※この作品はR-18です。

【完結済み】正義のヒロインレッドバスターカレン。凌辱リョナ処刑。たまに和姦されちゃいます♪   作:屠龍

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第7話 オナホ化ヒロインカレン

第7話 オナホ化ヒロインカレン

 

 悪の組織ダークネスシャドーの怪人製造担当幹部アスタロト。

 外見こそ大人しい小学生のように見える美少年だったが、内面は幾多の怪人を製造してきた邪悪な科学者だった。

 少年幹部アスタロトの策にはまりレッドバスターカレンが落とされた巨大な水槽の中には無数の海洋生物が存在し、そのうちの一種太刀魚のような魚によってレッドバスターカレンのヴァギナとアナルは貫通されてしまった。

 

 「ガボガボぼはあっ!!」

 

 水中で魚に犯されてもがくレッドバスターカレン。

 アナルとヴァギナに容赦なく太刀魚のような魚が群がり手足を拘束され凌辱される。

 体内を魚が暴れまわる圧迫感に呼吸困難な状態で溺れるレッドバスターカレンはただ耐えるしかなかった。

 その間にも次々と何種類もの魚が襲って来てレッドバスターカレンの身体を蹂躙していく。

 胸や腹、背中といったあらゆる場所に纏わり付いてくる魚の感触が気持ち悪い。

 

 (このままだと溺死させられる。なんとか水面に出ないと!!)

 

 そう考えたレッドバスターカレンはまだ自由になっていた足で水を蹴りなんとか水面へ顔を出そうとする。

 そうはさせじとヴァギナとアナルへ侵入している太刀魚型の魚が暴れまわり、その痛みと圧迫感に水中でもがき苦しんだ。

 

 「あはははは!!苦しめもっと苦しめ!!僕の作った沢山の怪人を殺してくれたお礼だよ!!」

 

 水中で思うように動けないレッドバスターカレンを水面からあざ笑う少年幹部アスタロト。

 レッドバスターカレンが水中でもがき苦しむのが余程楽しいらしい。

 彼が作り上げた水生生物の水槽には様々な生物がいた。

 

 (もう…駄目…息ができない)

 

 (カレンさんしっかりして!!カレンさん!!)

 

 サポートAIのAI・マシロが必死になってレッドバスターカレンの意識を繋ぎとめようとするが、少なからぬ水を飲み呼吸困難で溺れた彼女は徐々に意識を失おうとしていた。

 

 「おっと。そんなに簡単に死なれたら興ざめじゃないか」

 

 そう言って少年幹部アスタロトが指を鳴らすと水槽の奥から巨大なタコが現れて、溺れるレッドバスターカレンの四肢を掴み水面へと引き上げた。

 

 「かはっ!!」

 

 水中から水面へ無理やり引き上げられたレッドバスターカレンは水を吐き出し咳き込みながら呼吸する。

 ヴァギナとアナルに入っていた太刀魚型生物がどぼどぼっと体内から飛び出し水中へと戻る。

 

 「はあはあっ!!」

 

 四肢をタコに拘束されたレッドバスターカレンは精一杯呼吸をし意識を取り戻す。

 その様子を見ていた少年幹部アスタロトはニヤリと舌なめずりをして笑みを浮かべる。

 

 「久しぶりの空気は美味しい?たっぷり吸っておくといいよ。すぐ吸えなくなるからさ」

 

 巨大なタコはレッドバスターカレンが呼吸を終えたのを確認すると再び水中へと潜る。

 

 「ごがごぶごふ!!」

 

 再び水中で強制的に溺れさせられるレッドバスターカレン。

 巨大なタコの筋力は相当なもので水中で振りほどくのは不可能に思える。

 巨大なタコは吸盤のついた足でレッドバスターカレンの身体に吸い付くと手足を四方八方へと引っ張り身体を引き千切ろうとした。

 

 (痛い痛い痛い!!やめてええ!!)

 

 水中で溺れさせられながら巨大タコの怪力で引っ張られるレッドバスターカレン。

 

 ゴキゴキボキ!!

 

 (ーーーーっ!!)

 

 レッドバスターカレンは水中で声にならない叫びを上げた。

 手足が引っ張られ関節が外され骨も折られたのだ。

 完全に抵抗できなくなり痛みに気絶したレッドバスターカレンは、再び窒息死する寸前に水面に出され強制的に呼吸させられる。

 

 「あれ、お姉ちゃんもう死んじゃったの?つまんないなあ」

 

 そう言って落胆する少年幹部アスタロト。手足が動かせなくなり抵抗の出来ないレッドバスターカレンをつまらなそうに見つめる。

 

 「このまま死んじゃうと人類全員、僕の作った怪人の餌にしちゃうよ!!」

 

 そう言って少年幹部アスタロトは持っていた杖を掲げる。

 杖の先から電撃が走りレッドバスターカレンの身体に直撃した。

 

 「ぎゃあああああっっ!!」

 

 レッドバスターカレンは電撃を浴びてのたうちまわる。

 手足が動かせない状態で巨大タコに掲げられている為逃げられない。

 

 「あはは。ドMのお姉ちゃんにはご褒美かな。ほれほれ」

 

 「ぎゃっ!!がはあっ!!」

 

 動けない獲物をいたぶる快感に少年幹部アスタロトは震えるが彼も科学者だ。

 自分が作った怪人を倒してきたレッドバスターカレンに実験体としての価値を見出す。

 

 「このまま溺死させちゃ勿体ないもんね。水遊びはこのくらいにしておくか」

 

 少年幹部アスタロトがそう言うと巨大タコの足がレッドバスターカレンのヴァギナに当てられる。

 そしてペニスなど比較にならない巨大な足でヴァギナを貫いた

 

 「ぐがあああああっっ!!」

 

 巨大タコの足は難なく子宮へと達し、子宮を突き破りそうな勢いで出し入れされる。

 

 「ぎあっ!!がっ!!うああ!!」

 

 ズバンズバンと巨大な足で子宮を叩く。

 タコ足が行き来するたびにお腹が膨れ持ち上げられる。

 レッドバスターカレンの身体全体がオナホールのように扱われた。

 

 「あはははは!!すごいよお姉ちゃん!!普通はここまでされたら死ぬのにまだ生きてるなんてすごいすごい!!」

 

 少年幹部アスタロトはサディスティックは趣味を満たして満足げに床を叩いて転げまわって笑う。

 

 「おごっ!!がっ!!がはっ!!」

 

 レッドバスターカレンは口から泡を吹き白目を剥いて苦痛に喘ぐ。

 巨大なタコ足で子宮ごと腹を内側から叩かれるという、人間なら腹を突き破られそうなほどの責めでも死なない。

 正義のヒロイン、レッドバスターカレンは少年幹部アスタロトにとって最高の玩具となった。

 

 

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