※この作品はR-18です。

AAつかって適当小話   作:カマケル

23 / 73
5、レム

 

朝の気持ちの良い日差しに、徐々に覚醒していく。

 

 

 

 

 

当然のごとくに始まるご奉仕。

 

でもたった数日で慣れたものだ。

 

 

 

小さな舌が、僕のものを這い回る、

 

蒸れたその部分を、口だけでキレイにしていく。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ふう、すっきり。

 

 

 

 

 

 

可愛いエッチなメイドさんにご奉仕される朝食。

 

最高です♪

 

 

 

 

渋谷凛の映像とともに、

 

オリコン1位のテロップが流れる。

 

まあ、当然だ。

 

日本を代表するアイドルだもんね。

 

 

僕がジッと見ているのに気がついたのだろう。

 

レムも、僕の視線の先を見て呟く。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

少ない小遣いやり繰りして、ライブまで行ったことが有る。

 

可愛くて、カッコよくて、歌上手くて、踊りも出来る。

 

あんなのチートだ。

 

そりゃあ、人気になる。

 

 

 

 

女の子相手に女性アイドルを語ってもしょうが無いけど、

 

好きなものは、好きだ。

 

だから、つい語ってしまった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そう、語ってしまった

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。