※この作品はR-18です。

AAつかって適当小話   作:カマケル

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正義の味方 タマモ


正義の味方VS悪の組織VS催眠種付オジサン 2話

 

『玉藻の前』

 

 

 

 

 

 

そんな彼女が今、

 

 

 

 

 

 

 

 

ケツを叩かれながら、組み敷かれていた。

 

 

正義の味方の組織まるごと洗脳して一番最初に確認したのは、

 

龍穴だった。

 

僕でさえ、わかるほど、世界にあふれる不穏な空気。

 

明らかに何かが起こっている。

 

 

 

 

 

着いた先にあったのは、

 

 

不穏な異物だった。

 

丈夫に出来つつ有るのは、

 

膨大な、あまりにも膨大な魔力の塊。

 

 

あっ、やったわ、コイツ。

 

これだけの魔力がアレば、使うさきなどイクラでも考えられる。

 

回復用の魔石の生成、霊地の強制活性化、

 

そして、更に時間さえ掛ければ願望機の作成だって。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




これ書くためだけに、この短編書いた
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