クラスで2番目に可愛い女の子と友だちになった後、恋人となりHもする 作:天上夢月
「「…………」」
三連休、最終日。通う高校が創立記念日二十周年の為の平日。
旅行から戻ってきた俺は恋人である海を連れて家に帰ってきた。
戻る途中での車内では、あれだけ二人で会話が弾んでいたのに、自宅マンションの入り口から部屋の扉まで、手を繋ぎながらも無言だった。
旅行の延長戦。もう少しだけ、二人で遊ぶ。
だが、昨日、一昨日の自分たちはいつもよりもお互いを求め合っていた。保護者同伴の旅路とはいえ、普段よりも開放的な状態。一時は危うく外で『
その後は保護者の目や状況で何とか堪えてきたが、完全に二人だけの時間になると止める者もいなくなり、こうして部屋に辿り着くと誰かに見られることもない。
バタン! と後ろで扉が閉じると、静かな部屋が俺たちを出迎えた。
いや、自分の動悸で五月蠅い。息も荒い。もう、発情しているのが丸分かりだった。
仕方がないだろう。大好きな女の子とこれからするのだ。興奮するほうが健全である。
しかし、玄関ですぐ襲い掛かる程、我慢できないわけでもなかった。
「と、とりあえず、リビングに荷物を置こうか」
「……う、うん」
海の小さな声を確認して、二人は靴を脱ぎ、リビングに手荷物を置く。
一時期的に離れた二人の手。荷物からの解放。自宅に戻って来たことで、少し緊張の糸が緩んだ。
一旦、コーラでも飲んで、テレビでも見ながらゆっくりしよ。
マンションの入り口前で言った海の言葉を思い出した俺は、冷蔵庫に向かおうとしたが、後ろから海が抱き着いてきた。
「……えっと、ごめんね。真樹」
突然の謝罪。
一瞬の戸惑いの後、答えを見出す。直前に怖くなった?
それならば、無理強いはしたくない。
非常に残念だが、海にその気にないのであれば、堪えるしかない。
「もう、我慢できないかも……したい、な?」
と、思ったのは的外れだったようだ。
羞恥で小さくなった声で告げられた、彼女の欲望。
見えないが、きっと海の顔は真っ赤だろう。
「……えっち」
「うッ!? ……それは、真樹もじゃん! おおきくなってるのわかってんだぞこのやろ」
「そうだね。二人ともえっちだ。俺もすぐしたい」
「!?」
──そうだ。
海とこれからするのだと思った瞬間から、前置きなんてせず、すぐに彼女の肌を感じたかった。
旅行中、何度も抑えてきた劣情が抑えられない。
それでも、先走り過ぎたら引かれるかと少しは耐えてみせようとしたが、お互い同じ気持ちならば遠慮はいらないだろう。つくづく、似た者同士である。
「……じ、じゃあ、しよっか」
「うん。でも、部屋でね。ここでは、ね」
可愛い誘いに対して、最後の理性が応じた。
今すぐにでも海としたいが、ここまで来たのならば場所も考える。
「も、もちろん! 真咲おばさんも使うしね!」
上擦った声。緊張しているのが丸分かりだ。お陰様で、俺は少し冷静でいられる。
これならば、多少はリードできそうだ。
「それなら、行こうか」
「……うん」
背中で引っ付いていた海が離れると、その手を掴み、自分の部屋に向かう。
それほど広くない賃貸故に、到着はすぐだった。
何度も二人で過ごした部屋。キスしたことも、それ以上のじゃれ合いもしてきたが、お互い過去最大の興奮と熱を帯びている。
「「ん」」
部屋に入った途端抱き合った俺たちは、合図もなく唇を重ねた。
「ふ………んん……ちゅ……」
呼吸がするために離れては、すぐに求めて、啄む様に互いの唇を感じ合う。
たったそれだけの行為なのに、今までにないくらい心が満たされていく。もっと欲しくて、もっともっと感じたくて、貪るように口付けを続けた。
