絶対に支配出来るノートでよう実の女子達を支配する話!! 作:ブラックマッハ
さてとエッチな事を始めるか!!茶柱先生のおっぱいに手をかける。そう言えば今まで一度も服の状態でおっぱい触れた記憶がないな。まぁいいっか。
俺は、ここ最近やっている容量で胸を触ると
「テラウフ」
早速だらしない感じの顔をして俺をのぞいてくる。少しはもう少しお楽しみを残して欲しいと思うのだが仕方がない。もう少し力を強く入れて見ると
「デメチョコはやめて、でも気持ちがいい」
と言われるだが気持ちいいならいいかと思った。それより先生ちょっとは強気の先生に戻って欲しいな。甘えてこないで俺の支配を止めてくるくらい頑張って欲しい。
俺は胸を触るのを辞めた。
「先生次の段階に入ります。覚悟はいいですね」
「ああ好きにしていい」
胸を触り終えたら元の茶柱先生に戻りかけてきた。
俺は先生の上着を脱がせてブラジャーを外して、裸にさせた。今日の俺はなんの躊躇いもなく出来てしまってつまらなかった。俺はきっと支配されないようにするのを楽しんでいたんだ。
俺はキスをした途端茶柱先生は、俺の首に腕を回し、舌も入れてくるという、本気のキスをした。俺はそれを受け入れて舌を絡めさせた。
「ズボンも脱がしてくれないか?」
やっと先生も支配する余裕が出来たらしい。それにしても生徒に手を出すなんて本当にいけないエッチな先生だなと思った。
「本当に茶柱先生はエッチな先生ですね」
そう言うと顔を赤くしながら頷き「エッチな先生」だと自白したのだった。
俺はズボンも脱がせると想像以上に発情しており今まで見たどんなパンツより濡れていた。そして俺といるともっと濡れている。
「どれくらい、このパンツが濡れる症状を耐えていたんですか?」
「2週間前だな」
丁度堀北は水着で大変だった時とかぶる。じゃなくて俺が茶柱先生を支配した時と同じ時だった。
「茶柱先生そろそろ、いきますか?」
俺はそう言って俺はズボンとパンツを脱いで俺のデカチンを見せつけた。
「想像以上にでかいな。ハァハァこれで魔王を幸せに出来るのか?」
そう言い出すと、突然俺のデカチンに触れて触り出すと、少しずつデカチンが反応して俺は我慢出来ず発射される。2回目だがもの凄い快感を覚えてしまう。
ザーメンて奴を発射された。それを飲みこむ茶柱先生を見るのはいいものだった。魔王が褒美をやっている感が溢れて本当に凄かったんだ。
俺は頭を撫でてやりそろそろ俺の番だ。
「茶柱先生、その自慢のおっぱいで足を綺麗にしてくれ」
そう言うと俺の足をおっぱいで挟み左右に綺麗にしてくれるのだ。それに気がついたのはさっきまで気づかなかったのだがな。
「アッハン、そこはデメ」
うん先生も一瞬でレベルカンストしたけど堀北は超えていなかったみたいだ。
その後もおっぱいを使う命令を沢山したのだった。
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この小説の投稿を未完として辞めるか悩んでいます。別にアイディアが思いつかないわけじゃないので悩んでいます!!なので教えてください。続きが気になるのかを
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続きが気になるから続けてほしい
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もう興味はないけど続けてほしい
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ワンパターンだけど続けてほしい
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もっと魔王を感じていたいから続けてほしい
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ヒロインを可愛いくかけているから
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どうでもいいからヒロイン増やせ
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どうでもいいから櫛田と堀北を取り戻せ
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どちらでもいい
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もう書かないでほしい
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さらば魔王未完で眠れ
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アイディアがあるなら続けてほしい
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アンケートに支配されるのは間違っている
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見たいから活動報告を作ってほしい
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悩むな感じろ