※この作品はR-18です。

淫魔の異世界淫滅   作:ボルボロックス

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続きです。


牛、美闘士を獲る② ★(トモエ)

「さぁ、次はお前の番だ。」

 

 

グッ!ビリィっ!!

 

 

 牛金はトモエに近づき、衣服を破り捨てる。

 

 

 破かれた服からあらわになった裸は、汗が滲んでおり、頬を赤らめながら吐息を漏らしている。

 

 

 トモエの体は異様な色気を放っていた。

 

 

「どの様な辱めを受けようとも、私は貴方に屈したりはしません!!」

 

 

 精一杯気丈に振舞いながら、目の前の牛金に向かってそう言い放つトモエ。

 

 

「ほう?屈しない、ねぇ……?なら何で愛液を漏らしてるんだ。シズカが犯されているのに、一人でイッているなんて、淫乱な女だな。」

 

 

「なっ!?わ、私を侮辱するのですか?そのような「嘘なもんかよ。」『ぐにっ!』んぐっ!」

 

 

 シズカよりも大きいトモエの巨乳を鷲掴み、何度も強く撫で上げる牛金。

 

 

 絶妙な力加減で乳房を隈なく探る様に、牛金の手は繰り返し双丘を揉みまくる。

 

 

「や、やめなさい!破廉恥ですよ!あんっ!」

 

 

「こんな美味そうな乳肉ぶら下げてて、なにが破廉恥だよ?じゅるるるっ!ぢゅぞぞぞぞっ!んん~っぱっ!ん~♪美味ぇ!」

 

 

 トモエは熱い吐息を溢れさせ、甘く切ない喘ぎ声を響かせる。

 

 

 さらに牛金の片手の指先をトモエの膨れた赤桃色の乳首を摘まみ上げ、もう片方の乳首を赤子の様に吸い込む。

 

 

 摘まんだ乳首を指先で扱かれ、乳首を吸い上げられたトモエは堪らずに身震いしながら、声を上げてしまう。

 

 

「んはぁ……!はぁ、はぁ……や、やめてぇ……❤❤」

 

 

「止めるかよ。ほら、四つん這いになれ。」

 

 

「ふぇ、そ、そんな……あっ❤」

 

 

 火照り切った身体には汗が滲み、トモエは全身からメスの匂いを漂わせており、トモエは込み上げる快楽に耐え切れず、切羽詰まった声を響かせる。

 

 

 牛金はトモエを四つん這いにさせると、愛液塗れのトモエの膣穴に魔羅を挿入していく。

 

 

「あ、あああああっ❤❤だ、だめぇ……❤❤❤!んはあああああああっ❤❤❤!」

 

 

「キツキツだなぁ!チンポ食いちぎられそうだぜ!でも、負けねぇぞ!!」

 

 

どちゅっ!!

 

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

 

 震えるトモエの腰を両手で掴むと、更に激しく腰を打ち付け、子宮口を激しく突き、その度にたわわな巨乳が激しく揺れる。

 

 

 肉と肉がぶつかり合うパンッパンッという乾いた音が、神社中を響かせ、カウンターを見ると、既にトモエは90回カウントされていた。

 

 

「んほおおおおおおおおおおおおおおおおおっ❤❤!奥も、乳房も、らめですぅぅ❤❤!」

 

 

 快楽に悶えるトモエは、込み上げる快楽に抗えなくなっており、揺れる乳房を掴むと、絶頂の余韻に震えるトモエはびくんっと身を強張らせる。

 

 

 牛金はトモエの巨乳を両手で揉みながら、腰をパンッパンッと激しく打ち付け続けた。

 

 

「んひいいいいっ❤❤!あひゃま、おかしくなりゅうぅぅ❤❤!」

 

 

「と、トモエ様……?」

 

 

 無様な声を漏らして悶絶するトモエの姿に、武者巫女の顔は絶望で満ちていた。

 

 

 いつも笑顔を絶やさず、素直で奥ゆかしい性格もあって多くの領民達に慕われているトモエが、快楽に染まっているのだから。

 

 

「そろそろ射精するぞ!お前のマンコ、子宮!全てを汚してやる!雄に屈服しろトモエ!!!!」

 

 

「んほおおおおおおっ❤❤ゆ、許して、許してくらさい❤❤しょんなころされたりゃ、わらし〜❤❤❤!」

 

 

「ふんっ!ふんっ!ふんっ!ふんっ!」

 

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

 

びゅるるるるるっ!!ぼびゅるるるるっ!!!びゅぐぐぐぐっ!!!

 

 

「んほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ❤❤❤!!いく、イグッ、いっくうううぅぅぅぅぅっ❤❤❤!!」

 

 

 我慢の限界を迎えた牛金は子宮奥深くに精液を注ぎ込むとトモエは白目を剥いたアヘ顔で、中出しアクメによがり狂って悶絶し、トモエの身体がびくんと跳ね、彼女は上半身を仰け反らせた。

 

 

 淫呪紋の力で避妊していなければ、この射精一発で孕んでいただろう位に腹が膨れる。

 

 

 トモエのカウントは100になる。

 

 

「ご、めん……なさ、い…………❤❤❤」

 

 

 トモエは武者巫女たちに詫びの一言を上げ、快楽に呑まれ、牛金に敗北した。

 

 

 その後、武者巫女たちは牛金の部下たちに純潔まで奪われ、犯され始めた。

 

 

 最初は「嫌だ、トモエ様助けて下さい!!?」と、泣き叫んでいたが、1時間後には、獣の様な声を上げて悶え狂っている。

 

 

 蕩ける様な快楽に染まりながら、チンポの虜となっていった……。

 

 

「んほおおおっ❤❤ちんぽぉ、ちんぽだいしゅきぃ……❤❤」

 

 

「ケツ穴も、ケツ穴も犯してぇ…❤❤」

 

 

 蕩ける様な快楽に染まりながら、魔羅の虜となっていった。

 

 

 次の日には、牛金たちと共に、ヒノモトからトモエとシズカ、武者巫女たちは姿を消して、淫の民として暮らすことになった。

 

 

 マルスからトモエとシズカを身請けする許可を得た牛金と、武者巫女たちを気に入った牛金の部下たちも、武者巫女たちを奴隷妻として手に入れ、トモエとシズカは、牛金の奴隷妻となり、武者巫女たちも牛金の部下たちの奴隷妻となった。

 

 

 牛金の部隊に加わったトモエとシズカ、武者巫女たちは、愛する夫たちの為、美闘士を捕える事に、力を尽くした……。

 

 

「さぁて、次はどんな奴が来るかなぁ……。」




ここまでのコメント待ってます。

黒獣編、エロはどんな感じにする?

  • 甘い純愛系
  • ピリッとした陵辱系
  • ハーフ&ハーフ
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