絶対に支配出来るノートでよう実の女子達を支配する話!! 作:ブラックマッハ
俺はなんと茶柱先生まで支配した。どうしたらいいんだ。先生まで支配したとして何をすればいい。結局エッチな事になるのは確実である。
俺の支配レベルを知りたいがどうやって知ればいいのか分からない。櫛田や堀北は分かるのだがな。
「堀北さん、私これからカフェに行くんだけど一緒に行かない」
「行かないわ。彼の所に行くんだから♡」
「堀北さん、彼氏でもできたんだ。いいなぁ」
「そうよ♡私は好きな人が出来たのよ」
櫛田から俺にもの凄い重圧を与えてくる。これは櫛田が嫉妬しているのだろうと想像出来る。
平田から相談しに来たみたいだ。多分堀北の事だと想像出来る。
「魔王君、堀北さんのことなんだけど、なんとかならないかな?」
勿論なんとかなるが解決方法を変えてみようと思う。
「まぁ出来ないことはない。ただその代わりにお礼はいつかしてもらうぞ」
「分かった。僕にお礼が出来る事があればするよ」
俺は、それを聞いて1通のメールを堀北に送った。内容は、友達を一人作る事に最大五人までエッチな事に付き合ってあげる。もし作らないならエッチは二度としない。
そう送ると堀北は焦っていた。冷静になろうと必死だった。そんな彼女を見て可愛いなと思ってしまう。
「なぁ櫛田さん、やっぱり誘い乗ってもいいかしら」
「勿論だよ。堀北さんが来たらみんな喜ぶよ」
これで、堀北の友達問題は問題がなくなった。少しでも陰の支えがほりきたは、必要になるだろう。
それがいつ、鍵となって役に立つのかはまだ分からないが、堀北は一歩成長したのだった。
「華龍ちょっといいか?」
「はい」
そう言われて大人しく、茶柱先生に着いて行った。そこは進路相談室だった。
ここは音を多少立てても気づかれたりしないのだ。まぁ何を企んでいるのかは分からない。
「私とエッチな事をしてくれないか?」
「はぁいいですけど、先生大丈夫ですか?それで退学になったら困りますよ俺」
「そうなったら意地でも私が襲いかかったと言うから大丈夫なはずだ」
果たして大丈夫なのかどうかは分からないが信じる価値はあると思う。だが俺はいくらなんでもタダではやらない。メリットを出してもらえないと危険を犯すのは危なすぎる。
「メリットが欲しいですね。俺は別に先生とエッチな事をしたいわけじゃありませんから。なのでメリットを教えてください」
「 私の自慢の胸を触らせるんだ。それ以上のメリットはないだろう」
その通りだけどもっとメリットが欲しいのは俺だ。もっといい条件を差し出して欲しい。
「そんなメリットじゃ足りません。もっとです」
そう言うと更に困った顔をした。
「分かった。一つどんな願いでも叶えてあげよう」
「堀北と毎回テストの時に机と机をくっつける。そして堀北の回答用紙だけカンニングをしてもいいですとのはどうでしょうか!!」
「それは辞めさせてくれ」
「話はなかった事に」
にそう言って俺は進路相談室から出ようとしたら手を引っ張られて止められた。
「もう限界、頼む」
「限界を超えた先には素晴らしい未来があるだろう」
「分かった言う事聞くから」
「分かりました。では早速やらせてもらいますね」
メッセージ、感想、お気に入り、誤字報告などお気軽にリアクション頂けますと
モチベも上がりますのでお手隙の折は一言でも良いのでよろしくお願いいたします。
この小説の投稿を未完として辞めるか悩んでいます。別にアイディアが思いつかないわけじゃないので悩んでいます!!なので教えてください。続きが気になるのかを
-
続きが気になるから続けてほしい
-
もう興味はないけど続けてほしい
-
ワンパターンだけど続けてほしい
-
もっと魔王を感じていたいから続けてほしい
-
ヒロインを可愛いくかけているから
-
どうでもいいからヒロイン増やせ
-
どうでもいいから櫛田と堀北を取り戻せ
-
どちらでもいい
-
もう書かないでほしい
-
さらば魔王未完で眠れ
-
アイディアがあるなら続けてほしい
-
アンケートに支配されるのは間違っている
-
見たいから活動報告を作ってほしい
-
悩むな感じろ