※この作品はR-18です。

AAつかって適当小話   作:カマケル

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15、警察デリヘル

 

 

 

 

 

 

 

 

時刻は、19時50分。

 

まだ、人通りがあって普通なはずの時間に、

 

私は、誰も通らない夜道を進む。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人が居ないのは、当たり前。

 

だってココは、私有地だ。

 

もし、無関係の人が要るような場合は、

 

【刑法130条(住居侵入罪等)

 

正当な理由がないのに、

 

人の住居若しくは人の看守する邸宅、

 

建造物若しくは艦船に侵入し、

 

又は要求を受けたにもかかわらずこれらの場所から退去しなかった者は、

 

3年以下の懲役又は10万円以下の罰金に処する。】

 

 

 

で、取り締まらなければならない。

 

普段だったら、まあ、注意。悪質だったら、罰金。

 

 

でも、ココだったら、問答無用で懲役一発アウト。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日の仕事は、【夜勤】、そして内容は【取り調べ】

 

 

 

 

 

今日始めて会う相手

 

それに【初めて】の夜勤、余計に緊張してしまう。

 

朝までなんて、流石にあり得ないけど。

 

一応、夜からの仕事で、帰りは朝なのだから【夜勤】という形には成っている

 

翌日も夜勤あけ、だから、お休みを貰ってしまった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

敷地に比べたら、小さい、お家

 

 

ダメダメ、もう感覚が麻痺しちゃってる。

 

これだけ広い家なんて、日本じゃ見たこと無い。

 

 

 

 

 

 

 

 

まあ、無いと思うけど

 

余裕は持っておいたほうが、精神衛生上良い。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大きい家、インターフォンがドウナッてるか分からないが、

 

出るまで時間がかかることもあるかも知れないが、

 

遅い。そう考えるほどに時間がたった。

 

 

 

 

 

 

 

でも、何だか声がクグモッているような

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

多分インターフォン切れてるのに、なぜか返答してしまった

 

何かを堪えるような女性の声。

 

リズミカルで、徐々に勢いを増していく叩くような音。

 

 

答えは一つだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

運ばれてきた、お紅茶が私の前に並ぶ。

 

お礼を言って受け取る。

 

普段は、受け取っちゃ駄目だが今日は特別だ。

 

というか、この問答に入っていくのは無理だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

うわぁ、驚くほどイチャツイてる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

職業柄仕方のないことだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お風呂に向かうのだろう、

 

部屋を出ていく、奥方様。

 

これは正直ありがたい。

 

さすがに、いらっしゃる前でするのは恥ずかしい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

だから、

 

 

せっかく力も手に入ったし、

 

 

それも、、手に入れられるなら手に入れるかと、

 

簡単な気持ちで手を出し、

 

 

 

 

 

 

僕は、

 

 

 

 

 

 

 

当然のごとく、成功した。

 

 

 

 

だって失敗する要素なんて無い。

 

どんな、世界の人でも催眠で一発なのだ。

 

 

でも、お金の入手するところは、少しだけ考えた。

 

だって、安易的に日本政府から貰うなんて

 

結局自分の生活が苦しくなって返ってくるだけだ。

 

 

 

やるなら、一石二鳥が望ましい。

 

なら……と、

 

 

 

 

 

悪いことをして、カネを稼いだ人間のゴミを対象にした。

 

稼いだ金ぜーんぶ、僕の口座に振り込んで、自分で人生終了しといて

 

そんな、僕自身ふざけた催眠を、世界中に行った。

 

 

 

 

 

 

 

ちょっと信じられない金額だった。

 

人生何回分遊んで暮らせるのか、

 

悪い子としてるやつなんて、星の数ほど要るしね

 

 

調べてみたら、世界の富豪TOPの金額も超えていた。

 

 

あはは、催眠サイコー

 

 

 

 

ゴミも居なく成って治安も回復、最高だ。

 

真っ黒けっけドコロか、

 

ドブの水掻っ攫ったほうがマダキレイな金だけど

 

 

 

 

 

 

 

もし、悪いやつが少なくなってきちゃったら、

 

嫌いな国から、献金してもらえば良い。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

取り調べには、勃起が必要当たり前だよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まあ、わからないか

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あーかわヨ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あぁああああ

 

 

警察官に、勃起チンポ見せつけるの最高♪

 

 

役得♪役得♪

 

 

催眠サイコー♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

善良オチンポwwwwwwwww

 

 

節穴すぎるwwwww

 

 

警察官失格ですね、これは責任しっかり取ってもらわないと

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




サービス過多に、歓喜したねらう緖君は、モニモニを新たな嫁に

いつも、困難でいいのか不安になりながら投稿してる
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