絶対に支配出来るノートでよう実の女子達を支配する話!! 作:ブラックマッハ
さて始めようか堀北との対決をして軽く支配してやろうじゃないか。上手くいけば堀北を支配して、足を舐めさせたり色々出来るはずだ。ノートに触れてもらうのは、手を繋ぐ行為より難しい。きっかけがあれば良いのだがな。
友達ノートって感じだとダメだしな。ノートを忘れてくるなんてことは堀北に限ってなさそうだし難しい。
嫌良い事に気がついたぞ。俺は直ぐに櫛田に電話した。
「もしもし俺だ。高校生で紙で遊ぶとしたら何か良い事ないか?」
「うん、難しいよね高校生になると年齢的にも、無難なのは紙飛行機かな?でも高校生だもんね」
「ありがとうよ。じゃあな」
そう言って電話を切った。俺は作戦を決行させた。
そして3日後俺は須藤、山内、池を誘い、昼休みに教室で紙飛行機を高くどれだけ飛べるかの対決だ。
「俺の紙飛行機が最強なんだよ」
と須藤が言うと2人も俺の方が強いと言って盛り上がっていた。俺はそんなことは言わない。紙飛行機は遊びだ。楽しんでやろうぜ。
「ヤーね、男子てこんな遊びで盛り上がってと」
「女子から冷たい視線が送られるこの紙飛行機レース、一斉に投げました。どうだろうかおおっと須藤やはり豪快、これは高い。」
俺はなんと実況と言うスタイルでついでに俺も参加している。
「だが天井にぶつからない。続いて池も高く上がっていますが、ゆっくり着地に入った瞬間風で曲がりました。一気に下に落ちた。さあ山内は全く飛ばない。」
あれこれってただ遊んでいるだけに見えるがこれはフェイク。実はこれ全てが支配者ノートの紙だ。つまりきっと……
「俺と須藤の戦い。両者やっと着地する流れに入った。ゆっくり浮きながら俺のが先に落ちて真っ直ぐに着陸。勝者は須藤。熱い戦いを制しました。」
「おい俺も入れてくれてよ」
「俺も、見せてやる」
参加者が増えて流石にどれが誰かがわからなくなってきた。
俺は一応こうなると思い多めにノートを切って、用意しておいたのだった。
丁度数が同じくらいでなくなり、素早く紙飛行機を折って勝負が始まる。
そしてタイミングがよく、堀北がドアに入りそうだ。狙い目は堀北の腹当たりを狙う。
「行くぞ一斉に投げた」
俺の紙飛行機は俺より高めに行き堀北と反対の所に行った瞬間、カーブする。
すると今度は堀北が教室に入る時に俺の紙飛行機が
「キャア」
と堀北の悲鳴が鳴る。俺とは予想の違った悲鳴だった。じゃなくて俺の紙飛行機はなんと、堀北の服の中に入ってしまった。
「悪い、気づかなくて」
「良いからこれを早く取りなさい」
そう堀北に言われて俺は、服の上にある紙飛行機のトップを勢いよく引っ張った。
「キャア、もう少し優しくしなさいよ」
と言われてしまった。どうやら支配者ノートは、堀北の手に当たらないと意味はないらしい。そのため、紙に名前を書く事はなかった。
その時だった。堀北は俺の紙飛行機を目掛けて思いきりコンパスで俺の紙飛行機を当ててぐちゃぐちゃにしようとしたようだ。
左手で紙を支えると、その前に俺の右手ごとコンパスで攻めるみたいだ。所がコンパスをしまい、筆箱からペンを取り出した。
何が起きるのか分からなく逆に怖かった。すると堀北の名前をフルネームで書いていた。そう言えば紙に触れていたことに気がつく。
俺は支配ノートを見て堀北の名前が乗っていて、隣をみると長谷部の名前もあった。誰かが紙飛行機で当てた。まぁとりあえず長谷部は保留だな。
「はいこれ、魔王の」
と長谷部に言われて渡されたのは、最初に投げた俺の名前のかかれた紙飛行機だった。
…‥判断をミスしたかもしれない。まぁ良いか。堀北が部下になったしな。
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支配者ノートルール追加①
破ったら再生されて破られた紙の文字だけ連携する。そして破った紙(紙飛行機)は捨ても、支配能力は、消されない
この小説の投稿を未完として辞めるか悩んでいます。別にアイディアが思いつかないわけじゃないので悩んでいます!!なので教えてください。続きが気になるのかを
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続きが気になるから続けてほしい
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もう興味はないけど続けてほしい
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ワンパターンだけど続けてほしい
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もっと魔王を感じていたいから続けてほしい
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ヒロインを可愛いくかけているから
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どうでもいいからヒロイン増やせ
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どうでもいいから櫛田と堀北を取り戻せ
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どちらでもいい
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もう書かないでほしい
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さらば魔王未完で眠れ
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アイディアがあるなら続けてほしい
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アンケートに支配されるのは間違っている
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見たいから活動報告を作ってほしい
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悩むな感じろ