※この作品はR-18です。

淫魔の異世界淫滅   作:ボルボロックス

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胴長太さん、リクエストありがとうございます。

ガチャストーリー、始めます。

次回も一応ガチャの予定です。


今回のキャラは姫狩りダンジョンマイスターのキャラです。


ガチャタイム “翼人種”ハルピュア ★(レア度:3)

 マルスは久々に人物召喚くんを試す為、機体が設置されている格納庫へと入り、召喚様に用意したメダルを一枚入れる。

 

 

「さて、今回はどんな人物が出てくるのか……。」

 

 

 そうしてマルスがガチャを回す。

 

 

 ガラガラと機体の中で玉が転がり落ちていき、その玉が出口から出てきてカパッと開いた。

 

 

 そして中から出てきたのは、腕と足だけ鳥の様にな

っている、茶髪に全裸の爆乳美女であった。

 

 

「……?ここ、どこ?」

 

 

「これはまた……亜人種、ハーピーか?」

 

 

「あ、あなた……誰?ここは、どこ?」

 

 

 戸惑った様子で辺りを見回すハーピーの美女にマルスは、害を成さない事を伝えてから事情を説明していく。

 

 

 その説明の中でマルスは、彼女がハーピーではなく、ハルピュアという種族であるということを知ったが、彼女には名前が無いらしい。

 

 

「名前が無い、か。なら、なら翼が白いから“ハク”って呼ばせてもらうが良いか?」

 

 

「う、うん。あのマルス様「様はいらない。マルスでいい。」う、うん。あの、マルス……その、この国では私でも交われるんですか?」

 

 

「まぁ別段誰とでもセックスは出来る。何せ女好きが多いからな。」

 

 

「そ、そうなんだ……でも、私は、その……。」

 

 

「その反応でだいたい分かる……生娘か。」

 

 

 ハクはその卑猥な姿と身体の割にまだ性交経験は無く処女個体であり、マルスの如何にも性豪そうな雰囲気から、初めてで処女膜を破られるのを単純に怖がっていた。

 

 

 しかし、ハク達の種族の特性故に、他種族から子種を得られる事自体は満更でもないと思っている。

 

 

 それを知ったマルスは優しく微笑む。

 

 

「安心しろ。乱暴にしたりはしない。まずは行為そのものに慣れて、快感を得ることが大切だ。」

 

 

「は、はい……。」

 

 

 ハクは恥ずかしげに頷くと、マルスに連れられて淫の中にある宿の一つに入り、ベッドに座らせる。

 

 

「触るぞ。」

 

 

「う、うん…。」

 

 

 ハクが頷くと、マルスは彼女の柔らかな身体を胸から足にかけて優しくも強めに愛撫していく。

 

 

 柔らかそうな爆乳を揉みながらキスをし、翼人種の性感帯でもある翼を撫でていき、その度にビクビクと細かく震えていた。

 

 

「っ〜〜っ❤!……っ❤!(恥ずかしいのに、くすぐったい感じがして変な感じ……❤それになんだか頭がくらくらする……。)」

 

 

「気持ちを楽に。深呼吸をしながらリラックス。」

 

 

「は、はい……。」

 

 

 ハクは緊張しながらも深呼吸をしていき、気持ちを整えながらマルスの愛撫に身を任せる。

 

 

 気持ちを楽にして愛撫を受け入れていくと、ハクの身体は徐々に熱くなっていき、頬は赤く染まり、乳首は勃起し、秘部からは愛液を滴らせている。

 

 

 マルスはハクの子宮辺りに淫呪紋を刻むと、彼女の前に立ち、肉魔羅を晒すとその肉魔羅の大きさにハクは驚き目を見開く。

 

 

 初めて見る肉魔羅に驚くハクだったが、漂ってくる雄の匂いにゴクリと喉が鳴る。

 

 

「舐めてみろ。まずはペニスに慣れるんだ。出来そうな所までやってみろ。」

 

 

「は、はい……ぺろ、ぺろっ。ぺろっぺろっ。」

 

 

