朝朝投稿です。
戦いを終えたマルスとニクスの2人は、星、バーゲスト、ノワと合流した後に近くの町まで向かうと、そこで5人は軽く食事をしてから宿に向かった。
「ふぅ、中々疲れましたな。ところで主、その者が報告にあった……。」
「ニクスだ。モルガンの弟子なんだが、料理が得意らしくて今は流琉や善と一緒に厨房の仕事をしてもらってる。」
「は、初めまして!ニクスです!
よ、宜しくお願いします!」
バーゲスト、星、ノワを前に緊張した面持ちで挨拶をするニクス。緊張した面持ちの彼女に、星は悪戯っぽく笑みを浮かべる。
「ふふっ、そう緊張するな。私は趙子龍、真名は星。星で構わない。」
「私はバーゲストと申します。宜しくニクス。」
「えっと、ノワです!宜しくお願いします!ニクスさん!ニクスさんの試合、凄かったです!」
「は、はい!こちらこそ宜しくお願いします!」
その後、ニクスは4人とも打ち解けて仲良くなっていったが、星とバーゲストは長い間、禁欲していた為に、すでに限界が来ていた。
そこで星とバーゲストは“淫での
◆♡◆
「ふふふっ❤主の臭い、雄臭くて我らの女が疼きますぞ❤❤」
「マルス様ぁ❤はぁ、はぁ……❤」
「「(ゴクリッ!!)」」
マルスは2人の巨乳、爆乳を揉みながら交互に舌を絡ませながらネットリとしたキスをする。
その光景に生娘の2人は目が離せなかった。
「そうですな……。まぁ、多くありますがまたそれは後々。今は……❤❤」
「えぇ、今は……❤❤」
星とバーゲストはマルスから離れると、尻を向けて濡れたメス穴を拡げて見せると、マルスは分身を造り、分身をバーゲストに向かわせた。
「星、壊れるなよ?」
「バーゲストもな。」
「ふふっ❤主は私を壊す気ですな❤❤?
それは恐ろしい❤❤」
「はぁ、はぁ……❤❤は、早くぅ❤❤
早く、ご褒美を……❤❤」
「あぁ、沢山あげないと、な!!」
ズブリッ!!!
「「あひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃんっ❤❤❤!!
おちんぽ、来たぁぁぁぁぁぁぁっ❤❤❤❤!!」」
マルス達の肉魔羅を挿れられた星とバーゲストは、弓形に仰け反り絶頂するが、マルスの淫魔の力は日を追うごとに強くなっている。
それによって肉魔羅を自在に操れるようになった。
ちなみにマルス達の部屋での音などは、結界魔法で遮断されているので外には漏れない。
「んヒイィィィぃぃぃぃぃ❤❤❤❤!!?
ち、ちん、ぽぉぉぉっ❤❤❤!!
チンポが震えてぇぇぇ❤❤❤!?
し、子宮を揺らしてぇぇぇぇぇぇ❤❤❤!!?」
「こ、こっちは硬さも大きさもイイのに❤❤❤!!
まるでぇぇぇ、へ、蛇のようにクネクネってしてくりゅうぅぅぅ❤❤❤❤!!」
「ははっ、喜んでもらえて何よりだ。
だけど星、そんなにアヘ顔曝してたら美人が台無しだ、ぞ。」
ぐりっ!!ぶぶぶぶぶぶぶぶぶっ!!!!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「おひいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ❤❤❤❤!!
ち、チンポぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ❤❤!
チンポしゅごいいいいぃぃぃぃぃっ❤❤❤❤!!
あ、頭ぁおかしくなりゅうぅううううぅぅぅっ❤❤❤!」ビクビクッ!!
「バーゲスト、騎士らしくないぞ?
そんな事だと、バーヴァン・シーに雌犬と誂われるぞ?」
ズンッ!!ごりゅ!ごりゅっ!!
ドチュッ!ドチュッ!!パンッ!パンッ!パンッ!
「あああああああああああああっ❤❤❤❤❤!!
め、雌犬ぅぅぅっ❤❤❤❤!!
私、はぁぁっ❤❤、マルス様の雌犬ですぅぅぅぅ❤❤❤❤!だからぁぁぁっ、もっと犯してぇぇぇぇっ❤❤❤!!」ビクビクッ!!
ぷしゃああああああっ!!
背中を仰け反らせ、舌を垂らし、巨乳、爆乳を揺らして恥も外聞もなく無様にアヘ顔を曝しながらおもらしをする星とバーゲスト。
「はぁ、はぁぁっ……❤❤❤❤」
「はっ❤はっ❤はっ❤はっ❤❤」
そんな2人の淫らな姿から目が離せず、凝視しているノワとニクスは、マルスに刻まれた淫呪紋の効果で発情していた。
ニクスは股間に手を入れて、指で割れ目を弄りながら、ノワは小振りな胸を揉みながら、乳首を摘んでオナニーをしている。
そんな2人に気づいたマルスは、駅弁の体勢になると星とバーゲストとの肉魔羅とメス穴が結合している所を、見せながらフルネルソンでトドメを刺しに掛かる。
「んほおおおおおおおおおおおおっ❤❤❤!
