていると錠剤が入った瓶を渡してくれた。

 

 

「いい?この薬はとっても強い薬だから一日に一錠までしか飲んじゃダメだからね。絶対よ」

 

「分かったよ、ありがとね」

 

 

何度もアクスレピオスに頭を下げながら僕はルンルンで帰宅してゆく。そして家に入る前に瓶から一錠取り出して飲み込んだ。

 

 

「ただいま」

 

「おかえりー」

 

「カドケウス、勝負だよ」

 

「ふぅーん?今日はえらく強気だね。まっ良いけど」

 

「お願いします」

 

 

部屋に入りズボンとパンツを脱ぐとベッドに寝転がる。そこにカドケウスが来てくれた。

 

 

「じゃあ今から始めるけどズボンのポケットに何か入れてた?」

 

「何にも入ってないよ」

 

「ほんとかなぁー?私に隠し事はできないよ♪」

 

 

脱いだズボンを漁ると錠剤が入った瓶を取り出し僕にむけていた。

 

 

「雑魚ちんぽ君。これはなにかなー?」

 

「アクスレピオスに貰ったお薬」

 

「へぇーアクスレピオスに相談に行ったんだ。それでこれを貰ったと」

 

「ドーピングはルールになかったでしょ?」

 

「そうだけどこんなお菓子を飲んだところで意味なんて無いけどね♪」

 

「えっ?」

 

「ほら、これただのラムネだよw」

 

「わっつ?」

 

「ただのラムネだけど人間って簡単なものでプラシーボ効果って知ってる?まっ、ただの思い込みだよねw」

 

「じゃあ今日も無駄打ち射精しちゃおっかw」

 

 

絶望に打ちひしがれながら僕はカドケウスの手コキによりティッシュに吐精させられその日の晩、僕は枕を濡らした。

 

 

次の日僕はアクスレピオスに昨日のお礼としてお菓子を渡した後公園のブランコを一人漕いでいた。

 

どうやったらあのメスガキに勝てるのか。何か策を練るのだが万策尽きもう手の打ちようがない。

 

そうだ、心を無にしよう。そう思い僕は家へと帰ってゆく。

 

 

「おかえりーマスター」

 

「・・・・・」

 

 

カドケウスの挨拶を無視して僕はズボンとパンツを脱ぐとベッドに寝転がった。

 

 

「ははーん?心を無にする作戦って事ね。受けて立とうじゃないの」

 

 

そう言うとカドケウスはベッドに寝転がる僕の足元に座った。

 

 

「ほら見てマスター」

 

 

カドケウスの方を見ると着ているワンピースの裾を口に咥えている姿が。僕の目にはタイツ越しにカドケウスの下着が見える。

 

 

「よいしょっと」

 

 

そう言ってカドケウスはタイツを脱いだ。

 

 

「今日はマスターのおちんちん、おまんこに挿れて欲しいなぁーずっと我慢してるんだけどなー私」

 

 

そう言いながら下着の上から秘部を指でなぞる。

 

 

「んっ♡ずっと我慢してるからすぐ濡れちゃう♡」

 

 

僕が見ている間も指弄りは止まらず目線を釘付けにする。そして弄る場所に染みが浮かんできた。

 

 

「ふふっ私のオナニー見てるだけでマスターのおちんちん硬くなっちゃってるね♪じゃあ始めるよ♡」

 

 

僕の足元で大きく足を広げて座り手コキを開始した。カドケウスのオナニーを見て昂った感情により最速タイムで射精をした。

 

 

「きゃっ♡凄い勢い♪」

 

 

肉棒より吹き出した精液は勢い良く飛びカドケウスの顔に飛んだ。顔に付着した精液を指で取ると口に運んだ。

 

 

「毎日射精(だし)てるのに凄く濃いね♪こんなのおまんこに出されたら妊娠しちゃいそう♡こっちに残ってるのも綺麗にしてあげるね♪」

 

