絶対に支配出来るノートでよう実の女子達を支配する話!! 作:ブラックマッハ
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俺は無事に堀北を支配することに成功したが、余り視線を見てくれないのはやはりレベルが足りていないのだ。
少しずつ命令する事によってレベルが支配する力がアップするのだ。櫛田はもう既に完凸している。
「堀北ちょっとお話したい事があるからついて来い」
「なんであなたに関わらないと行けないのよ。……まぁ良いわ行きましょう!!」
最初は逆らおうとしたが、この支配者ノートの命令力には逆らえないのだ。絶対にどんな命令でも可能にしてしまう恐ろしいノートだ。
まぁ俺は基本そんな凄い命令しないからな。
俺の家に入ると堀北はこう言った。
「漫画が重なっているだけで汚くないのね」
とさぞ汚いと思っていたのだろう。俺もそう思われるだろうなと思った。
「まぁ綺麗にしているからな。漫画以外は」
「そう、それでなんのようかしら。私には私の予定があるのだけど」
俺は靴下を脱ぎ最初から予定だった命令を言った。
「俺の足を舐めろ」
「何言っているの私が貴方の言うことなんて……従うわ。当然よ」
反対の言葉を言う。櫛田も昔はこんな感じだったなと懐かしく感じてしまうが「だんだん癖になって抜け出せなくなる」らしいと、櫛田はそう言っていた。
「ヒャリヒャリ」
と擬音語を出しながら猫が舐めているかの様だ。そんな舐め方で堀北は俺の足を舐める。
「良いぞ、もっと足を綺麗に舐めろ」
そう言うと
「そろそろ良い加減にしなさい!!従うからもうこれ以上命令しないで」
俺は魔王だから支配するのが仕事なんだ。だから堀北分かってくれ。あの自己紹介全て嘘なんだ。真逆で、魔王になりたいんだ。だから俺は、好きな子(可愛い子)だけを支配する。
「今度は、このままの体制でいろ。動いたらくすぐるぞ」
そして俺は堀北に近づく。
「来ないで変態」
「変態は堀北だって同じじゃないか。俺の足を舐めていたじゃないか?俺は頼んだが実際にやったのは堀北だぞ。だから俺も変態だけど堀北はもっと変態だ」
「そんなのとんでもない理論よ」
「とある小説でこんなセリフがある。変態かは主観でしかない。つまり俺しかいない状況だからよって俺が正しいのだ。分かったか」
俺は息を吸って怒りを込めて大きくこう言ってやった。
「この変態が」
そう言うと堀北は、何も言えなくなった。この状況を覆せるとしたら第三者が必要である。だがこんな事を言える友達なんていないし言わせない。
「堀北は言う。お腹を触って欲しいよと」
堀北は顔を赤くしながらこう言った。
「わたしのお腹を触って欲しいの?頼める」
「勿論」
そう言って俺は大好きなお腹を横に触ったりして楽しんでいる。
「もっと優しくして痛い」
「うこれはキャヒンタチュケテ」
そんな悲鳴が聞こえたが無視したのだった。
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この小説の投稿を未完として辞めるか悩んでいます。別にアイディアが思いつかないわけじゃないので悩んでいます!!なので教えてください。続きが気になるのかを
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続きが気になるから続けてほしい
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もう興味はないけど続けてほしい
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ワンパターンだけど続けてほしい
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もっと魔王を感じていたいから続けてほしい
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ヒロインを可愛いくかけているから
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どうでもいいからヒロイン増やせ
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どうでもいいから櫛田と堀北を取り戻せ
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どちらでもいい
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もう書かないでほしい
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さらば魔王未完で眠れ
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アイディアがあるなら続けてほしい
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アンケートに支配されるのは間違っている
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見たいから活動報告を作ってほしい
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悩むな感じろ