あ、主ぃぃぃぃぃ❤❤❤!?
こ、これらめぇぇぇっ❤❤❤!
オマンコ、死ぬぅぅぅ❤❤❤!!
ハメ殺しされりゅうううぅぅぅっ❤❤❤❤❤!!」
「おぎいぃぃぃぃぃぃぃっ❤❤❤❤!!?
おっほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ❤❤❤!
壊れるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ❤❤❤!
ただのメス穴になりゅううううぅぅぅ❤❤❤❤!!」
「イクぞ……!膣も、子宮も、卵巣も、全身犯されてイケ……!」
ドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッ……!
どちゅうぅぅぅ……!
ぶびゅるるるっ!!びゅくびゅくっ!!どびゅっ!どびゅっ!!どぷどぷっ!!!
「「んほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤!!!
いっぐうううううううううううううううううっ❤❤❤❤!!」」ビクビクッ!
「「〜〜っ❤❤❤❤!!」」
マルスと分身の肉魔羅からの熱い白濁した激流に、星とバーゲストの子宮は、まるで孕んだかのように大きくなったが、星とバーゲストはその快楽の爆発に飲まれてアヘ顔を曝して気絶した。
マルスと分身は2人から肉魔羅を抜くと、精液と愛液で濡れて熱く滾りながらも、硬さと太さを失っていないソレを2人の鼻先に突き付けた。
「さぁ、ここまでやれば……解るな?」
「「は、はい……❤❤」」
2人はマルスの肉魔羅に口づけをすると、舌先で亀頭を舐め回しながら、服を脱いでいく。
その胸の先端……乳首は硬く勃起しており、膣からは愛液の蜜が溢れている。
「ふふっ、ノワ。初めてにしては飲み込みが早いな。
偉いぞ、ノワ。」
「嬉しいっ❤❤もっと頭撫でて……❤❤」
「どうだニクス。フニクラと比べた感想は?」
「こっち……❤❤こっちが最高ですぅ❤❤!
あんな雑魚粗チン、もう知らないのぉぉぉっ❤❤❤」
ノワは頭を撫でられながら、ニクスはフニクラを貶しながら肉魔羅をしゃぶる。
その股間からは愛液が溢れ出ており、2人とも初の肉魔羅による絶頂が近付いていた、その時だった。
「「え………?」」
マルスが2人から肉魔羅を離すと、2人は切なげに声を漏らした。
濃厚な精液を貰えるかと思っていた、そんな2人に、マルスは微笑みながら告げる。
「“コレ”が欲しいなら……どうする?」
マルスの言葉にノワとニクスの2人は頷くと、ノワは四つん這いで、ニクスは尻を高く上げながらおねだりを始めた。
「の、ノワのアソコにマルス様のおちんちん、くだしゃい❤❤❤!」
「私も……❤❤!私も欲しいです……❤❤!
マルス様、どうか……!」
「良いぞ、たっぷり味わいな。」
どちゅうぅぅぅ!!
「〜〜っ❤❤❤!!?」
「おほおおおおおおおおおおっ❤❤❤❤!?」
ビクビクッ!!
ぷしゃああああああああっ!!
ノワとニクスは初めての肉魔羅からの快感に耐えられず、絶頂して潮を撒き散らしてしまうが、そんな事を気にする余裕は無い。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!
「んひいいいいいいいいいいっ❤❤❤!
ま、マルスしゃまぁぁぁ❤❤❤!
もっと〜❤もっとノワのお股、ズンズンってしてぇ❤❤❤!」
ドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッ!!
「お"っ❤❤おっほおおおおおおおっ❤❤❤❤!!
ちん、ぽぉぉぉっ❤❤❤!!
チンポ、しゅごいいいいっ❤❤!
しゅごいのぉぉぉっ❤❤❤!」
ノワ、ニクスの2人はあまりの快感に、身体を痙攣させ、絶頂しながらも腰と尻を淫らに振っていく。
そんな2人のメス穴を、押し拡げていくように突きこむマルスは2人にトドメを刺しに掛かる。
「来てっ❤来てっ❤来てぇぇっ❤❤❤!
ノワのお股に、沢山そそぎ込んで❤❤❤❤!」
「わ、私も……❤❤!
私の中へと早く射精してぇぇぇぇぇっ❤❤❤❤!」
「イクぞ……!ふんっ!」
びゅくびゅくっ!びゅぶぶぶぶぶっ!!どびゅるるるるるっ!!
「「んほおおおおおおおおおおおおおおっ❤❤❤!!」」ビクビクッ!
マルスからの遠慮なしの射精、生きていた中で感じたことの無い快楽に、ノワとニクスは仰け反りながら絶頂し、その腹は妊婦の如く膨らむ。
そして、快楽で蕩ける2人にマルスは耳元で囁いた。
「これから宜しくな。ノワ、ニクス。」
「「は、はひ……❤」」
2人は股から、精液を零しながら蕩けた表情で返した……。
また次回も!
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