絶対に支配出来るノートでよう実の女子達を支配する話!! 作:ブラックマッハ
「ねぇそろそろエッチな事をしようよ」
ハァ、どうしてしないといけないのだ。まさかそう思い俺は、絶対支配ノートの取り扱い説明書のページを捲る。そこには今まで書かれていなかった事が書かれてあった。命令を沢山するとエッチな事をしようと言い出します。
その間はいう事を聞かないのでしっかり支配出来る体に戻しましょう。
「野球拳やろう。曲はなしで普通のじゃんけんでねいいでしょう?」
そう言って胸を俺の手に触らせてそう言ってきた。俺はつい頷いてしまった。
支配者としてこれはいけないな。
「「最初はグージャンケンポイ」」
「勝ったあ!!脱いで、脱いで」
そう言って勝ったのは櫛田だった。俺は見事大好きなパーで負けてしまい残念だった。俺はズボンを脱いだ。俺のパンツからデカチンが見える。櫛田の目が怖い目で見てくる。
「「最初はグージャンケンポイ」」
俺は見事パーで勝つことに成功する。するのだがまるでわざと負けたかの感じを出している。
「負けっちゃた。脱がないといけないな」
そう言ってスカートに手をかけてチャックを開けて脱いだ。そこから見える。パンツに注目してしまうクマさんのパンツだった。
そして俺はその後見事2連敗してパンツ一枚になってしまった。
「凄い綺麗な肉体、流石魔王様だ!!」
俺はいつでも上半身は見せていいように鍛えたからそれが得となった。だからこれくらい恥ずかしいとは思わないがもう負けられない。
何とその後俺は櫛田が動揺したのか二連勝して3勝3敗にまで持っていた。
櫛田はブラウスを脱いでブラジャーに手をかけためらうことなく外した。
可愛いブラジャーをもう見れないのかと思いつい
「もう少しだけブラジャーつけてくれないか?」
「魔王様が満足するまで。終わったら外してくれる?」
ブラジャーを外すのをやめてそのままになった。
俺はブラジャーを観察して満足して仕方がなくブラジャーを外す。
「ヒャい、ウワ、優しく脱がしてよ」
そう櫛田に言われたが無視した。
さてお次はもう一戦しないといけないのか?おっぱいがでかいな櫛田は。集中が出来ない。
「もしかして集中出来ないでしょう?」
図星だったがお互い様だと思う。櫛田は俺のデカチンをガン見したり上半身を見たり視線がコロコロ変わって集中出来ていないのだ。
「「最初はグージャンケンポイ」」
俺が最後は勝った。櫛田のパンツを脱いだのを見てしまった。
これが女性のお尻なのか?始めてみる女性のお尻に興味を持ってしまいあっちコッチと移動して見てしまう。
「じゃあ始めよう。まずはキスから」
俺はどうやら逃げれないみたいだ。
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