絶対に支配出来るノートでよう実の女子達を支配する話!! 作:ブラックマッハ
「ねぇ、3日目だけど、そろそろ堀北さんとエッチな事をした方がいいんじゃないかな?」
そう櫛田がそう助言を言ったのだが、なぜエッチな事をするのか予想ができなかった。
「何故しないといけないんだ?まだ限界まで持たせればいいだろう」
それは正直な話だった。まさか俺のレベル機能がありそれに耐えられないとかあるのか?
「前さ、支配されるには何個かのレベル分けされているって言ったの覚えている。それで私もそうなんだなと分かったの」
俺はレベル機能があるのか支配者ノートの説明書に新しく書かれてあった。
ご主人様と支配される部下のレベルは大きく違うとエッチな事をしないと命令が出来なくなる。
その報告は部下から連絡が来るのでしっかり期待に応えてあげるようにと書かれてあった。
「堀北は、どうしたいんだ」
「もしかしてエッチな話をしているの?私の胸を触ったりして楽しむの?変態じゃない」
「だろうまぁ俺もそう思うから辞めておくか」
そう思い極限までさせないでおきたい。と方針だった。だが限界が近づいていた事も分かる。
翌日、水泳の授業で俺の筋肉とデカチンに興奮して参加した女性陣がいたが特に発情をした女子は一人を除いていなかった。
その一人がなんと堀北で俺の上半身裸を見ただけで性的興奮によって発情して水着が濡れていた。
櫛田は観客席から俺を見ていて発情してしまったがしっかり服を着ていたので大丈夫だった。櫛田はこうなると予見した感じだった。
山内や池は俺らが発情させたんだと喜んでいた。
須藤は純粋に心配した表情をしながら堀北を見ていた。俺は須藤に声をかけてみた
「心配だな須藤。この学校で生活するのも大変だろうしな」
「ああ嫌味な女だが、そう簡単にメンタルダメージをやられると可哀想になるぜ」
俺はその時まさか俺なんて発想はなく高円寺のデカチンとイケメンにやられたんだろうと思った。
俺と出会い性的な興奮を覚えて高円寺に惹かれた。俺よりもイケメンな高円寺ならあり得そうな話だなと思った。
堀北は先生に連れて行かれて結局自習のプールの時間になった。
俺らは好きなだけ泳ぎまくった。俺は主に背泳ぎをして何度も往復していた。
櫛田は時々浮き上がるデカチンと筋肉を見ていて興奮していた。
観客席から
「あああ魔王君のこれはすごいよ、すごいよね長谷部さん」
と言いながら俺のデカチンと筋肉を見つめていた。長谷部はなんて答えたかは聞いていない。
「おい魔王勝負しようぜ」
「須藤いいよ」
と言って須藤が参加したら高円寺がこう言う。
「僕も参加しようか!!」
これで三人でのガチンコ勝負興奮してアドレナリンが止まらない。
メッセージ、感想、お気に入り、誤字報告などお気軽にリアクション頂けますと
モチベも上がりますのでお手隙の折は一言でも良いのでよろしくお願いいたします。
感想はこちらからhttps://syosetu.org/?mode=review&nid=312827
誰が結局水泳勝負を勝ったと思う
-
何故かやる気を出した高円寺
-
堀北によって覚醒した須藤
-
背泳ぎで櫛田を発情させ興奮させた魔王様
-
引き分け
-
八百長して魔王様失格