【完結済み】正義のヒロインレッドバスターカレン。凌辱リョナ処刑。たまに和姦されちゃいます♪ 作:屠龍
第三話。屈辱と悦楽の処女喪失。
ビルの外壁に叩きつけられたレッドバスターカレンはまだ生きていた。
身体はとっくに生命活動を放棄したがっていたが死ねないのだ。
苦しみ悶えるレッドバスターカレンにズシリズシリと狼怪人バドルスはわざと怯えさせるように足音を立ててゆっくりと近づく。
その足音を聞いて恐怖に心が折れそうなレッドバスターカレンだったがふらつく身体を起こしてなんとか立ち上がると気丈にも狼怪人バドルスを睨みつける。
「ほう。まだ心が折れんか」
「言っただろ。ボクは絶対お前たち悪の組織ダークネスシャドーには屈しない」
自分が屈したら人類すべてが皆殺しにされる。だから負ける訳にはいかない。
そう自分を鼓舞するレッドバスターカレンだったが立ち上がるのがやっとだった。
「ふふ。そう来なくては面白くないな!!」
そう言って狼怪人バドルスは巨躯を駆ってレッドバスターカレンに突撃する。
レッドバスターカレンは狼怪人バドルスの爪や牙に警戒していたがその予想は外れた。
「あうっ!!」
レッドバスターカレンが身体をよじり自分の胸を見ると露出した乳首に棘が刺さっていた。
先ほどの棘薔薇の鞭の棘。
それがレッドバスターカレンの乳首だけでなく胸やお尻やクリトリスにまで刺さっている
「悶えろ」
狼怪人バドルスがそう言うと刺さった棘から媚薬が流し込まれる。
その媚薬は即効性でレッドバスターカレンの神経を痛みから快感へと変えた。
「あひいいいい♡!?なにこれぇっ♡身体が熱くて変になっちゃうぅううう♡」
突然襲われる快感攻撃にレッドバスターカレンは悶える。
全身に突き刺された棘から身体に媚薬が流し込まれて乳首と股間を押さえて立っていられなくなった。
「ハハハッ!!敵を前にして快感に悶えるとは。貴様それでも正義のヒロインか?」
「うあああああ♡くそう♡卑怯者ぉぉぉ♡」
狼怪人バドルスに罵られるが地面に倒れて股間と両胸を押さえて快感に流されないようにするレッドバスターカレンには言い返す事が出来ない。
びくんびくんびくん!!
「おほおおおおっっ!!♡」
ぷしゃああああ。
全身からの快感に耐え切れずレッドバスターカレンは盛大に股間から潮を噴いて悶える。
つま先をピンと伸ばして腰を突き上げ舌を限界まで伸ばして戦慄く。
レッドバスターカレンは今まで感じたことのない性の喜びに身体の奥まで焼き尽くされた。
「くうう♡うんんん♡はあ♡はあんっ♡」
レッドバスターカレンが逃れられない性感の地獄で喜悦の極みを味あわされたのを見計らった狼怪人バドルスは満足げに頷くと。
「苦しめ」
狼怪人バドルスがそう言った途端レッドバスターカレンが感じていた快感が激痛に代わる。
「いぎいいいいいっっ!?くあっ!!うぐああああ!!」
薔薇棘から媚薬の供給が絶たれ元の激痛がレッドバスターカレンの身体を貫いた。
「ひぎいいいい!!」
痛みに苦しめられ。
「んくっぅ♡ひひゃっああ♡や、やめろお♡」
快楽攻めで心まで蕩かされる。
そしてレッドバスターカレンは意識を失った。
「う……ボクどうなったの?」
気絶したのはほんの5分くらいだったが事態は最悪になっていた。
目の前には狼怪人バドルスの吐く息が触れるほど近くにまで迫っており今レッドバスターカレンは狼怪人バドルスに押し倒されていた。
「な、な、何がどうして」
状況がわからないレッドバスターカレンの胸を狼怪人バドルスが乱暴に揉む。狼の爪が豊かなおっぱいに食い込み形を変えた。
「いっ!!痛い痛い痛い!!」
レッドバスターカレンが乱暴な愛撫に苦痛を訴え暴れるが狼怪人バドルスに組み敷かれた身体はびくともしない。
「フン。このまま処女を奪っただけでは首領様も仲間を殺された俺の気がすまん」
そう言って狼怪人バドルスは触手を一本レッドバスターカレンのアナルに近づけた。
「な!?何。どうして何をするの!?」
「こうするんだよ」
ずぶうううううっ!!
「あひあああああああああっ!!」
レッドバスターカレンのアナルに触手が挿入された。圧迫感と痛みに呼吸ができない。
身動き出来ないままアナルを犯されて泣きわめくレッドバスターカレン。
しかし触手の動きは止まらない。
そのうち一本だけでなく二本三本と触手が増えていき激しくピストン運動を繰り返す。
「あぎいいい!!あああ痛い痛い痛い!!」
前戯も無く未経験のアナルセックスを強要されたレッドバスターカレンに快感は無く激痛だけ感じる。
「どうだそろそろ無駄な抵抗を止めて俺の性奴隷になると誓えば命だけは助けてやるぞ」
「だれが!!お前なんかに屈するものか!!ボクは絶対お前を倒す!!」
これだけ凌辱されてもなお屈しないレッドバスターカレンの言葉に狼怪人バドルスは満足そうに頷いた。
「そう来なくてはな!!それではトドメだ!!」
そう言って先ほど強制フェラさせられた巨大ペニスをレッドバスターカレンのヴァギナに押し付ける。
「ひっ!!」
「我々に逆らった無知をその身で思い知るがいいレッドバスターカレン!!!」
ズブウウウ!!ぶちぶちぶち!!
「ぎゃあああああ!!!」
絶叫。
レッドバスターカレンの膣を巨大なケダモノペニスが貫く。
鮮血が迸り地面に染みができた。
「いだっ!!ぎあっ!!抜いてっうあ!!」
レッドバスターカレンの悲鳴を聞きながら狼怪人バドルスは力任せに腰を突き上げる。
豊かな胸が揺れアナルとヴァギナを串刺しにされたお尻が震えた。
小生意気な正義のヒロインの悲鳴を聞きながら征服欲を満たした狼怪人バドルスは別の声が聴きたくなった。
「貴様の悲鳴にも聞き飽きた。次は別の声を聞かせてもらおう」
そういって狼怪人バドルスは触手で出来たイソギンチャクを呼び寄せる。
イソギンチャクから無数の小さな触手が生え出てきたかと思うと、一斉にレッドバスターカレンの身体に向かって伸びてきた。
「ひっ!?」
悲鳴を上げるレッドバスターカレン。
しかしそんなことなどお構いなしに触手たちは次々と彼女の身体に纏わりついていく。
腕や脚、首筋や脇の下、脇腹といった敏感な部分にまで纏わりついていく。
それだけではない。
股間を覆う布の隙間から入り込んでクリトリスに粘液を擦りつけてくるものもあり、胸の谷間にも入り込んできて乳首を刺激するように動くものもいた。
さらには耳の中にも入っていき聴覚までも犯されていく。
全身をくまなく愛撫され続けるレッドバスターカレン。
そのたびにビクビクと身体を震わせながらも必死に耐える。
そんな彼女に追い討ちをかけるかのように今度は口の中に触手が入ってきた。
喉奥まで達するほど深く突き入れられ胃の中に媚薬を直接注がれた。
「ん~っ~ッ!?」
どくどくどくっと大量の即効性媚薬を胃に流し込まれレッドバスターカレンは全身が性感体になったような快楽に、脳天からつま先まで犯された。