※この作品はR-18です。

AAつかって適当小話   作:カマケル

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男女比凄いエロ話って良いよね2

 

 

 

 

いつもと同じ学校。

 

 

でも、それに入っていく人は、女の子ばかり

 

どうやら、この学校には僕しか男子は居ないらしい。

 

なんで知ってるかって、ホームページ見たら

 

堂々と、男子生徒2年に一人在籍って僕の名前書いてあったからだね。

 

個人情報流出してるww

 

調べたら男女比1:2000とか何だってww

 

一体なぜ、こんな事に………

 

 

考えられるとしたら、

 

あの立ち眩みだ。

 

 

 

 

 

あの立ち眩みの最中、世界が変わった……

 

それに、間違いはないはずだ。

 

 

 

あのフェラの後、学校ココだからと僕は逃げるように言って電車から降りた。

 

あんな場所で、女の子の口に射精してしまった事実、

 

絶頂の立ち眩みにも似た感覚。

 

まるで、戻ってしまうんじゃないかと恐れたわけだ。

 

 

 

結局そんなことは、サラサラ無くて今に至る。

 

はぁあああああああ

 

せっかく、あんな美人とヤレルチャンスだったのに、

 

まっ、いいや連絡先は交換できたし♪何時でも呼んでね♪って言ってたし♪。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

露骨な改変

 

 

ちょっとしたキッチンとテーブルそして、ベット。

 

 

うん、もう家なのよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

教室の出入り口で、教室内の異常な光景に目を奪われていると

 

後ろから苦情が入った。

 

見れば何人かが、早く入らないかなとばかりに並んでしまっている。

 

2つある出入り口の半分を封鎖してればそうなっちゃうか。

 

 

でっどこへ行けば良いのか。

 

 

まあ。こっちで良いでしょ、良いよね?

 

デカいテーブルの黒板を見やすい位置の席に腰を下ろした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

全部紅茶じゃん

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

バックから、行きがてに買った

 

缶コーヒーを取り出しテーブルの上においた。

 

せっかく買ったし、冷たいうちに飲まないともったいない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最初っから勝負なんてしてないんだが、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『家』?みたいな所に入ってきたのは3人だった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

うおおおお、ロングのストレート♪

 

やっぱり女の子は髪も命♪

 

きれいな長い髪の女性って素敵だよね♪

 

 

 

 

 

記憶にないけど、彼女達とは関係があるらしい。

 

どうやら、この世界の僕に『僕』が入った。

 

そんな聞きずれー。

 

名前なんだったっけ、どんな関係だったっけとか、流石にムリポ。

 

 

 

 

 

まっ、なんとかなるでしょ。

 

 

 

 

おそらく、お花摘みに行った娘が戻ってきに、それは起こった。

 

 

 

 

戻ってきた彼女は、明らかな怒りを隠さずにいた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あぁぁぁぁ、はい

 

 

僕ですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

僕の回答を聞き、事実だと確信した彼女たち。

 

怒りは一瞬で伝播し

 

場を包み込む。

 

 

 

 

 

 

 

 

えっ、何この空気。

 

分からんて。

 

この子達、嫁風、出してたじゃん。

 

ちゃうの。

 

たかだか、彼女ぐらいで怒るってことは

 

違うんだろうな

 

朝も、一緒に来てる感じじゃないし

 

学校だけの関係だったかーー。

 

 

とすれば、演ることは一つだな

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

全否定だけど、

 

これはセーフ、なんとか成ったかな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今朝聞きそびれただけでも、メッチャ聞きづらいのに。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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