 

そう言って射精の余韻でヒク付く肉棒を手に取ると根本に向かい垂れてゆく精液を舌で舐め取ってゆき最後に先端をちゅっと吸い残った精液を吸い出してくれた。

 

 

「いつになったらこの雑魚ちんぽは手コキに耐えてくれるのかなー?」

 

「このルールを無くせば良いじゃん」

 

「それはダメだよマスター。手コキに耐えられない雑魚ちんぽが挿れられても私が満足する前に射精ちゃうでしょ?」

 

「はい、ごもっともです」

 

「だから頑張ってねマスター♪」

 

「カドケウスはムラムラしないの?」

 

「それ聞いちゃう?うーん、じゃあここを見て」

 

 

カドケウスが指を刺すのは大きな染みが浮かぶ下着。

 

 

「これを見て私がムラムラしてないって思う?」

 

「はい、ごめんなさい、、、」

 

「ってなに誤りながらおちんちん硬くしてるのよw本当元気と大きさだけは良いのになー」

 

 

そう言いながら行われた手コキにより本日二度目の射精。もちろん五分以内に射精させられた。

 

 

「じゃあおやすみマスター♪」

 

「おやすみなさい、、、」

 

 

僕に抱きついて眠るカドケウスの頭を撫でながら眠りへと落ちてゆく。

 

 

 

次の日僕は対カドケウス戦の攻略を考えていた。心を無にするのもダメ、一度抜いてから挑むのもダメ、早漏を治す薬も無い。

 

どうしたものかと真剣に考えていた。

 

 

「マスター、何考えてるの?」

 

「ん、カドケウスの手コキを耐える方法」

 

「あはは♪そんなに真剣に考えちゃってウケるw」

 

「そんなに笑わないでよ。こっちは真剣なんだから」

 

「じゃあ私もマスターをもっと早くイカせる方法でも考えよっかなー♪」

 

「もうやめてよマジで」

 

「あっ良い事思い付いたから一回やらせてよ」

 

「本気?」

 

「私がマスターに嘘吐いた事ある?ほらおいでってば」

 

 

ベッドに乗ると壁を背に足を伸ばし座り太ももをポンポンっと叩き僕を呼ぶ。言われた通りにベッドの淵に座る。

 

 

「鈍いなぁー膝枕に決まってるでしょ。ほら早く」

 

 

そんな訳で僕はカドケウスに膝枕をされていた。カドケウスの考えている事は分からないがとりあえず心地良いのは間違いない。

 

 

「それで?このまま寝ても良いのかな?」

 

「そんな訳ないでしょマスター今日は授乳手コキをしようと思ってね♪」

 

「その乳で?」

 

「あっ!ひっどーい!そーやってマスターは乙女の心を踏み躙るんだね。なんなら私は足で射精させても良いんだよ?」

 

「ごめんなさいカドケウス様。素晴らしい発想に私(わたくし)感服でござります」

 

「でしょでしょ?こないだ本で読んだから一回やってみたかったんだー♪」

 

 

カドケウスは普段どんな本を読んでいるのだろうか?浮かんだ疑問の答えを聞こうとする前にカドケウスはワンピースを脱ぎ下着姿に。

 

 

「よいしょっと」

 

 

背中に手を回しブラジャーのホックを取るとニヤニヤしながらベッドの上にブラジャーを置き僕にズボンとパンツを脱げと言う。

 

 

「ほらマスターの雑魚ちんぽ私に手コキされたがってもう大きくなってるじゃんw早く出しなってw」

 

 

笑いながらズボン越しに肉棒を撫ぜてくれる。悔しいけど授乳手コキにすでに興奮してしまっている自分がいる。

 

 

「じゃあ私が脱がせてあげるね♪」

 

 

そう言って僕を退かすとまずズボンを下ろしそれからゆっくりとパンツを下ろしてゆく。

 

 

