※この作品はR-18です。

AAつかって適当小話   作:カマケル

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2、筆おろし

 

 

 

 

 

 

 

 

名前を呼ぶ声とともに引き寄せられた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

机の上に横になった彼女は、

僕を誘うために大きく股を広げた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

暖かくて、ギチギチと咥えこんでくれるアスナさんの腟内。

 

動けいいよ、と言われても。

 

動いた瞬間出てしまいそうだった、

 

情けないが、少しの間動かずにいるしか無いと、思った。

 

 

僕の耳に口づけするかのような距離で、囁く声がした。

 

 

 

 

 

 

 

 

限界ギリギリだった射精感は、シノンさんのイタズラで抑える事もできず放出されてしまう。

 

 

 

今まで生きてきて積み上げてきた常識から、なんとか中出しだけは止めようとするも、

 

腰に絡められた脚がそれを防いだ。

 

 

 

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