※この作品はR-18です。

AAつかって適当小話   作:カマケル

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柊 シノア『蛇足 催眠落ち』

 

 

 

自宅の寝室に何故か居たのは、シノアちゃんだった。

 

 

 

 

 

 

頭の片隅からも忘れていた、このセックス勝負は、

 

催眠が出来るようになってから2日目に仕掛けたものだった。

 

仕掛けた理由は、シノアちゃんが処女で無い事にイラツイたから。

 

でも、手を付けないなんてありえない。

 

だから、催眠かけて僕以外が手を出せないようにしつつ、

 

時間を置いた。それだけだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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