「あはははwほんっと元気だよねマスターの雑魚ちんぽ♪」

 

 

パンツのゴムに引っかかり解き放たれた肉棒がブルンっと跳ねる姿を見て盛大にカドケウスが笑う。

 

 

「恥ずかしいんだけど」

 

「ごめんってwじゃあ始めよっか♪」

 

 

そんな訳で僕はカドケウスに膝枕をしてもらいながらカドケウスのおっぱいにむしゃぶりついていた。そしてカドケウスの右手は肉棒を扱く。

 

 

「マスターのおちんちんもう我慢汁でぬるぬるなんだけどwそんなに興奮してるの?」

 

 

返事の代わりに硬くなっている乳首をきゅっと甘噛み。

 

 

「んっ、、♡この感じ久しぶり、、、今日は耐えてよねマスター♡」

 

 

授乳手コキはその言葉は聞いた事はあるのだがいざこうして自分で体験してみると中々良いと言う事が分かった。赤ちゃんの様におっぱいを吸い手コキをされるというなんとも特殊なシチュエーション。

 

 

「私の手マスターの我慢汁でぬるぬる、、、ほら見てマスター」

 

 

おっぱいから口を離し目を向けると先っぽから指が離れてゆく。その指に追従する様に一本の液が糸を引く。

 

 

「私のおっぱい吸いながら手コキされて興奮してるの?」

 

「うん、、、」

 

「ほら、後二分我慢できたら私のおまんこにいっぱーい射精(だせ)るんだよ♪頑張れ♡頑張れ♡」

 

「あっ、あっ、、、」

 

「あっ」

 

 

一瞬にして押し寄せた快感により僕の肉棒は精を放った。それはカドケウスの手の中に堰き止められていた。

 

 

「もぉう、、、後一分だったのになー」

 

 

そう言いながらカドケウスは右手を口に向かい運び手に付いた精液を舐めとってゆく。

 

 

「んっ今日も沢山出てるね♪れろっ♡濃くてくっさーいマスターのせーえき♡」

 

 

嬉しそうな顔をしながら手に付いた精液を舐め取ると肉棒に残っている精液も舐めてくれた。

 

 

「はい、マスターのそうろー雑魚ちんぽ綺麗になったよ♪」

 

「ありがとうね」

 

 

こうやってカドケウスに手コキでイカされるのも悪くないと思い始めた今日この頃である。

 

 

 

 

次の日仕事から帰ってくると楽しそうなカドケウスが玄関まで迎えに来てくれた。

 

 

「おかえりマスター♪今日は良いアイディアが浮かんだから私が忘れる前に早くさせてよ♪」

 

「早速だね」

 

 

そんな訳で帰宅早々僕はズボンとパンツを脱ぎベッドに寝転がっていた。そんな僕の横にカドケウスも寝転がる。いうのであれば添い寝してくれてる感じ。

 

 

「それで何を思い付いたの?」

 

「それはやってみてからのお楽しみだよ♪」

 

 

そう言いながらカドケウスは手を伸ばし肉棒を弄んでゆく。そしてその刺激ですぐに硬くなってゆく。

 

 

「本当にすぐ硬くなるねwこれでそうろーじゃ無ければ良いのになーってな訳で今からスタートね♪」

 

 

僕の耳元に顔を置き手を動かしているカドケウス。

 

 

(マスター、私もう我慢できないの。早く私のおまんこにマスターのおちんちん挿れて欲しいの)

 

(今日もマスターのおちんちんの事考えただけでおまんこ濡らしちゃったんだよ?早く私を満足させてね♡)

 

(ふふっ♪マスターのおちんちんピクピクってしてる♡それにもう我慢汁垂れてきてるし本当にそうろー雑魚ちんぽだね♡)

 

(後二分だよマスター♪後二分我慢できたら私のおまんこに射精できるんだよ)

 

(ほら触ってみて)

 

 

