絶対に支配出来るノートでよう実の女子達を支配する話!! 作:ブラックマッハ
俺は早速エッチな事を開始した。魔王としてではなく、ただのデカチンの男としてだ。
俺と一之瀬は競い合うかの様に着替え勝負をして、なんとか俺がいち早く全裸になった。一之瀬も着替えを終えて俺の体を見る。
「負けっちゃた。これがデカチン、そして上半身と下半身共に筋肉が凄い」
一之瀬は俺の体をみて性的興奮をして床が濡れている。
「一之瀬のおっぱいもデカいぞ。これは茶柱先生以上かもな。いや絶対超えているデカさだ」
俺もゆっくり興奮出来る。櫛田と堀北だと直ぐにおっぱいを触って大変なんだ。まぁそれもまた幸せなんだが。
「そろそろいいか?おっぱいを触れるぞ」
「うんいいよ。優しく触ってね」
俺は優しく触った。
「あそこ気持ちいい。いいよもう少し強く触って」
俺は指示通りに少しずつ力を入れる。これくらいかなと思うと
「ストップ、これくらいが丁度いいよ!!キスして」
俺はおっぱいを触りながら一之瀬の口びるを奪った。一之瀬は左手で腰に回して本気のキスをする。
「ちゅるちゅる」
同じタイミングで離して又唇を奪う。又離すときに話しかける
「一之瀬俺、支配している時も好きだがされていないときも嫌いじゃないよ。」
俺はそう言うと一之瀬は嬉しそうに笑いながら頷く。
「私もこのエッチな感じ嫌いじゃない。もっとエッチな事をしよう」
「じゃあ俺のザーメンを飲んでくれないか?俺のデカチンを触れていたらいいから」
一之瀬は頷くと俺のデカチンに触れて左右に振る。俺のデカチンは、反応していっぱいザーメンを発射される。
それを綺麗に美しく飲み込む。その姿は本当に美しい。櫛田と堀北は違い、変な声を出さないしだらしなくないのに好感をもてる。
「ありがとうな。じゃあそのまま、行くか」
俺は乳首を甘噛みしてみる。
「ヒャン」
やっとかやっと変な声が出た。
最初の扉が開きかけているか。このまま一気に開放させてやる。反対側の乳首も舐めまわし、甘噛みをしてからそのまま舌を下半身へ下ろしていく。へそから股間へ。足を開かせ、ついにオマンコが目の前に露わになる。
続けるか迷うが
「続けてエッチな事まだ足りないよ」
一之瀬が言うので安心して取り組んだ。オマンコに向けてデカチンを入れた。デカチンを入れて
「痛いけど我慢出来る、アデメ」
強がったけどダメだったみたいだが腰で調整して全部入ったみたいだ。
「ぜ、全部入ったよね? はぁはぁ……」
「ああ。少しこのままでいるか」
「お願い出来る?」
そしてこのままいて
キスしてと言われてキスをした。
「俺初体験だったが上手く出来たか?」
「うん」
「じゃあ一旦抜くぞ」
と言って抜き何度も抜いては入れてを繰り返して、少しずつ悲鳴が何度も聞こえる様になった。
だんだんにこやかな笑顔になっていく彼女をみて幸せだった。
「やっちょうワン」
「いいぞいい感じだ。てかワンって言ったか?」
俺はデカチンを抜いて終わらせた。
この小説の投稿を未完として辞めるか悩んでいます。別にアイディアが思いつかないわけじゃないので悩んでいます!!なので教えてください。続きが気になるのかを
-
続きが気になるから続けてほしい
-
もう興味はないけど続けてほしい
-
ワンパターンだけど続けてほしい
-
もっと魔王を感じていたいから続けてほしい
-
ヒロインを可愛いくかけているから
-
どうでもいいからヒロイン増やせ
-
どうでもいいから櫛田と堀北を取り戻せ
-
どちらでもいい
-
もう書かないでほしい
-
さらば魔王未完で眠れ
-
アイディアがあるなら続けてほしい
-
アンケートに支配されるのは間違っている
-
見たいから活動報告を作ってほしい
-
悩むな感じろ