「ぷぁ……ま、まきぃ、もうちょっとだけ……」
「いいよ、いっぱいしよう」
息継ぎのために口を離すと、海が懇願してくる。
何度だってしてやる。これからもずっと。
だから、海も同じだけ俺を求めて欲しい。
「海……好き、好きだよ」
「私も大好きだよ、真樹」
そう言って、また海の柔らかい唇を味わう。そして、そのままベッドに押し倒した。
「きゃ……ちょ、ちょっと待って真樹」
「……どうしたの?」
覆いかぶさろうとしたところでストップがかかる。
まさか拒否されるのか? と不安になったが、そういうわけではないらしい。
海は身体を起こし、俺の頬に手を添えた。
「先に脱がせて。これだとその、服が皺だらけになるから……」
「……そうだね」
恥ずかしいことを言わせないでくれと目で訴えてくる海。
確かにこのままでは、せっかくの衣服を台無しにしかねない。
旅行帰りで着替えはあるが、帰ってきたとき娘の服装が変わっていたら何があったのか察されてしまう。
「あれ? なんで背中向けるの?」
「いや、服脱ぐし」
俺がそう言うと海は不思議そうに首を傾げた。
「いやいや、今更じゃん。私の着替えだって覗き見したでしょう?
ほら、真樹が脱ぐ姿を私にも見せてろよ、おら」
「恋人同士じゃなければいじめじゃん、これ」
まじまじとこちらを見る視線を感じながら、俺は服を脱いでいった。
気恥ずかしさはあるが、どうせ脱ぐのであれば、さっさと済ませよう。
「……よし、これでOK」
潔く裸になった俺は、今度は自分の番とばかりに海に向き直った。
すると、海は目を逸らすことなく、じっと見つめていた。
「……あの、あんまり見られるとはずいんだけど?」
「え?……あ!?ご、ごめんね」
「……えっち」
「ちがッ! そんなんじゃないし! ただ、その、温泉や川でも見たけど、かっこいいなって思って……つい見惚れちゃいました」
「……そっか。ありがとう」
海が俺のことを褒めてくれることは珍しいことじゃないが、こういう風に面と向かって言われると嬉しい。少しは鍛えたかいがあったというものだ。
主に下腹部に視線を感じるが今は指摘しない。
自分だけいつまでも見させているわけにはいかない。
「ほら、海も早く脱がないと」
「う、うん……わかった」
促されて、海も自分のシャツに手をかける。
緊張のせいだろうか。手が震えているように見えた。
「大丈夫?」
「う、うん。平気」
海は意を決して、ゆっくりとボタンを外す。
一つずつ外すたびに、白い肌と下着が見え隠れする。
徐々に露わになる彼女の姿に、心臓が高鳴った。
「えっち、見すぎ」
「寝ている俺の前で着替えてたくせに。海も俺の裸見てんじゃん」
「あんときと状況が違う」
「一緒だよ。俺だって我慢してんだから」
「へぇ~。我慢してんだ」
「そりゃあね。好きな女の子の前なんだから」
「!?……ばか」
海が最後のボタンを外し終えると、隠されていた裸体が全てされけ出された。
「……どう、かな?」
水着姿で分かっていたが、シミ一つない綺麗な白肌。大きな胸に、コーラやお菓子を馬鹿食いしてるとは思えない腰回り。潤んだ目でこっちを恥ずかしそうに見ている顔。何もかも愛おしかった。
「綺麗だよ」
「ありがと。真樹もかっこいいよ」
「そう? ならよかった」
素直な感想を口にすると、海は嬉しそうに微笑んでくれた。きっと、俺も似たような顔をしているだろう。
そして、お互いがお互いの身体を見合って―――。
「触ってもいい?」
「はい、お願いします」
緊張しているのか何故か敬語。
