絶対に支配出来るノートでよう実の女子達を支配する話!! 作:ブラックマッハ
「ねぇお尻ばっかり覗いてないでエッチな事の続きを始めよう」
そう櫛田が悪魔の囁きを言うかのように言う。そして目が笑っていなく続きがしたい気持ちが溢れ出ている。
俺は逃げ出そうとすると櫛田が抱きついてきた。櫛田は全裸のため胸が直接当たり、とても幸せな気持ちになってしまった。
櫛田は、俺の向きを変えてキスを仕掛けた。俺は抵抗出来ず櫛田にされてしまう。それもただのキスじゃなくて俺の首に右腕を回し、舌も入れてくるという、本気のキスだ。
この俺が支配されているだと。許せない。許せるはずがない。だがこの支配から逆らうことは何故か出来なかった。櫛田はキスを一旦中断すると楽しんでいた。俺を支配しているのが楽しいのだろうか?
「ねぇ続きをしよう」
そう櫛田が言って俺は逃げ出そうとしたら、
「逃げるなんて最悪、私は、本気なのに」
といきなり闇の櫛田が現れた。俺は足を払われて櫛田を押し倒す結果になってしまった。
「今の押し倒し方最高!!私を最高に気持ち良い気分にさせて」
そう言う櫛田は美しいしおっぱいデカいし魅力的で俺は支配されてしまう。
再び櫛田は俺にキスをしかけて、荒々しいキスをしてくる。
最初は抵抗しようとした俺だったが、櫛田の魅力には敵わずおっぱいを優しく触れる。
「キャア、最高気持ち良い!!触りごごちシャどう」
櫛田はだらしない表情をしながら俺を見上げてる。
「もう満足だ。辞めようぜ」
「もっとしよう」
櫛田はもっとしたがっている。俺はもう満足しているのだがな。
「イヤン、そこはナメ、やちゃちくして」
俺が力強くおっぱいを揉むと櫛田はそう言ってきた。
「だったらこれで終わりにしないか?」
「もうちょっとだけやらせて」
櫛田はそう言って俺の言う事を聞かなかった。こんなの初めての経験でどうすれば良いのか分からない。
とりあえず触り方を変えようと足で踏む事にした?
「アヒャこれはチョテモ気持ち良い、ちょっと力ヲイリャて」
指示通りに俺は力を少し入れると櫛田は喜んでいた。とてもだらしない顔をして喜んでいた。
俺は支配されている事に気づいた。櫛田の言う事ばかり聞いてられない。俺は中止にさせた。
「櫛田終わりだ。もう満足しただろう」
「もうちょっとやらせて」
「終わりだ」
そう言うと櫛田は大人しく服を着た。そしてパンツを履いた瞬間びしょ濡れ状態のパンツになってしまった。
「これが発情か。性的興奮で引き起こる現象だと聞く」
多分これまぁ何とかなるでしょうそう思いながら服を着させて部屋に戻るように指示を出した。
この部屋をびしょ濡れにするわけにはいかない。
さてとこのノート弱点はわかった。このノートは俺を一瞬でも支配出来てしまう恐ろしいものだとわかった。まぁ良い。いつかこのノート事俺が支配してやるぜ。
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この小説の投稿を未完として辞めるか悩んでいます。別にアイディアが思いつかないわけじゃないので悩んでいます!!なので教えてください。続きが気になるのかを
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続きが気になるから続けてほしい
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もう興味はないけど続けてほしい
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ワンパターンだけど続けてほしい
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もっと魔王を感じていたいから続けてほしい
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ヒロインを可愛いくかけているから
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どうでもいいからヒロイン増やせ
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どうでもいいから櫛田と堀北を取り戻せ
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どちらでもいい
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もう書かないでほしい
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さらば魔王未完で眠れ
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アイディアがあるなら続けてほしい
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アンケートに支配されるのは間違っている
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見たいから活動報告を作ってほしい
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悩むな感じろ