カドケウスに手を取られ導かれた先にはカドケウスの下着が。触れる指先に熱を感じる。

 

 

(もうトロトロになっちゃってるんだよおまんこ。マスターのおちんちんが欲しくて。もっと触ってみて)

 

 

伸ばした指先が下着の下へと入り込むと熱くぬめりを帯びる秘部に触れた。

 

 

(あっ♡分かるマスター?私のおまんことろとろなの)

 

「あっ、、、あーーーっ、、、」

 

 

カドケウスの言葉責め手コキにより呆気なく射精させられていた。急な射精だった為かカドケウスが手で塞ぐのが間に合わず僕の顔にまで精液が飛んできていた。

 

 

「いっぱい出たねマスター♪」

 

 

顔に飛んできた精液をカドケウスが舐め取り妖し気な笑顔で僕を見ている。

 

 

「じゃあお風呂入ろっか♪」

 

「はい、、、」

 

 

射精後の気だるさを堪えながらカドケウスと一緒にお風呂に。

 

 

 

次の日仕事から帰宅した後カドケウスと一緒にお風呂に入った後メスガキチャレンジを行うことに。

 

 

「今日はね、、、マスターに四つん這いになってもらうよ♪」

 

「はい?」

 

「ほらほらはやく早くー」

 

 

そんな訳で僕はズボンとパンツを脱がされた後ベッドの上に四つん這いになっていた。そんな僕のお尻の方にカドケウスが居る。

 

 

「じゃあ、ってもう大きくしてるじゃんw本当に元気だねー♪始めちゃうよ♡」

 

 

そう言って股の間から手を伸ばし手コキを開始してくれた。普段と違う体制に恥ずかしさと新しい快感が入り混じる。

 

 

「あは♪じゃあこれもしてあげるね♪」

 

 

そう言うとお尻に温かいものを感じた。それはお尻の穴をくすぐる様に舐めてゆく。

 

くすぐったい様なもどかしい快感にこんなところを舐められているという羞恥と快感に我慢できるはずもなく。

 

 

「あっ、、カドケウス、、、」

 

「はい、びゅーびゅーだよー♪」

 

 

四つん這い手コキとアナル舐めという快感に僕はあっという間に吐精させられた。

 

 

「うわっ射精(だし)すぎだってwお布団やばw」

 

 

余韻に浸りながら下を見るとシーツの上に飛び立った精液が。笑顔のカドケウスに掃除する様に言われ涙目でティッシュで拭いてゆく。

 

 

 

次の日の夜に再びチャレンジの機会がやってきた。

 

 

「昨日のやつやってよ」

 

「気に入ってくれたの?でもそれ耐える気無いじゃんw」

 

「まぁ?」

 

「今日は大サービスしてあげるから覚悟しておいてね♪」

 

 

ニヤニヤと笑うカドケウスに期待が高まってゆく。もう僕は手コキを耐える事を忘れかけていた。

 

 

「マスターはここに座っててね。もちろんズボンとパンツは脱いでからだからね♪」

 

 

言われた通りにベッドの淵に座り待っているとカドケウスが僕の足元にしゃがんだ。

 

 

「今日はどうするの?」

 

「今日はねー手コキフェラだよ♡って硬くするの早すぎだってw」

 

 

すでに聳り立つ肉棒を優しく扱きながらニヤニヤと。

 

 

「じゃあしてあげるね♪」

 

 

右手で扱きながらゆっくりと顔を近づけてゆき先端にちゅっと唇が触れた。

 

 

「んーーもう我慢汁出てきてるよマスター♪」

 

 

それからカドケウスは先端だけを口に含みジュルジュルと吸いながら裏筋に丁寧に舌を這わせてくれた。もちろん肉棒を扱きながら。

 

 

「カドケウス、、、!」

 

「もう射精(で)そうなんでしょ〜?マスターの雑魚ちんぽピクピクしてるから分かっちゃうよ♪でもねー」

 

