※この作品はR-18です。

AAつかって適当小話   作:カマケル

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7、学校で催眠セックス

 

 

学校。

 

平日の朝から夜近くまで学生である僕が居るべき場所。

 

昨日は、催眠というチートを手に入れて、あんなドスケベエッチをしていたというのに、

 

習慣というのは恐ろしいもので、

 

朝起きたら、なんの疑問すら持つことなく通う学校に来てしまっていた。

 

 

 

 

 

そう、催眠を手に入れた今

 

学校に来なくても、卒業出来るし内申も完璧にできてしまう。

 

将来だって安泰だしね。

 

そのまま、今日もあの『家』でシッポリしていれば良かったかな。

 

 

 

でも、せっかく来たんだし、手に入れられるものは手に入れるし、

 

ヤルことは、ヤル。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あぁあ♡

 

もう催眠最高。

 

『妻』とファーストキス♡おかずに、美人の処女マン生オナホ使って射精するの最高。

 

精液作った先から、でちゃうよ。こんなん。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『宝多六花』

 

ねらう緒と同じ学校に通っていた同級生。

 

交流は、一切無かった。

 

今まで彼氏無し。処女だったが。

 

美人だったことで、ねらう緒から催眠をかけられ、

 

マンコテストと称し、今まで守ってきた処女を捧げることとなった。

 

なお、マンコテストの点数は、

 

「すぐ、ジュブジュブにシットリチンポに吸い付いてくるマンコで100点という評価だったが、

 

 子宮にビュルビュル中出ししている最中もギチギチ締め付けてくるせいで、

 

 精液絞られすぎて、金玉痛くなった」

 

と言うイチャモンで-90点。計10点マンコとなった。

 

赤点の場合は、マンコテスト補修となる。

 

赤点から脱出する術は、彼女には存在しない。

 

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