絶対に支配出来るノートでよう実の女子達を支配する話!! 作:ブラックマッハ
そして今日の全ての授業を終えた俺は優雅に本を読む事を決心した。
まだ堀北は発情している状態らしく連絡がなかった。
そして櫛田が今日も相変わらず可愛くやってくるも、今日は本を読む日だと決めていたので追い出した。今回の例外は堀北だけだろう。そう思っていたら
「ねぇ魔王様、堀北さんはね魔王様のデカチンに興奮していたんだよ。勘違いしないであげて可哀想だから。本当に私と同じ変態な部下だよね。そう育成したのは魔王様なんだけどね」
もし堀北はエッチな事をしたいと言うならしてやろうかなと思ったりしたのだった。
そして夜遅く俺の部屋にやってきた。
「お願い♡私をエッチ♡な事させて」
まさか堀北からぶりっ子みたいな口調でお願いされるとは思っていなかった。だから俺は頭を真っ白になってしまった。
すると今堀北は俺の震えた足を払わられ、堀北を押し倒してしまう。
そのまま堀北は、自らの意思で服を脱いで行く。堀北のおっぱいを見て冷静を少し取り戻した俺は、気になる事を聞いた。
「随分来るのが遅かったけれど」
そう言うと堀北は、呆れた顔をして指でパンツの方を指差した。
それは想像以上にびちょびちょでとても酷くなっている。
「抜け出して来たわ。少しでもエッチな事をすれば、調子を取り戻すと思ったの!!」
「そうか、見張りは何人だ」
「2人だった♡。2人とも女性♡の先生だったわ」
俺はとりあえずドアノブに支配者ノートをちぎって投げた。見事命中してドアノブに紙は挟まれている。
堀北はとっくに着替え終えていたのに関わらず俺が襲いかかってこなかったので胸を自ら触らせた。
「堀北想像以上に変態だな」
そう言いながら俺は胸を優しく揉む。
「もっと魔王君力を入れて♡」
俺は言われた通り言う事を聞いた。
「やりすぎ♡。痛いからもう少し♡これくらいが丁度いい」
はぁ本当に俺はエッチな事に関しては支配されてばっかりだ。なんでこんなにも早くレベルカンストまで行っているんだ。
いくらなんでも早いと思うのだがな。堀北は今日一瞬だけでレベルをカンストしていた。それはあり得ないと思う事だった。
堀北はキスを仕掛けて来たそれも舌を出すキスを。仕掛けて来たのは堀北だった。
「うん♡チャイコウに気持ちい♡」
「もう終わりにしないか?」
「まだまだ終われないわ♡」
「そろそろ声だけでも戻してくれないか?」
「嫌よ、貴方だけにしか見せれない声なんだから」
あれ櫛田よりレベルが高くない。気のせい。カンストを超えた先にまだあるの!!
「デカチンをにゃめたいのだけどいいかしら」
「えヒャい。勿論ダメだな!!」
「そう言わず私の願いを叶えてあげてもいいでしょう。これで終わりだから」
俺は許可していないのに勝手に俺のズボンを脱がす。
「魔王君のデカチンデカチン」
大丈夫か頭イカれてしまったか心配だなと思うも気にしている場合じゃなかった。
俺のパンツを脱がして遂に俺のデカチンが現れてしまった。俺は怒りの余り堀北の胸を力強く握った。何故か。そしておっぱいから手を離す行為ができなかった。
俺は、堀北に支配されているのだ。
「痛いよ♡でも我慢するからそっちも我慢して」
「ジュルジュル」
みたいな音を立てながら俺のデカチンが何かを発射した。これがアレか。それよりも今まで感じたことのない強烈な快感だ。それと共に大量のザーメンて奴なのか!!
まぁいいこれで終わりだ。そう思いながらおっぱいから手を離したのだが直ぐに戻り、2、3分してやっと離れたのだった。
俺どうかしたのか!!櫛田より堀北の方が好きなのか?分からない。
俺と堀北は着替えを終えた。そしてその瞬間茶柱先生がノックして開けるぞと言われて開いてしまいバレてしまった。だがドアノブに触れてしまい、俺の罠にかかったのだった。
「命令です。俺といた事を忘れて堀北を宜しくして後は宜しくお願いします」
「分かった。来い堀北」
そう言って茶柱先生は堀北を待ち俺の命令に逆らわなかった。
どうやって解決したかは分からない。
この小説の投稿を未完として辞めるか悩んでいます。別にアイディアが思いつかないわけじゃないので悩んでいます!!なので教えてください。続きが気になるのかを
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続きが気になるから続けてほしい
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もう興味はないけど続けてほしい
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ワンパターンだけど続けてほしい
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もっと魔王を感じていたいから続けてほしい
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ヒロインを可愛いくかけているから
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どうでもいいからヒロイン増やせ
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どうでもいいから櫛田と堀北を取り戻せ
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どちらでもいい
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もう書かないでほしい
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さらば魔王未完で眠れ
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アイディアがあるなら続けてほしい
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アンケートに支配されるのは間違っている
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見たいから活動報告を作ってほしい
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悩むな感じろ