※この作品はR-18です。

絶対に支配出来るノートでよう実の女子達を支配する話!!   作:ブラックマッハ

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支配する能力は最強である!!

 もし君達に女性を支配する力があったらどうする?

 

 難しい質問かもしれないが考えて見てくれ。

 

 例えばこんな感じだろうか。

 

①金持ちの女性を支配して、裕福にヒモ生活を送る。優雅に生きる事も出来るし最高である。

 

②刑務所の人になり、女性を支配して二度と犯罪者にならない様に支配するなんて出来る。

 

③女性を支配して選挙に当選する。女性の人数が日本は多いから当選できるかも。

 

④何も考えるな。支配する能力そんなのいらない。人を支配するなら俺の頭で何とかやってやる。

 

 俺は④を選べた人こそ真の善人だと感じる。まぁ俺はそのアレだ。悪用する人間だから羨ましいな。そんな善人達が。

 

 俺は⑤可愛いと思った奴は適当に支配したい。

 

 それにつきる。これが俺の出した答えだが、問題は何個かある。

 

 まず女性の支配する仕方は支配出来るノートに触れる事である。詳しく言うと支配者ノートに触れるとノートにその人の名前を書いてしまう。その後保持者(俺)は、言葉を言うだけでノートに名前を書いた人にむかって支配出来る。これでこの能力を神様から貰ったのだがデメリットを一つしか教えてくれていない。

 

 聞くと小さなデメリットがあるらしい。

 

 その事を聞きたかったがよくある転生される瞬間で分からないが、その内ノートに書かれるそうだ。


 

「ネェそろそろ目を開けて」

 

そう聞こえて俺は目を開けた。夢か?俺の能力を説明する夢を見たのか?

 

「何でここにいるんだ」

 

 そこには櫛田が俺の隣にいたはずがいなかった。では櫛田はどこにいるかを教えよう。

 

 俺の膝の上に座っているのだ。既に隣はもう他の人が座っている

 

「うんとね、寝ている魔王君を見ているとね、気がついたら膝の上に乗っていたんだ。えへへ、」

 

 何これ可愛いすぎるのですが、櫛田には既に支配している。彼女だけが特別だ。いくら何でも支配者として支配していないのに、支配されてる感じを出されるのはプライドが許さない。

 

「俺から離れろ」

 

 そう指示する事魔王の如し、そもそも俺は名前が前世から魔王なのだ。だからか、支配する事にこだわってしまう。

 

「……本当にここから離れないとダメなの!!」

 

 櫛田が涙目で訴えかけて来た。俺は頷き櫛田を立ち上がった瞬間再び命令をした。

 

「今のは取り消しだ。今直ぐに続きを開始せよ」

 

 そう言うと櫛田は喜んで俺の膝の上に乗った。

 

 俺の耳に小さな声で言う。

 

「抱きついてもイイんだよ」

 

 そう言われて俺は考えて答えを出した。

 

「では遠慮なくさせてもらおう」

 

俺は手を腹に抱きつき櫛田のお腹に触れる。バスが学校に到着するまで櫛田のお腹を堪能していたのだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




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この小説の投稿を未完として辞めるか悩んでいます。別にアイディアが思いつかないわけじゃないので悩んでいます!!なので教えてください。続きが気になるのかを

  • 続きが気になるから続けてほしい
  • もう興味はないけど続けてほしい
  • ワンパターンだけど続けてほしい
  • もっと魔王を感じていたいから続けてほしい
  • ヒロインを可愛いくかけているから
  • どうでもいいからヒロイン増やせ
  • どうでもいいから櫛田と堀北を取り戻せ
  • どちらでもいい
  • もう書かないでほしい
  • さらば魔王未完で眠れ
  • アイディアがあるなら続けてほしい
  • アンケートに支配されるのは間違っている
  • 見たいから活動報告を作ってほしい
  • 悩むな感じろ
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