 

ちらっと横目で時計を見た。

 

 

「後二分我慢してね♪」

 

 

そう言って再び先端を咥えてジュルジュルと吸い上げてくれる。そして口から垂れてくる唾液が潤滑剤となりいつもの手コキよりも気持ち良い。

 

 

「あっ、、、あっーーー」

 

「んっ!んんーーーっー♡」

 

 

当然耐えれるはずも無く僕はカドケウスの口の中に精液を放った。

 

 

「くっ、、、」

 

 

吐精の度に脈打つ肉棒に合わせ口を萎ませ舌を絡ませ射精を促し根本から親指で押し上げると最後に先端をちゅっと吸ってくれた。

 

 

「あ〜〜〜んっ♡んっ」

 

 

口に溜まった精液を僕に見せるとごくりと喉を動かし空っぽになった口を見せてくれた。

 

 

「マスターのせーえき濃くて美味しかったよ♡次はこっちに飲ませて欲しいなー♪」

 

 

そう言っておへその下あたりを手で撫ぜながら僕に目線を送る。

 

 

「うわっ射精(だ)したばっかりなのにもう硬くなってるwそうだ、次は足でしてあげるね♪」

 

 

カドケウスに言われて場所を変わる事に。次は僕がベッドの下に寝転がりカドケウスはベッドの淵に座っている。

 

 

「一回やってみたかったんだよね足コキ♪」

 

 

そう言いながらカドケウスは右足で僕の肉棒をつついた。

 

 

「ん、」

 

「あははw足で触っただけでピクってなったよwもっとしてあげるね♪」

 

 

そう言うとカドケウスは足の指を開くと親指と人差し指で僕の肉棒をはさみこんだ。

 

 

「どうマスター?足でされる気分は」

 

 

足に押されお腹に押し付けられている肉棒を器用に指先で上下されている。

 

 

「あれ?マスター。雑魚ちんぽの先っぽからなんか出てきてるよwさっきのせーえきの残りかな?それとも私に足でされて我慢汁出しちゃってたり?w」

 

 

僕は反論できずに顔を背けていた。事実、足でされるのは思っていたよりも悪くなく屈服させられていた。

 

 

「どう?私の足で扱かれるのは?」

 

「・・・・・」

 

 

カドケウスの問いに答えられずにいた。何故なら気持ち良くてもう耐えれそうに無いからだ。そして見上げれば僕を見下し意地悪に笑うカドケウスとスカートから見え隠れする下着が。

 

 

「あはは♪足で扱かれてマスターの雑魚ちんぽがピクピクして喜んでるのが分かるよwほら、私の足コキで射精(だし)ちゃいなよw」

 

 

そしてカドケウスは両足で僕の肉棒を挟み込み上下に動かし始めた。

 

 

「あっ、、あっ、、、」

 

「ほら、射精(だ)せ♡射精(だ)せ♡」

 

「で、出るっ、、、!」

 

 

カドケウスの両足に挟まれ扱かれてた肉棒が脈打つと先端から精液が吹き上がりカドケウスの足を染めてゆく。

 

 

「うわーwほんとに私の足でイッちゃったんだw2回目なのに足せーえきでドロドロw射精(だ)しすぎだってw」

 

「足でされるのそんなに気持ちかったのマスター?w」

 

 

僕がカドケウスの足によって新しい性癖の扉を開けた瞬間だった。

 

 

次の日僕達は仕事が休みだったので暇を潰すためにマルチの会場に試合を観戦しに来ていた。

 

知らない人のために簡単に説明をするとマルチとはキル姫の強さを競い合わせる場所だ。

 

カドケウスは戦闘には不向きな為僕達には縁のない場所なのだが他に暇を潰す場所が無かったから来たのだけど。

 

 

「雑魚マスター試合始まるよ」

 

「そうだね。それと公の場で雑魚って付けるのやめてよ」

 