 恐る恐る肉魔羅を舐めるハク、舌に触れる肉魔羅の熱さに淫呪紋が疼き、秘部から蜜が多く滴り落ちる。

 

 

 ハクも舌だけでは足りず、徐々に動きが激しくなり、知らず知らずのうちに秘部に手を伸ばし、自慰を始めた。

 

 

「マルスのちんぽ、熱くて硬くて、おいひぃよぉ……❤お股、うずうずして、気持ちいいのが欲しい……❤」

 

 

「(淫呪紋の浸透が速い。亜人種には効果的なようだな。)良いだろう。」

 

 

 ハクをベッドに寝かせると、足を広げさせるマルス。秘部は既にぐしょぐしょに濡れており、肉ビラもひくひくしていた。

 

 

「いくぞ。」

 

 

「は、はい……。」

 

 

くちゅっ……ずっぶんっ!

 

 

「っ!んひいいぃぃぃぃぃぃっ❤❤!!」

 

 

 ハクの膣内に太く長い肉魔羅が押し込まれ挿入されるも、彼女に迫ってきたのは痛みではなく、強い快感と絶頂の波だった。

 

 

 弓なりに身体が曲がるも、ハクは軽い絶頂を味わいビクビクッと痙攣している。

 

 

 マルスはそんな彼女を焦らすように、腰をゆっくりと動かしていく。

 

 

「はっ、はぁっ、はぅぅっ……ま、マルス、お願いだから、激しくして……❤弱いの嫌なの、すごく切ないの❤」

 

 

「痛くないか?」

 

 

「うん、痛くない……寧ろ気持ちいいの。だから、お願い❤もっと強いのが欲しいの❤」

 

 

 悩ましげに腰を動かすハクに頷くと、マルスは強く腰を突き出して子宮を打つと、その刺激はハクの全身を駆け巡っていく。

 

 

どちゅっ!どちゅっ!どちゅっ!

 

 

「んひいぃぃいぃぃぃっ❤❤!!んおおおおおおっ❤❤!?強、強いぃぃぃっ❤❤!!子宮、ぎもぢいいいっ❤❤!!」

 

 

「強い刺激ばかりだと持たないから、今度は。」

 

 

こちゅっ!こちゅっ!こちゅっ!

 

 

「な、何で急に軽い刺激……んにいぃぃっ❤❤!?」

 

 

 子宮を軽くノックされるだけでハクの股から愛液がジョボジョボと音を立てて溢れ始め、彼女は最早イクのが止まらなくなっていた。

 

 

「し、しぬぅ❤死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ❤❤気持ちいいにょに飲まれて、しにゅうぅ❤❤マルス、精子、精子ちょうだい❤熱々の精子、私の中にちょうだい〜〜❤❤!」

 

 

「良いだろう。イケ、ハク。ふんっ!」

 

 

どちゅううぅぅっ!!

 

 

どびゅるるるるるっ!!びゅぶぶぶぶっ!!びゅるるるるっ!!びゅううううううううっ!!どくんっ!どくんっ!

 

 

「んああああああああああああああっ❤❤!!」ビクビクッ!!

 

 

 マルスの本気射精を受けて絶頂するハク、あまりの快感にマルスを抱きしめて、爪を立てたがマルスは声を漏らさずに受け止めたのであった……。

 

 

◆◆◆

 

 

 マルスとの行為の後、ハクは彼と淫の国の風習が気に入り、自分の出身集落のハルピュア達を何名か呼んで欲しいとお願いし、マルスもそれを受け入れてマルスの使い魔兼淫の魔物娘娼婦となる。

 

 

 なお、マルスはハルピュア達の衣服の着用は基本認めないが、ハルピュア達は他の皆が普段着衣なので恥ずかしがった。

 

 

 また、意外と簡単に妊娠しやすく、膣と肛門が別々にあるのに卵生と言う特性故にあまりスタイルが崩れない

彼女達の出産排卵シーンは淫でも割と人気のショーになるのだった……。




次回もガチャをお楽しみに!

黒獣編、エロはどんな感じにする?

  • 甘い純愛系
  • ピリッとした陵辱系
  • ハーフ&ハーフ
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