とはいえ許可を取ったので、俺は両手を海の胸へと伸ばした。
「んんっ!」
まずは右胸に指を沈めると海が小さく喘ぐ。
海の胸を触ったことは初めてではないが、裸で直接触れると感触は段違いである。
布一枚ないだけでこんなにも違うものなのかと思うほどだ。
そのまましばらく揉んでいると、次第に硬くなってきた先端部分が掌に当たるようになった。
「痛くない?」
「うん、気持ちいいよ……」
「じゃあ、これは?」
「あっ!だめ……それ、弱いかも……」
親指と人差し指できゅっと摘まむように刺激を与えると、甘い声を出して反応してくれた。
「こっちはどうかな?」
今度は左胸の先端部分を口に含む。
舌先でチロチロと舐めてみると、海は面白いくらいに反応してくれた。
「ふぁ!そこぉ……あぅ……そこ美味しいの?」
「どうかな? 汗の味。というか自分の唾液の味?」
「なにそれ」
当たり前だ。妊娠もしてないのに母乳などでない。
仮に母乳が出ても過度な甘さはないだろう。
流石に赤ん坊のころなど覚えてないが。
「けど、食感はいいよ。ずっと吸いたい」
「えっちな赤ちゃんだ。ほんとうに真樹は私の胸が好きだね。
ならもっと吸ってもいいよ。ほら、好きなだけどうぞ」
そう言って俺の顔を胸に押し付ける海。
「それもいいけど、そろそろこっちもね」
「え? きゃあ!?」
股下に手を突っ込むと、海はびくりと身体を跳ね上げた。
「ま、まきぃ、そこは…………!」
「ちゃんとほぐさないと」
「んっ!」
指先に少し力を入れるだけでくちゅりと音がした。
それだけで中が十分に潤っていることがわかる。
「ま、まって、まき……」
「…………」
制止を無視して、指先に少し力を入れる。それだけでくちゅりと音がした。
中が十分に潤っている証拠だ。
俺はさらに指を進めて、膣内を探るように、表面をなぞる。
そして、ある部分を軽く押してやる。
「ふぁ! あああっ!」
途端、海の口から大きな声が出た。
腰がガクガク震えていて、今でもその場で尻もちつきそうだ。
「ここ?」
「そこぉ、だめぇ……」
どうやら当たりのようだ。
俺は重点的にそこを攻め立てる。
「あ、ああ、んぅう! はぁ、ああん! ひゃめ、へ、へんなこえ、でちゃうよぉ……」
海は口元を押さえながら悶えた。
しかし、そんなことをしても無駄だ。
俺の手の動きに合わせて彼女の腰が勝手に動いているのだ。
「いいじゃん。もっと聞かせてくれよ」
「いやぁ……はずかし……んぐぅ!?」
指を増やして二本同時に挿入する。
そのまま奥まで差し込んでバラバラに動かした。
「やあ! んむぅ、ふうぅ~!!」
膣内をかき回される感覚に耐えられないのか、海は俺にしがみついて顔を胸に押し付けていた。
「んん!…………ひゃあ! だ、だめ!」
それでも漏れ出る喘ぎ声を抑えることはできないらしい。
普段の海からは想像できないほど甘い声で鳴き続ける。
「海の声、かわいいよ」
「ばかぁ……あうぅ!」
耳元で囁いてやった瞬間、膣内の締め付けが強くなった。
限界が近いようだ。だが、まだイカせてやる気はない。
「あふ───!」
指を引き抜くと、海の身体がびくりとはねた。
そんな彼女の中で汚れた俺の手を見せつける。
「ほら見て、海の中、こんなに濡れてるよ。これなら、そろそろいいかな」
「ばかぁ、へんたい、わざわざみせるなぁ」
縋りつきながら、海は俺の胸板に、軽く何度も頭突きをする。
「ははは、ごめん」
「むぅ。きょうのまきは、いつもよりいじわるだ」
「うん、本当にごめん。今まで見たことない海にとても興奮してる」
「……ばか」
また、ばかと言われた。今日は一日でどれだけ言われるやら。
