※この作品はR-18です。

【完結済み】正義のヒロインレッドバスターカレン。凌辱リョナ処刑。たまに和姦されちゃいます♪   作:屠龍

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第18話 和美スライム姦

 第18話 和美スライム姦

 

 レッドバスターカレンこと雛月カレンが宮村和美の誘拐を知ったのはそれから数時間後の事だった。

 

 「和美が家に帰ってきていない?それどういう事なのおばさん」

 

 「そうなのよ。和美がまだ家に帰ってきていなくて。てっきりカレンちゃんと遊びに行ったとばかり。でも制服もないしあの子が着替えもせず遊びに行くなんておかしいのよ」

 

 カレンが電話で話をしているのは和美の母親だ。

 和美の両親は共働きでいつも和美が夕食を作っている。

 母親に何の言伝もなく家を留守にする事など今まで一度も無かった。

 

 「あの子に彼氏が出来たとかならわかるけど和美はそういう事はちゃんと言ってくれるし、カレンちゃんの所じゃ無ければ他の友達の所かしら。スマホに電話しても返事が返ってこないし」

 

 その言葉にカレンは嫌な予感を感じた。

 公にされていないが少女が消えるという事はよくある話で、東京都内などで遊んでいたり売春の被害者になっていたりと警察の頭を悩ませる問題の一つだ。

 だが和美がそういう事をするとは思えない。

 何らかの事件に巻き込まれたと考えるのが普通だ。

 

 「おばさん警察にすぐ連絡して!!私も探してみる」

 

 「わかったわ。私も探してみるからカレンちゃんも気を付けてね」

 

 そういってカレンは和美の母との会話を終えると大慌てで自宅を後にした。

 和美が行きそうな場所を手当たり次第に探そうとするが最悪の状況を思い浮かべた。

 

 (AI・マシロ。これってもしかして悪の組織ダークネスシャドーと関係があると思う?)

 

 (可能性はあると思います)

 

 (ど、どうしよう。もしそうなら今頃和美は)

 

 (落ち着いてくださいカレンさん。和美さんと最後に別れた場所へ行ってみましょう)

 

 (わかったよ。和美無事でいて!!)

 

 カレンとAIマシロは和美と最後に別れた道路で和美が残した痕跡を創作する。

 辺りは暗くなってきたので遺留品を見つけるのは困難だがハイエースが急停車して地面に残したタイヤの跡から追跡を始めた。

 和美が拉致されたと知ったカレンはレッドバスターカレンに変身して人間ではありえない速度で走り出す。

 

 (和美!!和美!!どうか無事でいて!!)

 

 その願いは届かなかった。

 

 ◆◆◆

 

 ハイエースの横扉が開いて白濁液で身体を汚された和美が戦闘員によって外へひきずりだされる。

 和美の姿は無残にも敗れたブレザーとブラウスを着せられブラとショートが引きはがされていた。

 股間からは処女の証の赤い鮮血と散々凌辱された証の白い精液が垂れていた。

 その瞳は宙を眺め意識はあるものの非情な現実に放心している。

 

 「あ~あ。お前らがヤりまくるから壊れちまったよ」

 

 「うるせえよ。お前だって散々ヤったじゃねーか」

 

 戦闘員たちは口々にお互いを罵りながら放心状態の和美を引きずって運ぶ。

 レッドバスターカレンの情報は手に入らなかったがまだ肉便器としての価値はある。

 戦闘員たちは山奥にある放棄された山村の牛舎跡に入っていく。

 そこにはカエルの怪人ゲッコーが和美の到着を待っていた。

 

 「お前たち。何か情報は手に入ったゲコ?」

 

 カエル怪人は長い舌をだして和美の顔を舐める。

 凌辱された和美は美しい髪と顔を精液で汚されている。

 その顔を見て精液まみれの身体に嫌悪感を抱いたカエルの怪人ゲッコーは顔を舐めるのを止める。

 

 「お前たち殺すなとは言ったがやりすぎゲコ。これじゃ何も聞き出せないゲコ」

 

 「ですがゲッコーさま。こいつは何も知らないようですぜ」

 

 戦闘員の言葉に落胆したゲッコーだったがまだ肉便器としては使えると思ったので和美の洗浄を命じる。

 