 

とりあえず試合を観ることに。

 

 

「防御こそ最大の攻撃だ!私に続け〜!」

 

 

そう言って敵陣へと走ってゆくのは某盾を持つキル姫。手に持つ大盾で身を守りながら敵陣へと突撃してゆく。

 

 

「その心に、、、刻みます!!」

 

「ぐはぁっ!?」

 

 

そして相手チームの某ヒロインによりワンパンされていた。

 

 

「無惨だね〜相手をもっと考えなきゃ」

 

「そうだね」

 

「やっぱり防御よりも攻撃だよね♪守ってばかりじゃ勝ち目なんてないよ」

 

「・・・・それだ!!」

 

「うわ、急に大きな声出してどうしたの雑魚マスター?」

 

「カドケウス!勝負だよ!」

 

「えっ、えぇ〜〜!?」

 

 

カドケウスを抱っこして僕は家へと走ってゆく。

 

 

「勝負ってメスガキチャレンジの事だよね?」

 

「もちろん。僕はカドケウスに勝つ活路を見つけたんだ」

 

「ふぅーん?じゃ相手になってあげるよ雑魚マスター♪」

 

 

そんな訳で僕とカドケウスはベッドに寝転がっていた。もちろん僕はズボンとパンツを脱いでである。

 

 

「じゃあマスターの雑魚ちんぽが大きくなったらスタートだからね♪」

 

「うん」

 

 

僕の横に寝転がっているカドケウスが肉棒へと手を伸ばし上下に擦ってゆく。

 

そんなカドケウスの頭を撫でてあげる。

 

 

「どうしたのマスタ、、ん」

 

 

僕の方を見た時カドケウスの唇にキスを。そして唇を舌でなぞる。

 

 

「口開けて」

 

 

僕の声に口を開け舌を受け入れてくれた。カドケウスの柔らかな舌に舌を絡めくすぐり合う。

 

 

「ん、んんっ、、」

 

 

そうしながらワンピースの裾から手を入れてブラジャーのホックを外すとブラジャーをずらし手に収まるおっぱいを揉みしだいてゆく。

 

 

「今日はやけに積極的だねwでも興奮してるのはマスターも一緒だよ♪」

 

 

時計を見ると後少しで12時になろうとしている。

 

 

「じゃあすぐに無駄打ち射精させてあげるねw」

 

 

そう言ってカドケウスが扱く手を早めてゆく。その時僕がカドケウスの乳首をきゅっと摘むとカドケウスが喘ぎ手が止まった。

 

 

「カドケウスだってちょっと触っただけで乳首硬くしてるじゃん」

 

「だってマスターの雑魚ちんぽが耐えてくれないから私はずっとお預けされて、、、るっ、、、」

 

 

クリクリと乳首を摘むと体を震わせた。

 

 

「カドケウスはエッチしたいの?」

 

「したいよ、、、こうやってマスターにする度におまんこに欲しくなってる、、、」

 

「かわいい」

 

 

そう言ってカドケウスにワンピースを脱ぐように言うとこくりと頷きワンピースを脱ぎ捨てベッドの下へ。そして脱げかけたブラジャーも。

 

 

「私だけに脱げって言うつもり?」

 

「僕も脱ぐよ」

 

 

上着とTシャツを脱ぎベッドの下へ。残るのはカドケウスが履いている下着だけ。

 

 

「おいで」

 

 

ほぼ裸になっているカドケウスを抱き寄せておでこにキスをする。

 

 

「もぉ、、、こんなに期待させて5分耐えられなかったら私怒るからね」

 

「うん、きっと大丈夫だよ」

 

 

またおでこにキスをした後左手をカドケウスの下着へと伸ばし敏感な所を上からこしょぐる。

 

 

「カドケウスのおまんこ熱くなってるよ。もう濡らしてたり?」

 

「もうとろとろだよマスター、、、すっごく濡れてる」

 