実際、興奮して頭が馬鹿になってる。
それだけ目前の海は魅力的だった。
「じゃあ、そろそろ本番行くよ」
「うん……」
そうやって、俺は海を押し倒す。
されるがまま、海は俺のベッドに寝た。
海が俺のベッドで寝たことは一度や二度ではないが、いつもの状況が違うことで生唾を飲む。
先程は余裕だったが、一瞬間を置いたことで緊張してきた。
だが、緊張しているのは海の方が強いだろう。
動かない俺を少し不安そうな目で見つめている。
ここで据膳など、情けない程にもある。俺は大きく息を吐いてから、近くに準備させてあったゴムを取り出した。
海にはとても言えないが、予行演習で装着したことがある。待たせることはない。
「あのね、真樹。お願いがあるの」
「うん?」
俺の視線から外れたことで、彼女も余裕ができたのか話しかけられた。
これは定番の「初めてだから優しくして?」だろうか。
ちょっと、期待すると思いもしなかった言葉を海が口にした。
「今日は大丈夫、だから、初めは、何もつけずに、して?」
「!? ダメだよ、海。それはできない」
「まきぃ……」
切なく甘い声で呼び掛けられる。
普段の俺なら折れそうだったがぐっとこらえた。
「そこを超えてしまったら、僕たちの両親から信頼を失ってしまう」
俺だって興味がないわけではない。
しかし、折角信用して交際を許してくれている互いの両親に申し訳ない。
「かしこい、海なら分かるよね?」
「…………いじわる」
「いじわるじゃない。それは自分たちで責任をとれるようになってから」
「わかった……困らせて、ごめん」
「いいよ。気持ちはわかるから」
「あ、でも最初に挿れるときは、しないで。すぐ抜いて、つけていいから。
初めては、何も邪魔されず、繋がりたいの……それも、だめ?」
「………うん。それなら、わかった」
入れた瞬間、出してしまないよう耐えないといけない。
早漏のレッテルは何としても免れないと。
ゆっくりと腰を前に押し出すと、それはぬぷっと音を立てて中に挿入されていった。
「んっ……くぅっ……あぁっ!」
海が声を上げる。とても苦しそうだ。
狭い膣内を押し広げながら入ってくる異物に、痛みを感じているのだろう。
「大丈夫か?」
俺も初めてなので心配になり尋ねる。
「う、うん……。ちょっと痛いけど平気だよ……」
健気に笑顔を浮かべて答える海。
しかし、目尻には涙が浮かんでいる。
自分の身体が異物で割かれているのだ。苦しいはずである。
申し訳なさと、受け入れたことへの充実感が俺を動かした。
「……わかった。もう少し我慢してね」
そう言ってさらに奥へと侵入する。
やがて、一番深いところまで到達したところで、海が大きく息をつく。
「っ──全部入ったんだね? なんかお腹の中までいっぱいにされてるような感じがする……」
「そうなんだ。じゃあ、改めて抜くから」
「あ! 待って。もうちょっと、このまま。ぎゅっとして」
「……わかったよ」
そのまま放置し、もしも動かしてしまえば、俺の方が我慢できそうにないが、要望通り海を抱きしめた。
といっても、成長しているとはいえ身長差がそこまでないので、俺が抱きしめられているように見えるだろうが、海は安心していたように微笑む。
「えへへ……、まきだいすき」
「俺も大好きだよ」
「しちゃったね、えっち」
「うん、した」
「仲良しの証拠だ」
「うん、仲良しだ」
挿入しながら、互いに甘えたように会話する。
しかし、合間、少し動いただけで繋がった快感が刺激する。
「海、そろそろ……」
「うん。我儘いってごめんね」
一旦、抜いてから、微かに血で汚れた逸物にゴムを装着し、改めて海の中に入れた。