 「お前たちが散々汚したから抱く気にはなれないゲコ。身体の中から外まで綺麗にしてくるゲコ」

 

 「わかりました」

 

 そういって戦闘員は和美を引きずって別の牛舎に連れていく。

 そこには巨大なスライムがいた。

 

 「おらよ今日の餌だ。たっぷり食えよ」

 

 そう言って放心状態の和美をスライムへと放り込む。

 媚薬で作られたスライムは和美の身体にまとわりついた精液と衣服を溶かして消化しながら和美の身体を凌辱しはじめた。

 精液が注ぎ込まれた膣や口に侵入し耳の奥や首筋、襞や太もも、手足の指など普段は同時に責められる事のない性感帯全てを媚薬粘液で刺激するのだ。

 レッドバスターカレンなら多少は耐えられる強制愛撫に、ただの人間の和美が耐えられる筈もない。

 和美は無理やり覚醒させられて全身を蹂躙される快楽に悲鳴を上げた。

 

「ひいいいっいやああああっ!!」

 

 全身に絡みつく媚薬スライムの媚薬粘液が乳房やクリトリスなどの敏感な部分を撫でまわし、乳首や唇や腋の下や臍やアナルにまで侵入して責め立てる。

 口に侵入したスライムは口の中を舐めまわし和美の口の中も洗浄していく。

 さらに尿道の中にも入り込んで膀胱を刺激しながら粘液で尿道をこじ開けると和美のおしっこがスライムの中に広がって黄色くなるがスライムは和美のおしっこも吸収した。

 媚薬粘液による強制尿道攻めにスライムの中の和美が苦悶の表情で仰け反った。

 そしてアナルに入り込み直腸内を暴れまわる。

 

 「いやああっ♡抜いてえっ♡ぬいてえええ!!」

 

 尿道とアナル攻めは媚薬スライムによって強制的に発情させられて未開発の尿道とアナルを強制的に快楽器官へと変えていく。

 さらに腸内部に粘液媚薬を注ぎ込まれて感度を上げられて排泄すら気持ちよく感じるように改造されていくのだ。

 

「ひいいいっ♡いやあああっ♡やめてえ♡もうゆるしてえ♡おねがいい♡」

 

 涙を流し哀願する和美だがそれは逆に戦闘員たちを喜ばせるだけだと気づかない。

 全身の穴という穴を性感帯にされた和美は嫌悪感と強制発情に悶えスライムの中で暴れまわる。

 

 「いつ見ても悶える女は最高だな」

 

 「苦痛に歪む顔もいいが強制絶頂させられる顔もたまんねえ」

 

 「早くぶちこみたいぜ」

 

 「おいおい洗浄しろって言われたろ。また汚してどうするよ」

 

 「ゲッコー様が楽しむまで我慢しろよな」

 

 戦闘員たちが見守る中、和美は何度も絶頂を迎えて潮を吹き散らしていたが、やがて体力が尽きたのかぐったりと脱力してしまう。

 しかしそれを許さずスライムは和美を責め続ける。

 全身を襲う強烈な快感に気絶する事さえ許されない和美はただ喘ぎ続ける。

 何度も何度もイかされ続け、ようやく媚薬スライムから解放された時には立つ事も出来ないほど消耗していた。

 

 「ゲッコー様洗浄終わりましたぜ」

 

 「俺たちの精液一つ残ってません。処女じゃねえですが十分役立つ肉便器でさあ」

 

 そんな和美をカエルの怪人ゲッコーは満足そうに眺めて舌なめずりをした。

 これからゲッコーの好みである可愛らしい顔立ちの少女を犯して凌辱し尽くすのだから満足だ。

 だがカエルの怪人ゲッコーにはもう一つ目的があった。

 この少女を犯す事だけではない。

 本人はレッドバスターカレンと無関係だと言い張るが本当に無関係なのか最終確認しなくてはならない。

 それまで壊して肉便器にするのはお預けだ。

 気絶して弛緩した和美の身体を首と手首を拘束する木の枷で固定したあと、テーブルに乗せてお尻を突き出させる。

 カレンほどではないが形の良いお尻を見てゲッコーは満足そうに微笑んだあと、和美のヴァギナに剛直を突っ込んだ!!

 

 「ひぎいいい♡はああ!!」

 

 和美の凌辱はまだ始まったばかりだった。

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