絶対に支配出来るノートでよう実の女子達を支配する話!! 作:ブラックマッハ
原作って堀北の話以外全部基本オリジナルですねアハハ。では続きを書きます
5月最初の学校を終えた俺は、又茶柱先生に放課後呼び出されてしまった。なんでも最近エッチな事をしないが普通より合う回数が多いのは事実だ。
俺はいつも通り支配ノートを持って出かけた。別に持って行く必要はないのだが、慣れてしまったのだ。
だから俺は支配ノートを持って行き俺は職員室に向かった。
ノックをするとそこには、星之宮先生と綾小路がそこにいた。
「えキミはサエちゃんの彼氏」
惜しい。支配者と部下ですなんて言えるわけもなく、「まさか」と口を大きくしながら誤魔化そうとした。
「ふぅん彼氏じゃないんだ」
「はいまぁそうですけど」
「サエちゃんはどんな理由で呼び出したの?」
俺は知っているが理由も言えるはずがなく何も話さないと言う決断をした。それが正しいのかは分からないが。
「まぁその生徒の様子とかじゃないですか?」
俺がそう言っても、俺に男友達は須藤だけだ。時々高円寺に筋トレを誘われるだけで他はない。
「まさか、あのサエちゃんだよ。そんなことないよ」
「ところで君の名は」
「魔王魔王です」
「魔王君はさ彼女出来た?」
「まぁ出来ましたよ」
「どんな子?」
俺は紙に書いて秘密その内分かるだろうと書いておいた。
「そうか教えてくれないんだ」
「……櫛田か?」
と小さな声で綾小路が言った様に感じた。
すると突然クリップボードをズバンと落とした。相当動揺しているようだ。まぁ支配者に彼女は出来た。つまり構ってくれない。捨てられるて顔をしている茶柱先生がいた。
それを星之宮は、頭を撫でて捨て猫を可愛がった。
「ここじゃなんだ進路相談室に行くぞ」
嫌声だけ張っても捨て猫ぽっくて怖くないよ。星之宮先生の手を茶柱先生は退けて進路相談室の中に入った。
「ここで綾小路は、入っていろ!!大人しく静かにしてるんだいいな。行くぞ着いてこい魔王」
そう言って俺と茶柱先生は、堀北が来るのを待っていた。
するとそこには櫛田と堀北がそこにいた。
「何故私達がDクラスに入ったんですか?」
「不満か?」
「それは魔王がいるからこのクラスに入れたんですか?私達はここで出会う為に同じクラスになったんでしょうか?」
「落ち着け、ここは婚活パーティーでも、合コンでもないぞ。そんなルールで決まっているわけが……」
そうだったらいいなと顔をしながらこっちを見るな。絶対ありえないだろう。
「貴方は、先生までしてたようね」
「私に内緒にしていたんだ」
怖いよう、二人の笑顔が。その裏に何かがありそうで凄く怖いです。先生は固まってしまいました。
俺は何も言えず時間だけが過ぎていった。
って事で先生との関係がバレてしまいました。ヤバイぞ主人公って感じでねこの話は終わります。さてもう少し続けますが、いつ終わってもいい覚悟でいてくれると嬉しいです。
そんな感じでヒロインを追加して欲しい方は是非メッセージで送ってください。ではさらばだ
この小説の投稿を未完として辞めるか悩んでいます。別にアイディアが思いつかないわけじゃないので悩んでいます!!なので教えてください。続きが気になるのかを
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続きが気になるから続けてほしい
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もう興味はないけど続けてほしい
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ワンパターンだけど続けてほしい
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もっと魔王を感じていたいから続けてほしい
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ヒロインを可愛いくかけているから
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どうでもいいからヒロイン増やせ
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どうでもいいから櫛田と堀北を取り戻せ
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どちらでもいい
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もう書かないでほしい
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さらば魔王未完で眠れ
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アイディアがあるなら続けてほしい
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アンケートに支配されるのは間違っている
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見たいから活動報告を作ってほしい
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悩むな感じろ