※この作品はR-18です。

AAつかって適当小話   作:カマケル

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なろうでチートでハーレムダンジョン物 8

 

 

 

 

 

 

 

ダンジョン行けば、汗もかくし、汚れるし、血飛沫も飛んでくる。

 

終わった後の風呂は、必要不可欠だ。

 

 

ダンジョン帰りとは、

 

 

つまり風呂上がりということなのだ。

 

 

うぅぅぅぅぅぅん♪

 

 

いい匂い♪

 

やっぱダンジョンってサイコー♪

 

 

話していた白井さんに、またね♪とお別れを告げ、

 

マシュの方振り返って思う。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そっと置かれる手。

 

 

わぁ、チッチャイ。

 

 

先程まで、あんな盾ブンブン振り回していた、とは到底思えない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

僕に、お花見なんて高尚な趣味はない。

 

 

でも、桜は別枠。

 

やっぱ桜は良いね♪可愛い女の子と一緒なら尚更ね♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

キョロキョロと、辺りを見渡したマシュが尋ねる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おぉ、さすが、都心の大きなお祭りだぁ。

 

屋台が一杯ww。

 

どれからにしようかな、…お!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

箸で掴んだ焼きそばを、自身の口元ではなく

 

彼女の口元へと運ぶ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

マシュも、僕と同じぐらい食べていた。

 

まあ、あんなデッカイ盾持って動き回ってたら、そりゃ腹も減るか

 

これだけ食っちゃったら、デブ真っシグラ間違いなし。

 

 

でも、神様がいる。

 

ダンジョン行ってれば、太りなんてしない。

 

スタイルも、完璧。

 

 

神様サマサマだ。

 

 

 

 

 

 

午後の仕事まで、あと20分。

 

楽しい時間は、すぐ過ぎちゃうから困るね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あぁあ♪

 

なんか新婚さんみたいなヤリトリ。

 

コレだけでも、働いてた価値あるかも

 

うん、頑張ろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2日連続。

 

もう3年近い付き合いとなるユウキ。

 

大体の仕事の状況は、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

また、めっちゃ溜まってるなぁ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

話してる最中の急な沈黙に疑問を投げかけた

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昼間に、送った電話が欲しいというメッセージ。

 

帰ってきたのは、今。

 

忘れていたとか、そういうのじゃない。

 

本当に、電話をかける余裕が、今この時間まで無かったと言うだけ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いつも通りの、家族3人で囲う食卓。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




資格勉強やら、ゼンゼロやらHOI4やってたら、時間無い成った
カマケすぎました
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