※この作品はR-18です。

AAつかって適当小話   作:カマケル

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6、渋谷凛

 

 

 

デビューから1年と立つこと無く、

 

歌手として

 

アイドルとして

 

『1位』に駆け上がった天才。

 

 

 

 

 

そんな、次元の違うはずの人が

 

 

今、

 

 

 

眼の前に居る。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちらりと、彼女が視線を僕に向ける。

 

映像を見ているわけではない。

 

僕は、彼女と今ここにいる。

 

 

ただの観覧者じゃない、

 

当然主役。

 

僕が、彼女の相手。

 

男優なのだ。

 

 

 

 

 

 

でも、僕には台本なんてものは渡されていない。

 

 

 

 

 

 

 

つまり、

 

 

 

 

 

 

白紙。

 

 

 

 

 

 

何だってして良いのだ。

 

 

 

 

 

 

ただ、無造作に後ろから近づいて、

 

彼女の胸を揉んだ。

 

 

柔けぇ!!!!

 

服越しでも分かる、揉みやすい手頃な双丘。

 

 

顔ちっちゃ!!!

 

 

ウェストほっそ!!!!

 

 

脚長いし、細すぎ!!!

 

 

しかも、超いい匂い!!!

 

 

絶対に手が届くはず無かった存在が今腕の中にいる。

 

 

 

 

 

 

 

 

とろっとろの甘々ボイス♡

 

凛としている彼女が、唯一僕にだけ見せる表情なのだと理解した。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なにが、なにが!!!

 

 

当然なんだ!!!!

 

 

こんな美人が、処女で居られるはずがないんだ。

 

 

ましてアイドル。

 

そういった事もあるんだろう。

 

 

 

 

 

無茶苦茶な、指示。

 

でも、処女という物が有るんであれば可能だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自ら、開いた恥部

 

その先には、

 

 

その、か細い穴を塞ぐように、

 

 

 

膜があった。

 

 

 

 

 

当然。

 

カメラも近づいて、

 

彼女、

 

トップアイドル渋谷凛の処女膜を撮影する。

 

 

 

 

 

もうタマランと、全ての衣服を脱ぎ捨てた。

 

 

 

 

 

 

あぁ、最後に聞いとかなきゃいけないことがあった。

 

 

 

ベットの脇、袖机に置かれた  アレについて。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

チンポをあてがい、突き挿れた。

 

たった10秒の動作で、

 

全国のファンが望んでも得られない処女膜を破り去った。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

腟内射精による矯正絶頂で、

 

初めての中イキもさせた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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