絶対に支配出来るノートでよう実の女子達を支配する話!! 作:ブラックマッハ
感想が欲しくてたまらないです。
是非お願いします
あれから3日が経った。そろそろ部下どもを出会わせても良い頃あいかな。
「ピンポン」
チャイムがなり出ると櫛田だった。俺はドアを開けると櫛田は嬉しそうな顔をしながら入ってきた。
「やっと私を呼んでくれたんだ。遅かったよ」
3日間謹慎処分を送っておいた。3日があれば多分発情も落ち着いた頃だろう。知らないけどさ。
「ああ待たせたな。今日は部下の紹介をする予定だから待っていろ」
「うん分かった。良い子にしているから終わったらデートしてくれないかな?」
「嫌だね。俺はデートなんかしないんだよ。まぁなんだ部下のお散歩には付き合ってやるよ」
そう言うと櫛田は喜んでいた。櫛田は顔がとてもにこやかな笑顔で俺は、困ってしまった。
「ツンデレなんだから」
「ピンポン」
とチャイムが鳴ると今度こそ堀北だった。
「櫛田さんも来ていたのね。まさかとは思うけど、最初の部下って櫛田さんだったりするのかしら」
「その通りだよ。では早速俺の足を舐めて貰おうか」
「堀北さんにもやらせているんだ。私だけじゃないなんて嫌だな」
「私はそう思わないわ。でも魔王君が喜んでいる姿は好きよ」
「へぇ相当変態になったもんだな。堀北も。櫛田は気持ち悪いくらい変態だけどさ」
櫛田は「ムッス」と顔をして俺を睨んでいた。本当に気持ち悪いよう。可愛いから許すけど。
「櫛田は、左足!! 堀北は右足を舐めろ」
「ジャバジャバ、ジャバ、ジャバ」
櫛田は高速で俺の足を舐める。だから変態すぎるんだけど。
おい堀北無理するな。2人とも負けず嫌いな所があるからな。と思ったがやり方を変えた。堀北ではこの領域には辿りつけない。
「櫛田さん、貴方間違っているわ」
へぇ舐め方にやり方講座なんてあったけな。
「綺麗にしているのに彼の足を汚しているわ」
気がついていなかったが本当だった。堀北は綺麗に足を舐めている。
「サパサパ」て音をたてながら、スピードはそこそこだが、3日前と格が違った。
「私のやり方に文句はないよね。速さこそ正義だよね」
櫛田は俺に圧力をかけてきたが、どっちも正解とは言え俺は堀北の方が正しい。
「櫛田、丁寧に素早く両方出来る舐め方を覚えろ。堀北に負けているぞ」
俺はそう言うと櫛田に目を向けず堀北に目を向けた。櫛田は、一番になろうと必死になって俺の足を舐める。
「堀北、足を舐めるのを終えて次の段階に入るぞ」
「分かっているわよ。ささっとやりましょうか?」
そう言うと無防備な感じで体制をキープしていた。
俺は遠慮なくお腹を触った。お腹を優しく触れる。すると
「マッチョオウ君がヨロコチているわ。チュゲク、ウレチいわね」
「それはそうだよ。もっと喜んで欲しいから、私達が喜ばせるんだよ。でも一番は譲らないんだから」
良いね泣きそうになったけど
「櫛田サボったから延長だな」
「えそんな」
「魔王君チョコはダメだよ」
「えどうして」
俺は離した。すると
「今のは私の胸だったわ」
「ああごめんよお腹だと勘違いしちゃって」
「良いわよ、動揺した魔王が見れたんだから」
メッセージ、感想、お気に入り、誤字報告などお気軽にリアクション頂けますと
モチベも上がりますのでお手隙の折は一言でも良いのでよろしくお願いいたします。
感想はこちらからhttps://syosetu.org/?mode=review&nid=312827
この小説の投稿を未完として辞めるか悩んでいます。別にアイディアが思いつかないわけじゃないので悩んでいます!!なので教えてください。続きが気になるのかを
-
続きが気になるから続けてほしい
-
もう興味はないけど続けてほしい
-
ワンパターンだけど続けてほしい
-
もっと魔王を感じていたいから続けてほしい
-
ヒロインを可愛いくかけているから
-
どうでもいいからヒロイン増やせ
-
どうでもいいから櫛田と堀北を取り戻せ
-
どちらでもいい
-
もう書かないでほしい
-
さらば魔王未完で眠れ
-
アイディアがあるなら続けてほしい
-
アンケートに支配されるのは間違っている
-
見たいから活動報告を作ってほしい
-
悩むな感じろ