※この作品はR-18です。

AAつかって適当小話   作:カマケル

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エッチ券 ③セフレ

 

 

 

 

『3日目』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『4日目』

 

 

 

 

 

『5日目』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『6日目』

 

 

 

『7日目』

 

 

 

 

 

 

 

 

はぁ、最高すぎる毎日。

 

 

 

一日一回の幸せな体験。

 

もう毎日これだけのために生きてる♪。

 

 

 

 

 

 

でも、

 

不満がないわけではない。

 

 

 

そろそろ、

 

 

 

 

 

 

 

 

そろそろ、

 

 

 

 

 

 

 

エ エッチが出来たりしないですか。

 

 

 

 

 

 

そんなことを考えていると、

 

 

 

 

試用期間終了!!??

 

ミッション!!??

 

なにそれ!!??

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして表示された画面。

 

 

なんの躊躇もなく

 

 

僕は、

 

 

画面の文字をタップした。

 

 

 

 

 

スマホに表示された場所に向かった僕は、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

[/aa]

 

つまりは、

 

こういう話。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その二人の見解は、交わらず

 

なぜか、実際にヤッてみる事で、

 

決着をつけることになったそう

 

 

 

なぜだ!!??

 

 

わけがわからないよ!!

 

 

 

 

 

ああ。

 

もうすでにエッチ過ぎる。

 

部屋に、女性が二人♡

 

あぁ、いい匂い充満してる。

 

ただ、二人と一緒の部屋に居る

 

ただソレだけで僕は興奮を隠せないでいた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ゾクゾクゾク♡♡

 

ナマ

 

生

 

生!!!

 

ホントに!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

情けない声が、口から漏れ出てしまう。

 

柔らかく、ヌトヌトの触感。

 

口という、他人の身体に飲み込まれているという実感。

 

そして、始めてから一切躊躇のないチンポから精液を搾り取ろうとする動き。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なにか聞いてくる鈴谷さん。

 

でも、チンポが口に飲み込んでる今、

 

何を喋っているか一切わからない。

 

ただ、粘膜が震え刺激が強くなるだけ。

 

 

 

 

 

 

 

尿道から全部吸い込まてしまう容赦ないバキューム

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

数分すら持たない我慢。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

射精したのに止まらないバキューム。

 

自らの脈動による射精とは違う。

 

いつも以上の速さで吸い出せれていく

 

 

 

 

 

 

命すら吸われてしまうんじゃないかと、思うほどの快楽。

 

自然と腰が聞けてしまうが、回された手が逃さないとばかりに追従する

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【鈴谷視点】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

眼の前で行われる情事を見てそう思う

 

 

あれから

 

 

 

 

当たり前のように3回連続で中出しを決められた。

 

精液が出ない空打ちなんかじゃない、

 

ガチ中出し。

 

 

 

奥に届いていないにも関わらず、余りの射精量の多さから

 

当然の如くに子宮に流し込まれていく精液。

 

アハハ、

 

避妊してなかったら、絶対妊娠していた。

 

 

 

流し込まれた精液が、ダラダラと流れ落ちる。

 

今日の彼もそうだが、男も、この光景が好きらしい。

 

そう男も、

 

私だって変わらない。

 

私の身体で、相手が喜んでくれた証だからだ。

 

今日は、凄かった。

 

 

 

限界まで黄ばんだドロドロの精子が一杯つまってそうな

 

彼のソレは、

 

いつまでもユックリ流れ落ち続けてくる。

 

どれだけ詰め込まれたんだろう、

 

お腹が重い。

 

でも、心地いい。

 

不思議な感覚だ。

 

こんなになるのは初めてだ。

 

 

 

 

親友が、中出し決められて絶頂した。

 

 

 

 

普段だったら相手にもしない年下の相手。

 

でも、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あまりに愚直で、直球な言葉。

 

ガッツカれる。

 

 

今まで好きじゃないなと思っていたけど、

 

結構良いものだな、なんて

 

 

 

 

当然のごとくに更に続ける二人。

 

もう、計10回以上はしているはずだ。

 

 

 

 

 

普段なら、相手にしない。ちっちゃいし

 

 

 

 

でも、

 

アレだけ出来ちゃうなら

 

例外が合っても楽しいかもしれない。

 

まあ、呼ぶかどうかは気分次第ってことにしよう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私が、そんな話を振ろうとした矢先に

 

勝手に二人だけで、連絡先を交換していた(イラッ)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

☆☆☆☆☆ミッション

大成功

 

5×2=10

スキルポイント獲得しました。

 

初ミッションクリアボーナス

3

スキルポイント獲得しました。

 

交友関係

セフレ

1×2=2

スキルポイント獲得しました。

 

 

 

 

『ステータス』が更新されます。

 

【魅力】0

 

【運】0

 

【チンポ】-1

 

【精力】1

 

スキルポイント15

 

【魅力】【運】【チンポ】をスキルポイント5で上昇可能です。

 

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