※この作品はR-18です。

AAつかって適当小話   作:カマケル

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3、一人目 先生『エール・モフス』

 

あの後、直ぐに配信は閉じた。

 

当初の目的である収益化は、間違いなく達したし、

 

他にヤラなきゃいけない事も出てくるしね。

 

思った通り、登録していたメールアドレスに、

 

配信サイトの運営から本当に男性であるかの連絡が来ていた。

 

記載されてる期限までに答えられなきゃ、永BAN間違いなしだろう。

 

 

まあ、難なくクリア。

 

だって、ホントに男の子だもの。

 

身分証明書一個と顔アップロードしたら一瞬で許諾が降りた。

 

あと、ついでに収益化も出来た。

 

運営としても、こんな金のなる木そのままにして置くのは、

 

営利企業だし、ありえないよね。

 

後は、SNS連携配信サイトと連携させたり、収益化から秒で集まったお金で、

 

買うPCのオススメ聞いたりしてたら朝が来て、散髪して、今に至る。

 

 

 

 

 

そんな先生に、1日『ゆっくり二人っきり』で話がしたいと伝えて、来てもらった形だ。

 

 

 

まあ、当然だ。

 

その年齢で医者。どれだけの時間を費やしてきたか、想像だけでもゾッとする。

 

天性の才覚がある人が、限界まで努力した結果が、今の彼女なのだ。

 

あぁ、欲しい。

 

絶対手に入れる。

 

誰かに渡したりなんて絶対しない。

 

 

ココに座るよう、ポンポンと彼女は座るベットを叩く

 

 

彼女の耳もとで囁く。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

落ち着くのは、先生では。

 

あぁ、理性が踏ん張る音が聞ける。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「大丈夫、先生……出来る?」

 

「で、出来るよ、女性を舐めないで」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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