「あぐ!」
「まだ痛い」
「うん。でも、最初より、マシ」
ゴム越しの感触は多少違和感を覚えたもの、温もりと快感は十分に伝わってくる
「じゃあ、動くよ」
「ど、どうぞ……」
改めて了承を得ると、俺は腰を動かした。
「あっ……!んっ、あんっ、やぁっ……!!」
海は声を抑えようと必死に我慢しているのだが、どうしても漏れてしまうようだ。
「気持ちいい?」
「う、うん……あ! 凄く、気持ちいい……なにこれ、私、初めてなのに」
「俺も気持ちいいよ。もっと動いてもいいかな?」
「うん、大丈夫。来て……」
海の言葉を聞いて、俺は腰の動きを速めた。
その度に海の口から喘ぎ声が出る。
「あ! やああ! んん゛……!!」
海の中はとても熱くて締め付けが強くて、気を抜くと果ててしまいそうだ。
「あっ……ふわぁっ! あんっ! やっ……すごぉいっ!」
海が甘い声で喘ぐ。
結合部からは愛液が流れ出してきて、滑りがよくなってきた。
ぱんっぱんぱつんという音が響き渡る。
「海っ……気持ちいいぞ……」
「あぅ! 私も……すごいっ……こんなの初めてぇっ! なのに! ひゃあん!!」
初めてのセックスに夢中になる俺たち。
「ああ! きゅうぅ! らめぇ……!」
海の声にも余裕がなくなってきた。そろそろ限界だろう。
そんな海をもっと見たくなって、腰を加速させる。
「あぐう!? 急に、激しく!」
海の顔がさらに赤く染まる。
それを見て、ますます興奮してしまう。
「うみ、うみ、うみ、うみ、うみッ!!」
「まきぃ、まきぃ、まきぃ、まきぃ、まきぃッ!!」
狂ったように名前を呼び合う。
もう、お互いのことしか考えられない。
お互い絶頂へと向かっていく。
「はぁ、はぁ、はぁ! うみ、イキそう?」
「わかんない! これしらない! なにかきそうッ!!」
「そう! なら、一緒にいこうな!」
「うん! きて!中に出してぇええええええ!!!」
「くっ……出る!!」
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛────!!!」
同時に絶頂を迎えた俺たちは、そのまま抱き合っていた。
「「はぁ……はぁ……はぁ……」」
互いに荒い呼吸を聞きながら、互いの熱を感じ合う。
ようやく、落ち着きを取り戻した俺は海の中から、逸物を抜いた。
「ひゃううんん!???」
「え!?」
すると、いきなり身体を弓のように反った海に驚く。
まさか──、抜いた拍子にまた達したのか?
少し前に絶頂したばかりだというのに。
「まさか、海───」
「!? ち、ちが。い、いまのは油断してただけだからッ!」
「してて思ってたけど、やっぱり海ってえっちな子だよね」
「おまえしにたいのか」
「生きて海を幸せにしたいから許して」
「ッ───、逃げ上手」
ふてくされた顔で俺の身体にしがみつく海。
ゴムを傍に合ったゴミ箱に捨てると、俺は彼女の頭を撫でた。
「海と生きるためならなんだってするさ」
「なにそれ。悪役の言葉ぽい」
「ああ、ぽいね。しかも、最後には主人公にやられて、自分は間違っていたって改心するやつ」
「そうそれ! ほら、この前見た映画とかまんまじゃん」
「ああ~、確かに」
情事の後だというに、くだらない話で盛り上がる二人。
気の利いたピロトークではないとこが俺たちらしかった。
後でもっと他になかったのかと、互いに悩むのは暫くした後で。
とうとう一線踏み越えた俺たちだけど、そういうとこは変わらない。
それでいい。俺たちは俺たちのやり方でこれらも一緒にいるのだ。
他に書くかは人気次第で。