絶対に支配出来るノートでよう実の女子達を支配する話!! 作:ブラックマッハ
俺は突然魔王は俺だけでいいのだろうかと思った。魔王は何人もいた方がいいのじゃないのかそう考えたのだ。
俺に支配されてきた櫛田と堀北をそろそろ最後のステップに持って行かせようと思った。
そう思い俺は櫛田と堀北を呼んだ。
すると急いで来たのか息を切らしながら俺の方を見る二人。堀北は、何故櫛田もいるのかと嫌そうな顔をしていた。
「魔王様、今日は何か大事なようみたいだけど教えてくれないかな」
「そろそろお前らも支配者側の人間ではないかと思った」
俺はそう思っている。エッチな方向に持っていく時主導権を握っていたのは、櫛田と堀北だった。才能があるなら伸ばすべきだと考えた。
「エッチな事をもっとしたいだろう?俺よりもっとイケメンな平田とかと」
「全然」
「全く感じないわ」
あの俺の意見否定しないで。悲しくなるからさ。
「エッチな事はしたいだろう」
「うん」
「まぁそうね♡」
「なら俺みたいになりたいだろう」
「分からないわ」
「私も同じ」
くそ、才能ある若者なのにそれを分からせてやるのが魔王の仕事だ。
「いいか?お前らは支配されている負け組なんだ?」
「そうね♡負け組よ。それでも負けていい事だってあるじゃない」
俺は一度も負けたいなんて思ったことがない。負けたふりはするが、それは勝者に素敵な勝ち方をさせて、ご褒美をあげたいそう思ったのだった。
「ダメだ。負け組に価値はない。必要無くなったら捨てられる。それがこの世界のルールだ。覚えておけ」
「えどう言うこと?」
「勝ちこそ全てだ。俺みたいになれ。強く手美しい女性に」
「それは、貴方の理想じゃない!!付き合ってられないわ」
そう言ったが帰ろうとする様子を堀北は、見せなかった。
「堀北どうした?付き合ってられないのではなかったのか?」
「ええそうね。だから貴方の顔を見てるのは好きだから見ているだけよ」
「櫛田、堀北、支配ノートを解約する前に命令だ。今まで3週間の俺にかんする記憶を全て忘れて、俺を除く男共を支配しろ。そして男共と沢山エッチな事をしてもらい幸せになるんだ。楽しみにしているぞ。そして俺の部屋から今から10分以内に帰れ」
「ちょっと待ちなさい。……分かった忘れるわ」
「忘れないとダメなんだよね」
そう言って櫛田と堀北との時間は終わりを迎えた。もう二度と俺と会話する事はないだろう。流石俺の誇る絶対支配者ノート!!
彼女達は俺の部屋を去った。
「では男子の諸君楽しんでくれ。櫛田魔王と、堀北魔王の誕生だ」
俺はワクワクしていたが涙を流していた。そして俺は支配者ノートで解約をして二度と堀北と櫛田は、支配出来なくなったのだった。
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この小説の投稿を未完として辞めるか悩んでいます。別にアイディアが思いつかないわけじゃないので悩んでいます!!なので教えてください。続きが気になるのかを
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続きが気になるから続けてほしい
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もう興味はないけど続けてほしい
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ワンパターンだけど続けてほしい
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もっと魔王を感じていたいから続けてほしい
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ヒロインを可愛いくかけているから
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どうでもいいからヒロイン増やせ
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どうでもいいから櫛田と堀北を取り戻せ
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どちらでもいい
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もう書かないでほしい
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さらば魔王未完で眠れ
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アイディアがあるなら続けてほしい
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アンケートに支配されるのは間違っている
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見たいから活動報告を作ってほしい
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悩むな感じろ