「ほんとだね」

 

 

下着の中に伸ばした手はカドケウスの熱く濡れる秘部へ。指先に少し力を入れるだけでカドケウスの秘部に指が飲み込まれてゆく。

 

 

「すごくとろとろ。濡らしすぎ」

 

「だってマスターがあっ、、、」

 

「クリも硬くなってるよ。カドケウスはクリとおまんこどっちでイカされたい?」

 

「、、、、、クリ」

 

 

カドケウスの言葉を聞いた後指を秘部から脱ぎ愛液が纏わりつく指先で硬くしこるクリトリスを撫でてゆく。ゆっくりと指先を動かす度にカドケウスは体を震わせ喘いでいた。

 

 

「ダメだってマスター、、、、イッちゃ、、、、」

 

「イッて良いよ」

 

「イクっ、、、!」

 

 

カドケウスは僕にしがみ付き身を震わせ荒く息を吐く。そんなカドケウスの頭を撫でてあげていた。

 

 

「イカされちゃった、、、雑魚マスターに、、、」

 

「カドケウスも雑魚なんじゃない?それと時計を見てよ」

 

 

ほっぺたを膨らませながら時計を見た後ニヤニヤしながら僕に目線を戻してくれた。

 

 

「5分過ぎちゃってるね。私の負けか〜」

 

「じゃあカドケウスのおまんこに挿れさせてもらうね」

 

「待ってマスター」

 

 

僕を制止させたカドケウスが下着を脱ぐと僕の腰の上に乗り妖しい笑みで僕を見下ろす。

 

 

「マスターに負けたのが悔しいからお返しだよマスター♡」

 

 

少し腰を浮かすと聳り立つ肉棒を秘部へと導きゆっくりと腰を下ろす。

 

 

「はぁぁぁ、、、♡やっとマスターのおちんちんが挿入(はい)ってきた♡じゃあ私がイクまで我慢だよマスター♪」

 

 

にゅるりと腰を上げると一気に奥まで腰を打ち付ける。そしてにゅるりと腰を上げ腰を打ち付ける。その度にカドケウスの膣内がキツく締め上げてくれる。

 

 

「んっんっ♡マスターのおちんちん気持ち良い♡」

 

 

そして快感を貪るカドケウスの姿にあっという間に射精感が込み上げてくる。

 

 

「カドケウス、、、!ストップ!」

 

「ダメだよマスター♡私ももう少し、、、だから、、我慢♡」

 

 

カドケウスが腰を動かすスピードを上げた。結合部からはいやらしい水音が響きカドケウスの口からは淫声が上がり膣壁は射精を促す様に肉棒へと絡みつく。そして先端をコツコツと子宮が刺激する。

 

 

「カドケウス!」

 

「んっ、、、一緒に、、イッ、、、♡」

 

 

カドケウスが深く腰を打ち付けたのを合図に膣内の奥深くに精を放った。

 

そして息を荒げたカドケウスが僕に抱き付き頭を撫でてあげる。

 

 

「はぁ、、、マスターの雑魚ちんぽにイカされちゃった、、」

 

「そんなにへこまなくてもよくない?」

 

「でも私がイクまで我慢できたね♪チャレンジの成果だよ♪」

 

「そうかもね」

 

 

わしゃわしゃと頭を撫でると嬉しそうな顔のカドケウス。

 

 

「じゃあまた明日からメスガキチャレンジね♪そうだなぁ、、、私が5回イクまで我慢できるぐらい強くなってもらわなきゃね♪」

 

「もーいやだよ」

 

 

嫌そうな顔をする僕を見てカドケウスはニヤニヤと僕を見下ろしていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 




マスター×メスガキ風カドケウスでした。


これを書き始める時にケーリュケイオンと悩んだのですがメスガキ感の強い?カドケウスになりました。

意地悪なカドケウスを楽しんでもらえたら嬉しいです。
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