※この作品はR-18です。

AAつかって適当小話   作:カマケル

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正義の味方VS悪の組織VS催眠種付オジサン 1話

 

 

 

 

 

 

龍穴を守る組織、その実働部隊のエース。

 

龍穴の加護を真に受けたとされる類まれなる才能は、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

戦いを通して、より洗練され、

 

敵の技さえも、すぐ自らの力として昇華させていく様は、

 

相手をする『悪の組織』さえ、正面からの戦闘で勝つことは諦めるほどだ。

 

 

 

 

そんな、チートみたいな美少女が

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

孕ませ肉便器だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

あ~、天才の才能をエッチのために使わせるの最高すぎ♪

 

 

 

そう、正義の味方組織全体洗脳後、

 

彼女には、超高級ソープにて嬢のプレイを学んでもらった。

 

たった半日時間をあげただけなのに、この上達具合。

 

やっぱ天才ってスゲー♡♡

 

 

 

 

 

正義の組織も、悪の組織も全部支配下に置いて、

 

世界は平和になった。

 

でも、自然発生的なもの、

 

単独行動するような、悪人はまだ残っている。

 

だから、その対処は必要だ。

 

まあソンナ対処は、洗脳下の組織に命じとけば何とでもなる。

 

その話だと思ったのだが、どうにも違うようだ。

 

 

 

 

 

それは、僕がテキトーに作った予定。

 

正義の味方、実行部隊のトップを務める。

 

彼女の予定。

 

 

僕の負担が……

 

多い!!??

 

 

 

 

 

予定には、これからの10年。

 

彼女が、行うべき仕事を書いた。

 

その内容は、

 

 

 

 

2023年 妊娠

 

2024年 妊娠

 

2025年 妊娠

 

2026年 妊娠

 

   ・

 

   ・

 

   ・

 

   ・

 

10年間すべて妊娠。

 

1年で1回は受精し、出産する。

 

そんな、ふざけた予定。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

排卵してから僅かな期間で、集中してセックスして妊娠確率を高めたいという彼女。

 

普通の人だったら、確かに限界はある。

 

普通だったらね♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




オジサン要素、どこ?
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